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M性感に中国エステ・芸人がやたらとプッシュする五反田の風俗の激しさ

ケンコバを始めとする芸人がやたらと五反田のフーゾクをプッシュしている。芸人の風俗体験談の舞台はたいていが五反田だ。店の数なら、新宿や池袋のほうが圧倒的に多いのに、なぜ五反田か?体験してみた。

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ケンコバを始めとする若手〜中堅芸人が、やたらと五反田のフーゾクをプッシュしている。芸人の風俗体験談の舞台はたいていが五反田だ。店の数なら、新宿や池袋のほうが圧倒的に多いのに、なぜ五反田か?家が近いから?いやぁ、けっこう稼いでるはずのあの連中のこと、イイ店なら少々遠くたって通うはず。

やっぱり五反田フーゾクには彼らを狂わせる熱いモノがあるんだろう。まずはケンコバが常連を公言してるホテヘルへ行ってみよう。五反田駅の改札前から店に電話を入れると、受付場所を説明された。メインの風俗街からは離れたマンションの一室である。芸能人がお忍びで通いやすそうではある。マンションのインターホンを押すと、男性スタッフが対応に出てきた。

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「いらっしゃいませ。うちはM性感のお店でして、女性から一方的に攻められるというサービスになります」
男性客は目隠しや縛られたりもするようだ。パネル写真には、痴女っぽい雰囲気の子が多い。目を見張るような美人はいないけど、レベルはそこそこだ。どの子にしようか悩んだ末、巨乳のAちゃんを指名し、一番オーソドックスなコースを選ぶ。そしてラブホに移動して待つことしばし、部屋にAちゃんがやってきた。
「おにーさんは、うちの店は初めてなんですよね? いっぱい攻めますんで、今日は楽しんでね」写真で見たよりも化粧が薄く、なかなか感じの良さそうな女性だ。
「感じやすいのはどこですか? 乳首とかは?」「乳首はそんなには…」「じゃあ、下をいっぱい攻められたいって感じですね」「はい、お願いします」

下をいっぱいって、どんなことされちゃうんだろう。風呂を出てベッドで待ってると、エロドレスに着替えて痴女っぽくキメたAちゃんがやってきた。なんと彼女、ロープを手に持ってます。「ほら、目隠しをつけて」「…はい」「両手を前に出して」

ロープで手首を縛られた。自由を奪われたところで、いざプレイ開始だ。まずは乳首を執拗に舐められる。

「乳首はあんまりとか言ってたのに、こんなにコリコリになってる
わよ」「あっ、あうっ」「ふふっ。先っぽからイヤらしい汁が出てきたわよ」

視覚を奪われてるぶん、言葉攻めがやたらグッとくる。続いてチンコに柔らかい唇の感触が。チュパチュパチュパと濃厚なフェラである。

「どうしたの? そんなに体をよじって」「うううっ…」「わかった。お尻もイジってほしいんでしょ?」ケツの穴が指でつつかれる。

「ほら、お尻のマンコちゃんはヒクヒクなってるわよ。どうしようかな」カバンをガサガサする音が聞こえてきた。おいおい、アナル用指サックとか取り出してるんじゃないだろうな。
「ふふっ。何されるかわからないから緊張してるんでしょ」「ちょっちょっと待って。マジでコワイんだけど」

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すると次の瞬間、ぐぃ〜んというモーター音が。チンコに強烈な刺激が走る。うわぁっ、何だこれ。「じゃあ、どうされてるか見ていいよ」目隠しを外し、チンコを見る。あてがわれていたのは電マだった。しかも、唾をこれでもかというほど垂らされてる。こんなのされたの初めてだ。唾液&電マってめっちゃ効く〜!

ところが、こちらがいよいよとなると、彼女は電マを止め、チンコの根元をぎゅっと握ってくる。寸止めである。そして落ち着いてきたところで、再び電マと唾液攻め。この繰り返しだ。まさに快感地獄。ケンコバもこれにやられてしまったのか。60分の時間いっぱい攻め続けられたあと、最後の最後で射精を許されたときは、自分でも驚くほどの精子が出た。12の瞳が私を選んでくださいと

五反田といえば、気になってる店がある。「M」という中国エステだ。この店、裏でこっそり本番サービスをやってるのだが、ポイントはなんといっても女の子の指名方法である。奴隷市のように女性がずらっと目の前に並び、好きな子を選べるのだ。記事を読んでオレも思った。ここ、どこなの? 

行ってみたいんだけど!担当者に場所を聞き、五反田駅の東口から少し先の銀行脇の小道を進む。あった、「M」の看板が出てる。建物の前には中国人っぽいおばちゃんが立っており、トランシーバーで何かを喋ってる。いかにも怪しいんだけど。2階の店へ。ドアを開けると男性スタッフが現れた。「いらっしゃいませ、ご指名はありますか?」「ないよ。とりあえず女の子見せてもらえるかな?」

ふふっ。さて奴隷市場はどんな感じなのかな。と思いきや、スタッフはテーブルに写真パネルを並べ始めた。あれ? 実物を見せてもらえるんじゃないの?「本人を見れないの?」 「あ、見ますか?」見ます見ます。それが目的でここに来てるんだし。「じゃあどうぞ」ドアの向こうには、パーテーションで区切られた個室が並んでいた。その廊下の奥に…。

こりゃあすごい。ワンピースや水着姿の女の子がずらっと並んでる。1人、2人、3人、全部で6人いるぞ。どうやらみんな台湾人っぽい。みんな、かわいいし、若いし、スタイルもいいし、かなりの上玉である。正直、駅前とかによくいがちな「マッサージいかがですか?」のおばちゃんキャッチみたいなのも覚悟をしてたけど、このレベルの高さは素晴らしすぎる。にしても、女の子たちにじーと見つめられるこの興奮、どう例えればいいのやら。12の瞳が、私を選んでくださいとばかりに熱い視線を送ってくる。

「気に入った子を指さしてもらっていいですよ」

まさに奴隷市。じゃあもう決めた。ユンソナっぽい真ん中の子、キミを買います。指をさした瞬間、場の空気はコンテストのグランプリ発表みたいな空気になった。ユンソナちゃんは口に手てあて大喜び。一方他の人間は面白くなさそうに引き上げていく。楽しいわ、これ。まどろっこしさはなくいきなりエロサービス
一人残ったユンソナちゃんが近づいてきた。

「選んでくれてありがとうございます」ぺこぺこ頭を下げる彼女、本気で嬉しそうだ。何だかちょっと目が潤んでるし。素敵。個室に移動後、代金1万円を払ってからシャワーを浴び、ベッドに横になった。表向きは中国エステなので、最初に形だけのマッサージみたいなのがあると思いきや、そういうまどろっこしい流れはなく、すぐにエロサービスが始まった。ディープキスから始まり、耳の穴を舐め、乳首を舌で転ばし、じっくり体を舐めてくれる。

中国エステにありがちな手抜き感は一切なく、感心するほど丁寧なサービスだ。フェラは唾をしっかりからませ、ノドの奥までくわえ込む。きちんと玉も舐めてくれる。もう堪らんなあと、彼女がカバンをごそごそ漁り始めた。取り出したのはコンドームだ。1万円でここまで出来ちゃうなんて最高! ケンコバ、この店も通ってみて!