出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

女装をして女性から逆レイプのレズプレイが楽しめる専門店

女装をして女装レズプレイが楽しめるつまり本物の女性から逆レイプを受けるプレイができる風俗店がある。フェザータッチを繰り返し、じっくりとジラしながら手コキされオルガスムスをむかえる女性の気持ちを味わってみた。

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何度か女装をしてみたものの、女モノの服を着て、時間をかけて化粧したところで、結局、個室で1人オナニーしているだけでは、虚しい気持ちになるばかりだ。だからと言って、ハッテン場にいるような変態オヤジと絡んでも萎えるだけだし、レズ女との絡みを画策しても、まったく相手にしてもらえなかった。

そう、ノリ子はまだ一度たりともオルガスムスを味わったことがないのだ。誰か私を、気持ち良く絶頂に導いてくれないだろうか。そんな不満を抱える私の目に留まったのが、女装専門風俗店「K」である。

ここは女装をして、女装レズプレイが楽しめる専門店。つまり、女装子とプレイするのではなく、客が女装して、本物の女性から逆レイプを受けるシステムだ。そう、私が求めていたのはこういう場所だったのだ。

「K」に電話すると、落ち着いた声の男性が色々と説明してくれた。

「初めてのお客さまですね。当店は、ホテルで着替えとお化粧をしていただいて、女の子と遊んでいただくお店です。お時間はどうしましょう?」

プレイ前に、着替えと化粧の時間も必要なので、最低でも90分は必要とのこと。店員さんのアドバイス通り、90分コースを選択し、コスチュームは私服OLをチョイスした。カツラやコスチューム、化粧品などは、すべてお店側で用意してくれるので、あとは手ぶらでホテルに行けばいいらしい。

一番早く遊べる子に予約を入れ、山の手線某駅から、徒歩10分のラブホテルに入った。さて、どんな女の子が登場するんでしょうか。コンコン。

「こんにちは、ミスズです。よろしくお願いします」白い肌に赤い口紅、全身黒づくめの服を着た、いかにも女王様っぽい雰囲気の、気の強そうな美人お姉さまだ。

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「じゃ、先に料金をお願いしますね」

一切目を合わせずに荷物を置き、プレイ前の準備を始めるミスズさま。なにやら怖そうな雰囲気にノリ子は少々ビビリ気味だ。この手のお店はMっぽい客が多そうだし、こういう女王様タイプの女性が人気なんだろう。

「じゃ、この中から着たい服を選んでもらえます?」ベッドの上にOL風の数枚のスカートとブラウス、さらに下着のセットを並べ、こちらを一瞥するミスズさま。「それですね。じゃ、シャワーを浴びて、着替えてきてください」

シャワーを浴びるのは私だけか。ミスズさまが化粧道具を準備する間に、シャワーを浴び、選んだ下着と服を着る。

「じゃ、お化粧しちゃうので、ここ座ってもらえます?」ベッドに座り、メイクタイムが始まった。ミスズさまは大量の化粧品を次から次へと私の顔に塗っていき、最後に付けマツ毛を。たっぷり30分ほどかけて女装完了だ。いざ鏡の前に立つと、いつにも増して気持ち悪い顔のノリ子がいた。
「名前は何て呼べばいいかしら?」「あ、ノリ子でお願いします」「ノリ子さんね。じゃ、今からノリ子さんになりきってね?」「はい」

そんなこと、言われるまでもないわ。ノリ子、彼氏はナシ。小さなベランダに作ったガーデニングのお手入れと、週に3回のオナニーが趣味の地味な中年OLで、男日照りが続いたせいで、最近は女の子にも興味が出てきた。

そんなとき、たまたま近所のバーで出会った美しい女性に誘われるまま、ホテルまできてしまったノリ子は。こんな設定で挑んでみたいと思います。
「じゃ、とりあえずベッドの上に仰向けになってみて」「はい」

言われるままベッドに移動し横になると、彼女が首を傾げた。
「ノリ子さん、今日はどうして欲しいの?」「あの、気持ち良く、絶頂に導いて欲しいです」
「そうねえ…。それじゃ、こっちに向けて脚を開いてみて。ゆっくりとね」

言われるまま脚をゆっくり開いていく私。これからどんなことをされるのか、期待と不安がごちゃ混ぜになった、なんとも言えない気分だ。

「ほら、いやらしいトコが丸見えになってきたわ。もっと開いて、みせてみて」「……」ああ、恥ずかしい。出会ったばかりの女性の前で、こんなはしたない格好をしてるなんて。
「自分の手で両脚を抱えてごらん。どう? そんな格好して。パンツみえてるわよ」「……はい。とても恥ずかしいです」

ピンク色の小さなパンティの中で、ちょっっぴり大き目のペニクリ(チンコ)が疼く。ああ、見られてる。私のいやらしいペニクリを見られてる。

「次は四つん這いになってみて」

お尻を向けながら四つん這いの格好になると、彼女の手がゆっくりとスカートをめくっていく。あ、パンストも脱がすのね。さらに、パンツをお尻に食い込ませて、私の汚いお尻を視姦するミスズさま。

早く触って欲しいのに、まだ指1本触れてくれない。そしてミスズさまは、無言のままパンツもズリ下げてしまった。まだ誰にも見せたことのないアヌスが丸見えになってる。

「ほら、お尻の穴がヒクヒクいってるわよー。触って欲しいの?」「はい…」「ちゃんと触って欲しいって、口で言わなきゃダメよ?」「はい…、触って欲しいです」「でもまだダメ。もっと恥ずかしいことしてからね」

ミスズさん、意地悪な人だわ。ジラしてるのね。

「じゃ、こんどはこっちを向いて、M字開脚してみて」

言われた通りの格好になると、ミスズさまは慣れた手つきで、パンストを使って私の両手首を縛り上げた。これで抵抗できなくなった。心臓がさらにドキドキしてくる。

「ほら、私の指先を見てて」と言いながら、内ももから股間にかけてサワサワと指を動かしていくミスズさま。ダメ。くすぐったい!

「(キンタマを触りながら)やらしいオマンコねー」

キンタマをオマンコと呼ばれちゃった。でも、ちょっとくすぐったいんだけど。

「くすぐったいの? そのうち気持ち良くなってくるから、感覚に集中してね」

「はい…」

再び四つん這いにさせられ、お尻サワサワ攻撃が続く。くすぐったさを我慢しながら、たまらずお尻を左右に振り続ける私。パンツの中のペニクリは、まだ小さく縮こまったままだ。ミスズさま、本当に気持ち良くしてくれるのかしら?

「じゃ、今度は壁際に立ってみて」

完全にパンツを脱がされ、言われるままにお尻を向けて壁際に立つと、再びサワサワ攻撃が始まった。ビクビクとお尻をくねらす私を見て、満足げに「フフフ」と微笑むミスズさま。

すると彼女の手がブラウスの中にゆっくりと入ってきて、背中や脇腹をつつっと刺激する。まだくすぐったさの方が強いけど、ブラの中に彼女の細い指が侵入し、乳首に触れた瞬間、快感が走った。

ああ、乳首を触られただだけでこんなに感じるなんて。不思議と、そのまま背中やお尻に触れられてもくすぐったさは影を潜め、気持ち良いと感じるようになってきた。長時間のジラしプレイのおかげで身体が性感帯のようになったのかもしれない。

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「(私のチンポを触りながら)あら、イヤらしいクリが大きくなってるわ。ほら」

いつのまにか勃起してきたクリチンポにも、ミスズさまの指先が触れ、思わず腰が引けるほどの快感が走る。

ああ、すごくエッチな気分です。ミスズさまは真剣な表情でフェザータッチを繰り返し、じっくりとジラしながら手コキしてくれる。女性を責めるとき、ジラしプレイが効くというのは知っていたけど、その理由がわかってきた気がする。これが女の喜びなのね。
「じゃ、ベッドに移動しましょうか」「はい」「ノリ子さん」「はい?」「もっと気持ち良くなりたいなら、ちゃんと声も出した方がいいわよ。アエギ声を出すと気持ちよさも倍増するから」
「……わかりました」さすがミスズさま、遊び慣れているのか、アドバイスが的確だ。よーし、彼女の言い付けどおり、もう少し声も出してみようかしら。
「じゃ、仰向けに寝て、私にエッチなところを見せてちょうだい」「はい」スカートがめくられ、脚からクリチンポへかけて彼女の指が這っていく。「ああ、ミスズさま、気持ちいいです」
さっきよりも少ししっかりした感触で、私のペニクリを上下にしごきだした。すでに敏感な性器みたいになった身体が、自然とクネクネ動きだしてしまう。

「ハアハア、ミスズさま、さっきよりも気持ち良くなってきました」

「やらしいクリチンポね、ほらほら、ずいぶん大きくなったんじゃない?」

「ああ、ミスズさま、ヤバいです。勃起してきました」

「フフフ。もっと気持ちよくしてあげる」

空いた方の手でブラウスをめくり、ブラの隙間からわたしの乳首を指で摘んだりはじいたりを繰り返すミスズさま。手コキと乳首攻めを受けて腰砕け状態だ。

「ほら、乳首もコリコリしてきたわね」

「ハアハア、ミスズさま、ヤバいです。気持ちいいです〜」

片方の手で円を描くように乳首責め、もう片方の手でクリチンポシコシコが続く。いつのまにやらわたしのクリチンポは、ギンギンの完全勃起状態になった。ああ、このままだとイッちゃいそう!と、ミスズさまが、バッグからローションを取り出した。何をするのかしら。今度は枕元のコンドームも取り出し、指先に被せはじめる。これは、もしや…。

「じゃオマンコに指入れちゃうわよ〜」「はうあっ!」

ノリ子のケツマンコ(肛門)に彼女の指先がスルリと入り、思わず変な声が漏れた。
「嫌らしいオマンコに指が入っちゃったわね〜。どう? 気持ちいい〜?」

うん。正直、そんなに気持ち良くはない、というかちょっと痛いけど、この状況でそんなセリフは言えないわ。
「うー、はい…。気持ちいいです」

しばらく指がゆっくりとケツマンコを出入りするも、快感らしきものはまだわからない。目をつぶり、指をマンコに入れられた女の気持ちを想像しても、上手く快感には繋がらないようだ。だって肛門なんだもの。やっぱりアナルプレイは訓練が必要なのかしら。わたしのクリチンポが微妙に萎えてきたのを察してか、ミスズさまが動き出した。ブラウスをめくってブラをズリ下げたかと思うと、彼女の顔が近づいて乳首の周りに舌がゆっくり這わされ、グルグルと円を描くように舐めていく。

ああ、ようやく舐めてくれた。徹底してジラしていく彼女のおかげで、ノリ子の身体はビクビクと痙攣しっぱなしだ。

「ノリ子さん、どうしたの? 身体よじってるけど、乳首舐めてほしいの?」

「はい、お願いします」「じゃあ、ちゃんと乳首舐めてって言わないと」

「はい、乳首舐めてください」フフフ、と笑ったミスズさまがレロレロと舐めあげると、あまりの快感に乳首もビンビンに固くなった。

「ああ〜、乳首も気持ちいいです〜」

ここぞとばかりに彼女が体勢を変え、怒濤の手コキがはじまった。今回は明らかにノリ子をイカせようとする、本気の手コキだ。

「ああ〜、すごい気持ちいいです〜」

「もっと声をだして」

「ああ、もうイキそうです〜、気持ちいいです〜!」

ミスズさまがスッと顔を近づけ、キスをしてきた。ネットリと舌を絡ませるイヤらしくて上手なキスだ。ああ、ミスズさま、いい匂いがします。ノリ子、愛されてる気分です。こちらの様子を見ながら、絶妙なタイミングで手コキのスピードを上げていくミスズさま。

「ああ、そろそろ本当に出そうです」「我慢しないで、そのまま出していいのよ」
「ああ、イキそうです。イキます〜」

次の瞬間、強烈な快感が身体中を駆け抜け、ノリ子のクリチンポからスカートの上に大量の精液が発射された。女装風俗、思った以上に気持ちよくしていただきました。興味のある方は一度試してみてはいかがでしょう。そんな人ほとんどいないと思うけど。