出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

ハプニングバーやカップル喫茶に女を連れていくメリット

ワタシをこんなところに連れ出して……。ホント変態!怒りまくる彼女だが、オレに言わせたら、こういう女の様子を見るのが楽しくて仕方ない。

初体験ゾーンに臆面もなく踏み入る女は、ド級の淫乱かオバカさんぐらい。そんな女はかえって張り合いがないというものだ。

「初体験が25才以上の女性は、妄想の蓄積が平均的な女性よりも10年分は多いんだよ。良くも悪くも、一度「味」を覚えると、脇目もふらずに、過去に夢見た「穢れ」に向かって疾走する傾向にある」

早い話が、性欲が抑圧されていたぶん、その反動で爆発するというわけ。ちなみにオレのデータによると、カップル喫茶&ハプバーの常連女性の約4割が「初体験年齢25才以上」だった。

話を戻そう。なんとかパートナーを店に連れてきた。この後、何をすればいいのか。オレがオススメするのは、入店5分以内に全裸になることだ。ハプバーでは、変態ほどモテる傾向にあり、赤面しながら脱ぐような「ナョナョ君」や、黙々と酒を飲んでるような「ムッツリ君」は、即座に嫌われる。早く店内に溶け込むには、どんな些細なハプニングでも自らおこすことが大切だ。

「精神的な繋がりを求める行為なんだ」ということば。滑稽な自分に、逆に猛烈な性欲を掻き立てられるに違いない。プレイが終わったら、すぐにホテルに場所を移し、2人きりで愛を確かめ合う。自分の男の想像以上の変化に、いつしか彼女はこの遊びが止められなくなっているはずだ。

ハプニングバーに慣れたらスワッピングを楽しもう。向かうはもちろん、相互鑑賞が主な初心者向きの店ではなく、スワッピングがメインとなる上級者向けの店だ。

先日も、パートナーと2人で前出のカップル喫茶「オリーブ21』(2人で1万1千円〈入会金含む〉)を訪れると、6畳はあろうかというソファー席には、リアル夫婦と思しき20代後半から30代前半のカップルたちが鈴なりになっていた。

女性陣はレースクイーン、セーラー服、SMボンデージなどのコスプレ類を着こなし、男性陣はバスタオル一枚。さらに、隣接されたプレイルームに目を向ければ、「はあん。

キモチいい。はぁはぁ」「ジュボ、ジュポ……」

ピンクのバスタオルが一面に敷かれたフロアには、何組ものカップルたちが足の踏み場もないほど身体を重ね合わせている。さっそく、プレイルームに飛び込み、一組のカップルとアイコンタクト、自ら相手の男にパートナーを差し出す。

その後、相手の男からパートナーを抱かせてもらうのがカップル喫茶のマナーだ。遊び、休憩、遊び、休憩どこまでも続きそうな「旅」を楽しんだ後、オレは自分のパートナーを優しく抱き、つぶやいた。

「よく頑張ったな、偉いぞ」「ほんとに?うれしい…」

ときには叱り、ときに優しく抱きしめ、ときには一緒になって泣く。良いパートナーと思う存分楽しむには、鵜飼のような技術が不可欠だ。ちなみに、オレの中で良いパートナーとは、香りの良い花弁のようなオンナのこと。素晴らしき股間の持ち主には、自然と美女を引き連れた男が寄ってくるのだ。

痛くもかゆくもないんだから小便をぶっかけてドレイ気質を探る

ムカつくブスとの遭遇時に、打って付けの方法がある。とりあえず一発ヤッた後、「一緒にシャワー浴びようよ」と風呂場に行き、女を目の前に座らせてこう切り出すのだ。「じっとしててくれない。小便かけたいから」

だいたい相手は呆れて風呂場を出ていくのだが、逃げない場合は、そのまま顔面にぶっかけてやろう。するとときどき、なすがままに小便を浴びる人間がいる。明らかに普通じゃないこのタイプは、「口を開けろ!」と命令すれば素直に従うこともザラで、生粋の奴隷キャラだ。

その後は、浣腸でも縛りや露出プレイでも、好き放題イタぶって調教すればいい。オレは過去、この小便ぶっかけ作戦を6人にカマし、性奴隷を2人作った。ちなみに他の4人についてはブチ切れられたが、出会い系のブス女なんて一度抱いたら十分だし痛くもかゆくもない。今後も機会があるたびに小便をかけるつもりだ。