出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

清楚っぽい透明感あふれる色白店員さんほどドスケベだった

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日焼けした健康美人も悪くないけど、肌の白い女性の方が色っぽいと思う。ちょっとぐらいブスでも肌が白いと3割は可愛く見えるし、エッチのとき、身体中がピンク色に染まっていくのを見ていると、たまらんものがある。
 というわけで、今回は透明感あふれる色白店員さんを探して、ラブレターを配ってきました。梅雨の真っ只中、久しぶりに晴れた6月の平日。待ち合わせ場所、新宿駅のデパート前で、美人店員さんを待つ。
 さてどの子が現れるのかドキドキだ。
「こんにちは〜。すいません、待たせちゃいましたね〜」
 おぉ〜、すげー可愛いかも!エロそうでしかも若い!!
 これは…、3番の色白巨乳ちゃんではないか〜!!
「仁美さんですよね、こんにちは〜」
 高まったテンションを気付かれないように平静を装う。これはどうしても口説き落とさなあかん!!さぁ頑張ろうっと。
「イタリアン予約してあるんだけど、それで大丈夫ですか?」
 まぁそれぐらいが無難だろうと、野菜と魚介メインのお店を予約している。
「はい、イタリアン大好きです。ありがとうございまーす!」
ということで世間話しをしながら歩き、5分ほどで入店。まずはつまみを数点オーダー。グラスのスパーリングで乾杯だ。
「お酒飲めるんだね!」
「飲めますよぉ〜!」
「仁美ちゃん、若そうだけど幾つなの?」
 最初に聞いておこう。
「まだ21なんですよー!」
やっぱり若い。どうしよう、20才も離れているぞ。オヤジ好きならいいが、そうじゃなかったら厳しいな。
「みのやさんはいくつなんですか?」
 ここは少しでも若めに言っとこうかな。「実は30後半なんだよね、大丈夫? 結構オッサンだけど…」
「全然大丈夫ですよ、年上の方が落ち着いていて楽なんで」
 セ〜〜フ。気を使ってくれてるのかもしれないけどね。
「仁美ちゃん、年上と付き合ったことあるの?」
「はい、いつもだいたい年上ですよ!」
 これはオヤジでもチャンスかも!
 それにしても、胸のボリュームもあってエッチな身体つきだな。こんな子をベッドでじっくり舐めまわしたいなぁ。
「へぇ〜いつも年上ってすごいね。一番離れてたのはいくつくらいなの?」
50代と付き合ってたりしたらかなりエロいけど。
「一番上だと、40才くらいの人ですかね」
うん全然いいじゃん。ていうか俺と同じくらいじゃん。この子きっとエロい子ですよ。
「そうなんだー、ぜんぜん年上大丈夫なんだね。よかった! なんかおじさんで申し訳ないなと思ってたから」
「嫌だったらメールなんかしてないですよ〜」
「今の仕事はどれくらいなの?」
「まだ2年目なんですよ」ほぅ、フレッシャーズさんですな。若いもんね。
「仕事大変でしょ?」
「はい、学生のときのほうが楽ですね! ハハハ」
 そりゃそうだろう。
「彼氏は今いないの?」
「まぁ、彼氏はいませんけど」
 まぁ?
「じゃあ付き合ってはいないけど、会ってる男性とかはいるのかな…仁美ちゃんモテるでしょ?」
「別にモテはしないですけど…。でも会っている人はいますよ!」
あっさり認めた。セフレがいると言ってるようなもんだぞ。なんだこの子、なかなかのやり手じゃないか。でもそのユルそうな感じがいい。別に付き合うわけじゃないし、一発やるだけなら、ユルければユルいほどいいよね。
でもこんな真面目そうな子がユルいんだな〜。変な嫉妬感が出てくるのはなぜだろう。まぁいい。話を聞こう。
「その人は、幾つくらいの人なの?」
「30ちょいくらいですよ」
「へぇ〜、でも付き合わずに会ってるんだよね。付き合うのは面倒くさいの? もしかして不倫とか?」
「不倫じゃないですよ、フフフ。ただまだ会ってからそんな経ってないし…」
 そうか、まだ出会ったばかりか。じゃあまだ付き合うかどうかも決まってないから、俺に会いに来たのかな?
「ふ〜ん、まだ微妙な感じなんだね」
「でも、たぶん付き合わないと思いますよ!」
 うん? それはみのやさんと出会ってしまったから! なんて言うつもりかい? ムフフ。
「なんでなの?」
「なんか、向こう、私だけじゃないみたいだし」
 あぁ〜そういうことね。
「じゃあ仁美ちゃん以外に会ってる子がいそうなんだね」
「まぁ、そういうことです」
うん、そんな男、付き合わなくてよろしい。
「みのやさんは今、彼女いないんですか〜?」
 不意に聞かれたのでビクッときたが、いつもどおりに答える。
「うん、半年前に別れてからいないんだ」
「そうなんですか、彼女いるのかと思いました」
 ええ? それはどういう意味なんだろう。彼女いそうだけどそれでもいいから会いに来たということなのか? なんだかつかみどころがない子だなぁ。
「話を戻すけど、いま会ってる人とどんな感じで会ってるの?」
 わかるかな? これはシモ方面の質問ですよ?
「え〜どんな感じって?」
「まぁ、どんくらいのペースかとか、もうエッチしちゃってるのかとか」
「みのやさん酔っ払ってきました? フフフ。 まだ2回しか会ってないんですよ!」
「で、エッチはどうなのよ?」
「みのやさん悪い顔してますよ…」
「うへへへ」
「ご想像にお任せします」
 まぁ、やってるのはわかってるんだけど、自分の口から吐かせてこそヤラシさが増すってもんでしょ。でも予想どおり、やっぱり軽そうな子だな。頑張れば今日は行けちゃうかも!ちょっと真剣に作戦を考えよう。
ここは新宿西口のお店。ホテル街は東口方面。いったん店を変えて東口の店で飲み直し、勢いをつけてラブホテルに入店、という流れはどうだ。作戦と呼べるものでもないが、それでいってみよう!
というわけで、東口まで歩き、適当な串焼き屋に入る。さっきの店よりガヤガヤしてるので、これなら思う存分下ネタを話せる。レモンサワーで乾杯だ。
「仁美ちゃん、結構Mっぽいけど、そうでしょう?」
「えっ? なんでわかるんですかー?」
「なんか押しに弱そうだし、断れない性格でしょ!」
 他の男と2回会ったくらいでやらせてしまうのだ(想像だけど)。間違いない。
「う〜ん、まぁ当たってるかも…」
 そうだろう、そうだろう。オジサンの誘いも断らないでね〜。
「いま21才でしょ? どれくらい経験があるの?」
「えっ? 人数ですか? そんなにはないですよ〜。…10人くらいしか」
「21で10人はすごいんじゃない?仁美ちゃんエロいフェロモン出てるから、結構口説かれるんだよ」
「そんなことないですよぉ〜〜」
 彼女も酔っ払ってきたのだろう、顔が可愛いピンク色に染まって語尾が甘い感じになってきた。
「ねぇ、嫌じゃなければ、この後甘いもんでも買ってホテルでまったりしない?」
 完全にいつもと同じ誘い文句だけど、これが一番確率がいいのだ! さぁどうでしょ?
「あんまりゆっくりできないかもですけど、それでもいいですか?」
 いい、いい! 全然いい!!とっととヤって、早めに帰りましょう!!
「うん、いいよ。明日早いの?」
「そんな早くないけど、実家なんで終電では帰らないと」
 そっか実家だったのね。ヤレるならなんでもいいよ!
 そうと決まればサッサと店を出て、コンビニ寄って近くのホテルにGO! あっという間にチェックインだ!
「先にシャワー浴びていいですか?」
 終電を気にしてか慣れているだけかわからんけど、部屋に入ってすぐシャワーを浴びだす仁ちゃん。
 まもなくシャワーから出てきて俺に聞く。
「みのやさんも浴びますか?」
 蒸れたチンポをそのまま舐めて欲しかったので、そのままスタートだ。ベッドでタオルを剥がすと、真っ白なおっぱい様、ご登場!やっぱりデカイ! 若いから垂れてなくてまん丸のお椀型! 素晴らしい!!
 いただきますぅ〜! と勢い良くピンクの乳首に吸い付く。かなりうまいおっぱいです。美味です。
 思わずキスを忘れておっぱいに行ったので、仁美ちゃんに笑われたけど、そんなの気にしてる場合じゃない。
 遅ればせながら、舌をめいいっぱい絡めたディープキスだ。さっき会ったばかりなのにエッチな子だよ〜。久々の若い子なので、あそこの味も確かめるためにクンニを。
うん、臭みなし。濡れ具合よし。エロい! ズボンの中がカチンコチンになったので、チンチンを舐めてもらう。自分が舐めるときは臭いと嫌なのに、自分の臭いチンポを舐めさせたい俺。…なんて自分勝手。
カポッとくわえられて祝福のときが。あぁ〜気持ちいい!
若い子は雑なフェラが多いが、ひとみちゃんは優しくネットりとした、まさに俺好みのフェラ! たっぷり玉の裏まで舐めさせてから上に乗っかってもらう。

「はあぁぁ、入ってきま…す」
 形のいいおっぱいを揉みしだきながら、下から突き上げる。
「あぁん、あぁ〜ん」
 と、仁美ちゃんの甘い声が漏れだした。アソコも程よい締まりで気持ちがいい。濡れ具合もたっぷりなのでヌチャヌチャとヤラしい音が部屋に響きわたる。
「あん、ああ〜! なんか気持ちいい〜!」