出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

クールな印象の30代OLに会社の後輩の巨乳の人妻・口説きたい女が多すぎる

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通勤電車でよく見かける知的でクールな印象の30代OL、中谷美紀似の中谷さん。
 電車の中で顔を印象付け、別の場所で偶然を装って出会うという『電車でよく一緒になりますよね?』作戦を実行中で、9月も10回以上朝の電車で顔を合わせることができた。間違いなく俺の顔は覚えてもらってるはずなので、そろそろ別の場所での出会いを創出したいのだが、朝の通勤時以外で出会うことが難しい。なぜか帰りの電車で中谷さんと顔を合わせたことは一度もない。では、機会を作ろうと、18時ごろの時間帯で客先から会社に戻る途中などに彼女の会社のビルの前で待ち伏せしてみたりもしたのだが、
そんなに都合よく会えるわけもなく、作戦はまったく進んでいない。せめて彼女のいつもの帰社時刻がわかればなぁ。朝に声をかけるなど、別のアプローチも検討するしかないか。
2枠は会社の後輩で、巨乳の人妻ハルコ。彼女の同僚T子をあわせて3人で飲みに行った席で、いろいろ相談にのって欲しいと言われラインを交換した。次回は2人っきりで飲みに行く流れで、現時点でヤルノートダービーの大本命と言ってもいい。
3人で飲んだ翌日にハルコからラインでお礼メッセージが届いた。
『昨日はごちそうさまでした。やっぱり河内さんの下で働きたいなあ…。ってネガティブなことばっかり言ってたらダメですよね。頑張りますので、また相談にのってください!』
嬉しいこと言ってくれるやんか。社交辞令というか、愛想の部分は差し引いて受け止めないといけないが、かなりいい感じだ。さっそく盆明けにでも飯に行こうやと調整していたのだが、ちょっと色色あって延期してくれませんかとのことで、実現したのは9月1週目。色々と何があったのかは気になるが、職場や家庭の悩みなのであれば俺がドーンと相談にのってハルコを受け止めてやるチャンスだ。弱みに付け込むわけじゃないが、今日、一気にたたみかけられるかもしれない。酔うとわきが甘くなる印象の彼女、早めの時刻からのスタートなので、酒も進むだろうしな。社内の目も気になるので、知人がまったく立ち寄らない地味な小料理屋で飲み会をスタートした。
「河内さん、渋い店、知ったはりますね」
「そやねん。おいしい日本酒もいっぱい置いてるしなぁ」
「えー、そうなんですか。残念〜! 私、しばらくお酒を飲めないんですよ」
 どうしたんや? 身体の具合でも悪いんか?
「実は、先月一緒にご飯食べた直後に妊娠してることがわかりまして…」
 予想もしなかった展開で少々うろたえている俺に対して、ハルコはいろいろと相談を持ちかけてきた。上司にはいつ言おうか。仕事は続けたいが、旦那は辞めてほしいみたいでどうしたらいいか。云云かんぬん…。

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妊婦になったからってヤルノートの対象としての魅力がなくなったわけではない。ただ、ハルコと話しながら、100%行けるはずがないと感じたし、ヤリたいという気持ちも失せてしまった。手をギュッと握り返しておけばよかった
 3枠は吉瀬美智子似のコンビニ店員、樫木さん。こまめに通った甲斐もあって、レジで一言二言、会話するようになった。いよいよこれからもっと距離を詰めていこうと思っていたら、9月に入ってから彼女の姿をぱったりと見かけなくなった。体調でも悪いんかな? としばらく通ってみたが、まったく彼女に会うことができない。いったいどうしたんや?
気になって仕方がないので、レジにいるおっさんに「最近、樫木さんの姿見ないけど、どうしたんですか?」と彼女と知り合いであるかのようにさらっと訊いてみた。
「あぁ、樫木さんは先月で辞めましたよ」
ショックで倒れそうや。どんな事情かは詳しく聞けなかったので辞めた理由はわからない。ただ、もう二度とこのコンビニで彼女に会えないことは間違いなさそうだ。あぁ、こんなことならせめて、お釣りを渡してくれる彼女の手をギュッと握り返しておけばよかった。
彼女の後頭部にもう片方の手を回し
 4枠はグラビアアイドル並みのスタイルを持つ取引先担当の中森さん。
 9月第1週の暑気払いの約束が、先方の都合で翌週末に延びてしまった。前の週に2枠ハルコの妊娠発表というショッキングな出来事があっただけに、ここはなんとか成果のある夜にしたい。
気合を入れて、待ち合わせ場所に少し早めに着いて彼女を待つ。現れた彼女はノースリーブの薄地のセーターにタイトスカートとエロさ全開の服装。さすがに自分のウリをよくわかっている。大久保佳代子をかわいくした程度の顔なのだが、この身体の上にあると少なくともインリンレベルには見えてしまう。あぁ、今日は楽しみやなぁ。
「河内さん、うちのBもご一緒したいって言ってるんですけどいいですか? 今日行くって話したら、僕も河内さんと飲みたいって聞かなくって」
 Bは中森さんの後輩の男性担当者だ。駄目だとは言えないのでOKすると、すぐにBはやってきた。このお邪魔虫め、何考えとんねん。ほんまに殺したろか!3人で地ビールの店に入り、2時間程度飲んだり食ったりしたが、まったく楽しくない。今日はあかん日やと思っていたら、突然Bの携帯に連絡が入り、急きょ会社に戻ることになった。よっしゃー!
 じゃぁ、もう今日はお開きにしましょうかという中森さんに、せっかくなんでもう1軒いきましょと誘い2軒目のバーに。結局その日は大いに盛り上がり、もう1軒はしごして深夜2時過ぎまで飲みまくった。二人とも酔っ払っているので、自然と手を繋ぎながら深夜の街をご機嫌で歩く。チラチラ見える中森さんの形のいい胸がエロい。あぁ、今からヤリたいなぁ。

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 立ち止まって片腕で彼女の腰に手を回す。抵抗せずに身体を寄せてくる彼女の後頭部にもう片方の手を回し、道端でキスをした。たまらん! ねっとりしたキスもエロい! このままホテルに連れ込もう! と思ったら、中森さんから身体を離した。
「もう、河内さん、エロいねんから」
 いや、君もな。って俺が言おうとする前に、
「今日は遅いんでもう帰ります。先にタクシーに乗っちゃっていいですか?」
 そう言うと、中森さんはさっさとタクシーに乗り込んでしまった。
「ごちそうさまでした。また誘ってくださいね」
 するりとつかみ損ねたチャンスに、俺の股間は熱いままだ。仕方がない。帰ってオナニーでもするか。4枠の中森さん一人に賭けるしかない
 5枠は新地の高級クラブのママ、志麻さん。自腹で7万円も払って通うわけにはいかないし、彼女が店を出る時間あたりに待ち伏せするくらいしか方法は思いつかない。どうしたものか…。