出会い口説きALLOK

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沖縄の出会い系・マッチングアプリで出会ったワリキリ女性達のレベルの高さ

出会い系のワリキリでオイシイ出来事に遭遇しやすいのは都市部だと思っていた。東京、大阪、名古屋、福岡。でもワリキリが熱いのは沖縄、というのが定説になっているそうだ。沖縄の出会い系・マッチングアプリで出会った女性達のレベルの高さを実体験してみました。

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出会い系のワリキリでオイシイ出来事に遭遇しやすいのは、都市部だと思っていた。女の絶対数が多いからハイレベルな子もそれなりにいて、ときに夢のような出会いがある。そう思い込んでいた。やはり東京、大阪、名古屋、福岡とか。でもそれは違うらしい。通の間では、ワリキリが熱いのは沖縄、というのが定説になっているそうだ。仕事がないからなのか、女の顔立ちが上原多香子っぽいからなのか、理屈はよくわからない。でもなんとなくだが、沖縄ってとこはイイ女が抱ける島のような気は確かにする。沖縄の出会い系、どうなってるんでしょうか。

透明感のあるお肌。例えるなら蒼井優ちゃんか。
某日、那覇空港に降り立ち中心部の松山に向かう。まだ冬だってのに気温は23度もあるそうで、湿気も手伝いすぐに汗が噴きだしてきた。ビジネスホテルから、さっそく出会い系にアクセスしよう。まずは『Mコミュ』だ。〈お願いアリで会える人〉〈那覇中心部でワリ希望〉書きこみのほとんどがエンコー希望でしめられている。なんでもかんでもアポってみて、買うかどうかは会ってから決めればいいだろう。何人かにホ別イチゴーのメールを送ったところ、1人から切羽つまった返信が届いた。〈今からお願いしたいです。携帯止められちゃうんで(泣)〉25才女子だ。

待ち合わせ場所は、国際通り沿いにあるショッピングビル『OPA』前。いざレッツゴー!小雨の降る国際通りは、ショッピングバッグを抱えた観光客がちらほらいる程度で閑散としていた。観光シーズンじゃない沖縄はこんなものなんだろうか。メールで聞いた『髪の毛はロングで黒いカーディガン』姿の女性は…まだ見えない。どこにいるんだ?ドキドキしてきたぞ。数分後、声をかけてきたのは、オレの想像を超えた女性だった。

「とおるさんですよね?」「え…サイトの子!?」「はい。よろしくお願いします」

ぱっちりお目目にぽってりしたくちびる。透明感のあるお肌が素晴らしい。例えるなら蒼井優ちゃんか。出会い系では滅多にお目にかかれないタイプの女だ。いきなり買っちゃうか!「どうも。地元の子なの?」「昨年、家族で引越してきたんですよ」
「家族ってダンナさんとか?」「いえ、両親の仕事の都合ですね。ワタシは独身です」

なるほど。やけに肌が白いと思ったら地元生まれじゃないんだ。迷うところだ。せっかく沖縄に来たんだから、生粋のウチナー(沖縄県人の意)とハメハメしたいところ。サイトには他にもいい女がいるんだろうし、おさらばしておこっか。ごめんなさいね。それにしても一発目からこのクオリティーとは、沖縄、おそるべしだ。今後にますます期待がもてますよ。

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目鼻だちのくっきりした化粧っ気のない黒木メイサ

先ほどランダムに送ったうちの1人から返信がきていた。今度は18才の子だ。〈マジで金欠、ヤバイよ〜 もう少しもらえたりしない?〉那覇生まれ那覇育ちだそうだ。イチゴー以上とは自信があるってことか。とりあえず2でアポだ。待ち合わせ場所はまたもやOPAの前だ。那覇エンコーの定番スポットなんだろう。着いて早々にそれらしき女を発見した。豹柄の上着にダメージジーンズ。ずいぶん背が小さい。

「こんにちは。サイトの子?」「はーい。知り合いに見られるんで移動してもいいですかぁ?」

目鼻だちのくっきりした子だ。化粧っ気のない黒木メイサ、といったとこか。やはり出会い系ではあまり見ない美形タイプである。

「この前ゲストハウスの男の人と会ったんですけどー、すごい付きまとわれてるんですよー」「会ったって、ヤッたってこと?」

「そうですー。なんか『沖縄の思い出作りたいから』とか言ってスゲー飲まされちゃって」

一晩の恋を後悔してるのだろうか、なんとも複雑な表情だ。眉間にシワをよせた表情もなかなかカワイイじゃないの。沖縄のワリキリ界はどえらいことになってるのかも。二回アポって連続でこのレベルが来るなら、もうちょい粘ってみたい。この子は保険に取っておこう。
「ごめん、急に仕事入っちゃったからまた連絡するよ」「えー。わかりました。絶対待ってますから」ごめんよ、君以上が見つからなかったらメールするね。

「男は働かないから、女が稼ぐんだよ」こんどはワクワクメールを見てみよう。カキコミは東京と同様に大量にある。ここでも適当に『イチゴーで』メールを送ってみた。いくつか返事がきたなかで気になったのが、松山にいる27才の人妻だ。那覇タワーと隣接した三越の前で待ち合わせとなった。

国際通りを見渡せば、通り過ぎる女性も可愛い子が多いような気がする。土産物屋から流れる沖縄民謡にあわせてモデル級の美女が通るのだから、人間観察も楽しくてしかたない。そんなことを考えていたら声がかかった。左手にコーヒーのカップを持った女性だ。
「はじめまして。ワタシで大丈夫ですか?」耳をぞわそわ刺激する落ちついた声。美女とまではいかないが、気品のある女性だ。こんもり膨らんだ胸もソソる。
「タクシーでホテルまで行きましょう。それで、できたらもう少しお小遣いが欲しいんですけど」丁寧な口調の彼女の希望はホ別で2万5千円だ。さすがにそんなに払うのはなぁ。
「行きましょうよ。ワタシとするとみんな死んだように気持ちよくなるって言うの」うーん、これはちょっと違うな。容姿はいいけど、そーゆーこと言う女ってどうにもソソらないっつーか。ごめんね!夕方になり腹が減ってきた。とりあえず腹ごしらえと、近くの居酒屋で、もずくの天ぷらを肴に泡盛をぐいっとやる。あー、最高だ。じゃ、次の相手を探しますか。ピコピコピコ。
「観光っすか?」隣で飲む若い兄ちゃんが声をかけてきた。

「ええ、まぁ。地元の方ですか?」「そうだよ。1人で飲むのかい?」「そうですね〜。女でもいたらいいんですけど」
兄ちゃんはその手の話が好きみたいで、どこそこのスナックの女が美人だとか、観光客をナンパして家に連れ込んだなど延々続けている。オレはお返しとばかりに、今日会った3人のことを話した。
「みんなキレイでしたよ。やっぱ沖縄の子って可愛いんですね」「こっちのさ、ちょんの間が摘発されまくってるから、女がそっちに流れてるって聞いたことあるよ」

真栄原や吉原などの有名ちょんの間街がのきなみ摘発にあっているのは知っていた。そこで働いてた子が出会い系のワリキリに流れたってわけか。なるほどね、3人目の人妻なんかはソレっぽかったかも。
「まあ、沖縄の男は働かないのが多いから、女が売春でもなんでもやって稼ぐんだよ」ホンマかよ。

お次は志田未来。そして今井絵理子
再度Mコミュに戻り、『まったりホテルで会いたい』と書き込んでいた19才とイチゴーでアポった。数分後、彼女はOPA前にやってきた。「とおるさんですか?」昔の志田未来みたいなロリ系だ。
またしても当たりを引いてしまった。

「地元の子?」「そうですよー。お兄さんは観光でしょ?」「なんでわかるの?」

「なんとなく。アタシ、会うときは観光の人と会うことにしてるんだ。地元の人なんかと会ったら恥ずかしくてここらへんに住めなくなっちゃうからね」

「仕事はなにしてるの?」「コンビニと、風俗もときどき」

風俗やってんのかぁ。せっかくの当たりなのに、そういう事情を聞かされると買う気がなくなっちゃうな。価値が下がるっていうか。せっかくだけどリリースします。どうせ次も当たりだし(なんて余裕なんだ)。

次なるアポもMコミュだ。19才の大学生で、条件はイチゴー。バイトしてるヒマがないからときどきエンコーをしているそうで、オレの泊まるビジネスホテル前まで来てくれるという。
〈これから向います。絶対にゴムをつけてくださいね〉自室で待つこと30分。

『下に着きました』のメールが。さてさて、どんな子だろう。いた! ちょいポチャで、実に沖縄らしい彫りの深い顔をしている。どこかSPEEDの今井絵理子っぽい。

「とおるです」「あ、どうも、ユメです」

決めた。この子、いかにも沖縄美女らしくていいわ。おっぱいもデカそうだし!Dカップほどのおっぱい、濃い陰毛、エレベータであらためて彼女を観察する。くっきり二重にぽってりした唇。とにかくテンションのあがるお相手だ。ユメちゃんは緊張してるのか下ばかり向いている。部屋に入ってもなかか座ろうとしない。

「どうたの? 緊張してる?」「あの、すいません。ワタシで大丈夫でかね?」ずいぶん謙虚なこと。もちろん大丈夫ですとも。

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「こううこと、本当にときどきしかしないから、緊張しちゃうんですよ。すいません」「そうなんだ。まぁゆっくりしてってよ。今日は学校休みなの?」

「はい。彼氏と会うはずだったんですけど、連絡とれなくなって」女子大生で、彼氏とはときどき会ってセックスだけして帰ることが多いそうだ。それってセフレじゃないの? と聞くのはやめておいた。隣に座って軽く手を握ったらビクっと反応した。

「恥ずかしいからベッドの中で服脱ぎますね」布団をかぶってモゾモゾすること数十秒。ようやく彼女のカラダを見ることができた。Dカップほどのおっぱい、濃い陰毛、思ったよりもお腹周りに肉がついているのがチト残念か。胸に軽く触れる。

「ん…」と吐息がこぼれた。

「感じやすいの?」「…はい」ひととおり胸や乳首を楽しみ、股間に手をやる。すでに愛液でグショグショだ。手マンをしながらキス。ぎこちないフェラ、シックスナインと続いて、いざ彼女が上に乗ってきた。あれ、ゴムは…。

「大丈夫です」ナマ、ゴチでーす!