出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

婚活プロフカードの職業をAV男優、趣味セフレ探しレイプごっこと書いても連勝する男

いよいよ秋の到来です。道行くスカート女子のパンストを眺めるのが大好きな私も、これだけ寒いと外出するのが億劫になってしまいます。芸がないのはわかっていても、結局、部屋でネットのエロ動画を観る時間だけが増えていく…。ルーチンと化したオナニーに、新鮮な息吹を吹き込むには、やはりオナホールしかありません。でもこの時期、押し入れに隠しておいたオナホはものすごく冷たい。キンキンに冷えてるんです。せっかく勢い付いた愚息も、冷たいオナホに入れた途端、縮み上がってしまいます。
そこでワタクシが、今すぐオナホを温めたい、というときの便利ワザをご紹介したいと思います。オナホの中に適量のローションを入れ、電子レンジで10秒程度温める。これだけです。すぐに指を入れると少し熱すぎる気もしますが、チンコを勃起させて挿入するまでのタイムラグを考えると丁度いい頃合なはずです。ぜひ皆さんもお試し下さい。
さて話は変わりますが、婚活プロフカードの職業をAV男優、趣味クンニ、セフレ探し、イラマチオときて、ついにはレイプごっことまで書いてるのに、連勝してる男がいます。初対面の女の子にはとりあえず率直に性的な願望を伝えるのが一番の近道なのかもしれません。
学生時代、夜中に学校に忍び込んだのも今となっては良い思い出です。思い出したのが好きな子のフエと自分のフエをこっそり交換する、というイタズラも存在するようなので、いつのまにやら好きな子のフエのはずが実は男友達のだった、という事故も起きてるようです。人気の女子の私物には注意が必要ですよ。バカには天罰が当たると言うものです。
最近であった子で童顔の剛毛に興奮する前に、中1でアナル拡張されたとさらっと語る様子に驚きました。今どきの子にとっては普通なんでしょうか。末恐ろしい世の中です。

変わった性癖を持つ人間の話をもう一つ
ツバ垂らしの何倍も興奮

未明の新宿駅。夜勤明けの重い体を引きずり、某線の始発電車に乗った。客もまばらな車両は、電車が駅に停車するたびにますます人気が無くなっていき、次の駅で下車する段になって、客はついに俺と少し離れた席に座るギャル風の2人だけとなった。チラッとギャルの顔を見る。朝までしこたま酒を飲んでいたのか、彼女は口をポカンと開けたまま爆睡中だ。ふいに、抑えきれない衝動に駆られた。…これって、アレをやる絶好のチャンスでは。心臓が激しく動悸を打つなか、俺はそっと席から腰を上げた。セックス中、女の口にツバを流し込むことが好きな男は多いと思う。あの行為が妙にコーフンするのは、精子ごっくんと同様、女を汚してやった感、征服してやった感をストレートに味わえるからだろう。まさに俺がそうだ。いや、ツバごっくんが好きという意味では、そんじょそこらの男よりもずっと情熱はある。出来ることなら挿入など二の次で、えんえんと女の口にツバを垂らしていたいタチなのだから。しかしここ数年は彼女もおらず、欲求不満は募る一方(俺は風俗が嫌いで、そういったところで欲望を満たそうとは考えない)。最近はあまりに悶々として、夢にまで見る有様だった。
電車で寝ていたギャルの口にツバを垂らしてやろうと考えたのは、そういう背景があったからに他ならない。電車が停車し、ドアが開く。その直前、ギャルの目の前に移動していた俺は、彼女の口めがけてツバを垂らした。緊張でノドが渇くせいで、思った以上に粘度の高いツバがゆっくり落ちていく。やがて…ぴちゃ。赤い舌の上にツバが着地した。大丈夫。彼女は目を覚ましてない。電車が去っていくなか、俺はホーム上で小躍りした。正直、セックス中にやるツバ垂らしの何倍も興奮したからだ。やばい、これはマジでハマってしまうかも!
以来、夜勤明けのたびに同様の行為を繰りかえすようになり、だんだんと手口もこなれてきた。電車に乗り込んだら、まずは車両から車両へと渡り歩き、ターゲットの女を物色する。絶対条件は口を開けて寝ていることだが、意外なことにそういう女は4人に1人くらいの高確率で見つかる。午前4時半過ぎという、始発電車の特殊な時間帯のおかげだ。ターゲットが見つかったら、あとは車内の状況次第だ。女と自分の他に客がゼロなら、電車が駅に停車するタイミングで決行し、そのままホームに降りるまで。で、次の電車に乗ってまたターゲットを探す。問題は車内に他の客が2、3人いるときだが、こういう場合でもちょっとした小道具を使えば問題なく行動に移せる。ひとつはペットボトルの水だ。ツバ垂らしの直前にこいつで口の中に潤いを与え、ツバの粘りけをなくせば行為が完結するまでの時間を半分にカットできる。ただし、水を口に含んですぐ
ツバを垂らすのも考えものだ。なぜならそういうツバは冷たくなっているので、口に垂らした途端、女が目を覚ます危険があるからだ。そのため俺は、口の中にツバを10秒ほどためこみ、十分に温めるようにしている。
 もうひとつの小道具はスポーツ新聞だ。こちらの悪行に勘づきそうな客に対して、新聞をツイタテ代わりに使い、顔を隠すのだ。ツバを出す口元を見えないようにしておき、終了後、すみやかに電車を降りさえすれば、少々、怪しい行動を取っても「おい、何やってんだ!」と言われることはまずない。てなわけで現在も悪事を続けている俺だが、存分に楽しんでいると同時にこのままではいつか捕まるだろうとの確信も持っている。出来ればこの投稿を機に足を洗えればいいのだけれどどうなることやら。