出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

不倫・乱交・スワッピング当たり前の歌舞伎町のハプニングバー

新宿・歌舞伎町○言わずとしれたこの大歓楽街に、いま、マニア連中が絶賛する最強のハプニングバーが存在するという。

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ひと晩中ねばってもやって来るのはもつさい男客ばかり、女性客ゼロもざらというハプバーが多いなか、その店には単独女が引きも切らず集まってくるのだという。チンポ欲しくてたまんな〜いとか、ぶつ壊れるまでズコズコして〜みたいなヤらしい単独女が。にわかには信じがたい話である。
その店の名は『Rトリート』。真偽を確かめる。
金曜、夜9時○目的の店があるコマ劇跡近くの雑居ビルへ。セキュリティの厳重なトビラをくぐって受付に進むと、若い男性スタッフが爽やかに微笑む。
「いい時間にきましたね。いま単女性さんばかりですよ」
緊張感がみなぎる。やはりウワサは本当なのか。ドキドキしながら店内へ。薄暗い照明のもとゆっくりと周囲を見回す。左側には座れるバーカウンターがあり、その先には力ーテンで仕切られた4人用のボックス席が2つ並んでいる。続いて真正面回半円状に伸びた長いソファに囲まれるように、たたみ6畳分ほどのオープンスペースが広がっている。そこに点在するテーブルには、シャレたキャンドルが。そして右側にはシャワー室。さらにその先にある、縄のれんの垂れた通路は、おそらくヤリ部屋につづいてるのだろう。
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間接照明を駆使したバーカウンターや、いかにも高級そうな家具やジュータン。ハプバーにはおよそそぐわないジャズの流れる室内は、まるで高級シティホテルのバーといった趣きさえ漂っている。
と、さも冷静に店内を観察してるようだが、実際はバーカウンターにたどりつくまで2回もけつまずくほど浮き足だっていた。理由はむろん、単女の数だ。パッ見ただけでも20代と思しき女性が4人、30代1人、40代2人とわんさかいる。「あっちで2人で飲まない?」
バーカンターを離れ、より照明の暗いソファ席に移動。釦分ほど適当に話したところでキスすると、カナは驚く様子もなく舌を受け入れた。面倒な駆け引き一切なし。この手っ取り早い展開こそがハプバーの真骨頂だ。いや〜楽しいつす。彼女がズボンの上から優しくチンコをさする。
「やだ、堅くなってるよ。ふふ」
たまらず彼女を個室(8畳程度)に誘い、Fカップ巨乳をねちねちと弄ぶ。
そして、彼女のねっとりフェラを存分に味わってから正常位で一気に挿入だ。ブスリ。「ああ〜ん」
とそのとき、2組の男女がどやどやとヤリ部屋にやってきた。悔しさをぶつけるかのように、オレ
はカナの股間をガンガン突いた。途中で彼女を放り出し、向こうへ加わるなんてことはさすがにできない。第一、男性陣もいい顔はしないだろう。
なんてことを思っているうちに、オレのすぐ目の前でギャルの片割れがフェラをはじめた。四つんばいの体勢で、無防備な股間を見せつけるように。せめて、せめてこの指だけでもアソコヘ…。愛液がしたたり落ちる彼女の穴に人差し指がつるりと滑り込む。と同時に、オレはカナの上で果てた。ドバドバと、ありったけの精子をゴムにぶちまけて。ソファ席で一服しながら先ほどのセックスを思い返しニヤけていると、入口ドアが開いた。またもや単女だ。見た感じは20前半、地味目。こんな大人しそうな顔してても、セックスしたくてしょうがないんだな。と、またドアが開き、次も新たな単女が。今度はショートカットの20代後半で、普通にかわいい。わざわざハプバーに来なくても、セックス相手なんか簡単に見つけられるだろうに。業界では稀少なハズの単女がなぜこの店に限って多いのか。はっきりとしたことはわからんが、店の高級感あふれる雰囲気は少なからず関係してると思う。女性にしてみれば、スクリーンに裏ビデオを上映してるような店よりも、はるかに敷居は低いハズだ。
あれこれ思いを巡らせていた矢先、オイシイ光景が目に飛び込んできた。ソファ席で、先ほどマンコに指を突っ込ませてもらったギャルが1人で酒を飲んでるではないか。チャンス!
「さっきはどうも。おれ鉄平っていうんだ」
「あたしジュンコ」
「あれ、友だちは?」ヤリ部屋のドアを開けると、異様な熱気に目が点になった。もはや何人いるかもわからぬ男女が芋洗い状態でうごめているのだ。ジュンコの友人も男2人相手にアンアン中である。頭の芯がジーンと底れた。思わずその場でジュンコにキスをし、手マンをし、フェラをさせる。むろん、抵抗はない。むしろジュボジュボと淫廃な音を立てるくらい、彼女は積極的だった。
「もう入れるよ?」
「うん、入れて」
部屋中に飛び交う無数の端ぎ声を聞きながら、大きく開いた彼女の股間に腰を沈める。
「う〜う〜、ヤバイヤバイ、出ちゃいそう。ねえ、出ちゃいそう」
「うダメだ、オレもイク」
世の中、こんなステキなことがあってもいいんでしょうか。そうこうするうち、またまた性欲が
復活してきた。さて、お次の相手は…。
ビールクラスを片手にオレが近づいたのは、先ほど見かけた草刈民代似の熟女だ。ここまで20代、30代と来たのだから、40代の熟れた肉体もぜひ味わっておきたい。
「こんばんは。隣、いいですか?」
「ええ。こんなおばちゃんでよければ大歓迎よ」
どうやら気に入ってもらえたようでヤリ部屋に向かうことに。個室のトビラを開けると、もはやそこは性欲に狂った女たちの修羅場と化していた。
フェラしながらチンコを突っ込まれてる女。男の手マンに絶叫しながら、別の女の乳首を吸いまくってる女。代わる代わる男に挿入されてる女。生きてるうちに一度でも立ち会えれば感激死してもおかしくない乱交現場が、目の前で繰り広げられていたのだ。
オレは草刈ちゃんを全裸にするや(パイパンだった)、前戯もそこそこに熱くなったチンコを挿入した。「あっそこイイ。奥に当たってる」
ぐいぐいと締め付けてくる歴戦のマンコに悶絶しているところへ、別の男が割って入り彼女とディープキスを始めた。どうやらこの男、相手交換をしたいらしい。そう受け取ったオレは、草刈ちゃんからチンコを引き抜き、今まで男がハメていた女のもとへ。腰をぐいと引き寄せ、バックで攻めたてる。
「ああんダメ〜!またイっちゃう」
これを皮切りに、オレは蝶のごとくヤリ部屋の中を飛び回り、機を見ては蜂となって女たちを刺しまくった。ちょっと入れては次の相手へ、またちよこつと入れては別の相手へ。結局は部屋にいた女7人の穴をすべて堪能したのである。
そして本日3発目の射精の相手として選んだのは、草刈ちゃんだ。突きだしたチンコを彼女にじっくりとねぶってもらい、いざ!
「あ〜ん、気持ちいいよ〜、あ〜ん、頭がおかしくなりそ〜!」淫らなシロート女が足しげく訪れるハプバー「Rトリート」。当分は毎週のように通うハメになりそうだ。