出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

ヤリマンOLのイケメン喰い世界一人旅

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大学1年のとき、バイトで貯めたお金で、東南アジア周遊旅行を計面した。タイを拠点に周辺諸国を見て回ろうというのだ。予定どおり1週間ほどバンコクで過ごしたあと、空路でラオスへ向かった。

クーラーの効いた空港を出ると亜熱帯特有のムッとした熱気が肺に流れ込む。暑いなあ。私はガイドブック片手に古都ルアンパバーンで寺巡りをしていた。壮麗な建築物や仏像を眺めると心が洗われる。私にも殊勝な部分はあるのだ。

見学中、住み込みの見習い僧のグループに話しかけられ、誘われるまま彼らの宿舎にお邪魔した。狭い室内の壁にはお札が貼られ、それに混じって人気アイドルもぺタぺタ。お坊さんといってもやっぱり男のコだ。トイレから戻ると、宿舎からみんなの姿が消えていた。ただ1人パイリイ(19)だけがベツドに腰掛けている。あれ、みんなは?

「修業の時間になったのでお堂に行きました」

「じゃ、そろそろ私も帰るよ」

室内がおかしな空気になった。突然、彼が泣き出したのだ。ど、どうした?

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涙流しながら私の手を握るパイリィ。すぐに理解できなかったけど、抜いてほしいってことかな。少しだけってのは本番じゃなくフェラのこと?まさか聖職者にフェラを懇願されるとは。でも、心が動いた。いいよ、わかった。抜いたげる。オレンジ色の袈裟をめく久ガマン汁のシミができたパンツを優しく脱がせる。

力リ首の周りをチロチロと舌でなぞると、彼の身体がビクっと震えた。きつと、女のコにこんなことをされるのは初めてなんだろう。そのままチンコを奥までくわえ込んで激しく上下すると、まもなく彼はとのけぞって果てた。遠くかすかに聞こえる読経の声が、宿舎の静寂を強調する。私は舌で転がしていた精子をゴクンと飲み干した。うーん、背徳的!

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後次に向かったのがミャンマーだ。理由はラオスと隣接していて近かったからという他は特にない。大都市ヤンゴンを離れて北部の郊外へと足を運ぶ。のどかな田園風景を楽しむつもりだったのだが、これが大失敗。見るべきところも遊ぶところもあったもんじゃない。

宿にいても面日くないので、近所の川原で時間を潰すハメになった。川に小さな渡し舟がぷかぷかと浮かぶ。何だか心がほっこりとさせられる。そのとき視界に、舟を漕ぐ船頭の姿が飛び込んだ。しなやかな身体。素朴だけど男らしいいい男じゃんーこんなときの私の決断は早い。

思い切ってぐいぐいアピールし続ける。ついに彼ルンパ(侶)の自宅へ招かれることになったのだ。家を訪ねると、彼は笑顔で迎えいれてくれた。何故か全裸で。

「家では裸なんだ」彼は少数民族(名称は忘れた)の出身で、家の中では全裸になる風習があるんだとか。なんじやそりや。けど困ったことになった。彼のオチンチンをちらちら見ているうちに、むらむらとしてきたのだ。

気がつくと、手を伸ばしていた。さわさわ、さわさわ。優しくなでられたオチンチンはまたたく間に固くなっていく。ルンパは「おー」とか言って、両手で顔を覆った。そのままセックスへ。板の間に寝転がった私の上に彼のたくましい身体が覆いかぶさる。行きずりのセックスって燃えるー

ところが、ルンパの方はそうは思っていなかったらしい。コトが終わって至福の時を過ごす私にあらたまった様子で言うのだ。

「結婚しよう」「…え?」

牛10頭あげるから。聞こえなかったことにして、タヌキ寝入りする私に、彼は牛10頭がいかにスゴイことかを説明し続けた。

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マレーシアの首都クアラルンプール。相変わらずの一人旅である。その夜ひとりわびしく屋台のお粥をすすっていたとき、チャンスが来た。目の前の空席に若い男が腰をおろしたのだ。男の腕にはタトウーが彫られている。まさか怖い人だったりして。人恋しさに負けて、恐る恐る尋ねてみる。

「すごいタトウーだね。ギャングとかやってんの?」

「え何でわかったの?」

彼はハッサン(23)と名乗った。しばらく武勇伝に耳を傾けているうちに、なんとなくそんな雰囲気にな久私たちは中垂街にあるホテルへ向かうことに。ところがその道中、「俺、セックスしたことないよ」

保守的な風土の影響か、アジアの若者は総じて童貞率が高い。だけど、まさか童貞のギャングだなんて。そんなワケで、ホテルに入ってからが苦労の連続だった。ナーバスになるハッサンをおだて励ましたえ。

ようやくその気にさせて裸になっても、緊張のためアソコが使い物にならない。結局、2時間かけて挿入まで辿り着いたセックスは、わずか数回のピストンで終了したのだった。彼に隠れてこっそりオナニーしたのは言うまでもない。
朝までレズクン二

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タイは私が大好きな国のひとつで、かれこれ10回以上訪れている。可愛らしいバンコクの女子大生ノイ(22)とは、3度目の訪間で知りあった。そのときはタイ北部のチェンマイを観光している最中で、以後同じく女1人で旅行している彼女と行動を共にすることに。

2日目の夜私たちは彼女の部屋で、タイでも大人気の日本酒を飲んでいた。何気なく彼女を見ると、顔がほんのり上気している。あれもう酔っちゃったのかな?
ぼんやりと考えていたところへ、いきなり彼女がキスをしてきた。続いて右手がスカートの中へ。これにはさすがの私も面食らった。レズプレイなど経験もなければ、興味を持ったこともないのだ。でもナゼだろう。不快な気持ちは少しもない。

私はノイのしたいがまま任せることにした。たまにはこういうのも新鮮でいいかも。普攻の控えめな性格に似合わず、ノイは相当なテクニシャンだった。まずは指でパンティの上から割れ目を撫で、ジュースが出はじめたのを見計らってクリトリスを優しく刺激する。と同時に、アソコ周辺のお肉を甘噛みしてくるあたりはさすがだ。
ツボを心得ている。「こんなの初めて。ヤバい」

パンティがずらされノイのなま温かい舌先と指がアソコを一気に攻めたてる。

「気持ちいい?J「うん、すごくいい」

ノイはひたすらクンニし続咳その間私はずっとイきまくったのだった。

左曲がリの黒人漁師

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東アフリカを周遊しようと思い立ったのは、大学3年のときだ。初っ端は、東アフリカ諸国の中心的存在でもあるケニアだ。しかし、近代的なビルの建ち並ぶ首都ナイロビはどこか退屈で、すぐにソマリアとの国境に近いラム島へ向かった。

真っ青な海をバックにイスラム風の白い家々が建ち並ぶ様は、別世界としか思えない。ゆったりとした時間の中で、島の生活を思いっきり漫喫していた。ガイジンが珍しいのか、船を下りた漁師たちが次々と私をナンパしてくる。女に生まれてよかったと思える瞬間だ。屈強な男たちの中から私が選んだのは

「ロバに乗ってデートしようよ」

と誘ってくれたカシム(24)だ。彼とのセックスは、おそらく生涯でベスト5に入るほどすばらしかった。理由は、勃起時に左ヘ曲がる亀頭にある。挿入された途端、頭の中が真っ白になるのだ。特にバックでの挿入がタマらなくいい。

ガンガン突かれると、お漏らししたようにほとばしる。あまりに良すぎて、体位を変えようとする力シムに思わず待って、もう少しこのまま・・ネ?シてえ

と懇願してしまったほどだ。ドラッグのようなオチンチンにすっかり夢中になった私は、しばらく彼の実家に住み込むことになった。

後ろ髪を引かれる思いで力シムと別れ、タンザニアに入った。ダルエスサラームは近代化が進み、小ぎれいな身なりの人々が路上をにこやかに歩いている。

本日の宿を探しがてら散策していた街中で、たびたび「HIV」の文字が目についた。エイズの無料検香場らしい。前々から少し不安のあった私、意か決してチェックを受けることに。採血を終えて戻ると、1人の黒人と目があった。

妙にソワソワしているのは、多分、私と同じことを考えていたからだろう。どうしよ感染してたら・・

待つこと10分、結果は吉と出た。陰性である。よろこびを爆発させて外に出ると、待っていたのは先ほど見かけたソワソワ男のシンバだった。
「おめでとうー俺もネガティプだったー」

思わずその場で抱き合った私たちはバーで祝杯を上げその勢いのまま彼の自宅へ。さあて、思いっきり楽しんじやうわよー彼のパンツから現われたのは、巨大な、あまりにも巨大なオチンチンだった。長さ20センチのコーラ缶(350)ほどの。

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人生で、オチンチンを見た瞬間「ムリ」と思った経験はこの一度きりだ。とりあえず唾をオチンチンに塗りたくって挿入を試みる。ガリッと激痛が走った。

「い、痛いょおー」しかし、シンバは

「お前のキレイなプッシーに挿れたいんだ」

と再び亀頭の先をアソコにあてがい、じつくりと腔を拡張させながら挿入していく。何度かくり返し、ようやくスッポリと!

ウガンダは、2カ月に及ぶ東アフリカ旅行の最終地だ。目指すは黒い大陸の真珠との呼び声の高い、マーチソンフォールズ。ただしーつ問題があった。この国立公園電車やバスが通っておらず、移動手段がヒッチハイクしかないのだ。痛みや恐怖はさほどない。むしろ、ヤギに囲まれて自分が獣のように犯されることに新鮮なよろこびを覚えた。

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乱交で10人以上のヨーロピアンを
都内の企業に就職が決まった翌年、ドイツへ乗り込んだ。
さすが伝統と文化の息づく国というぺきか、石造りの街並みには感心しきりだったが、どうもこの国の男たちはノリが悪い。こんなんでチンコ食えるのか?バーで知り合ったオヤジ、グスタフ(38)に

「面白いところがあるから行かない?」と誘われたのは、ハンプルグにやってきて3日目のこと。
詳細は行ってからのお楽しみということだったが、彼の表情から察するにどうもエッチな場所っぽい。だったら断る理由はないよね。案内されたのは、1軒の住宅だった。

しかし、玄関で入場料を支払い中へ進むと驚樗の光景が。ソファ、階段の踊り場客室など至るところで、裸の男女が結合しているではないか。何なの、ここ。

「セックス屋敷だよ」

興奮する私の手を引っ張り、グスタフが空いてるソファに腰を下ろし異様な雰囲気に乗せられ、私たちは互いの身体をむさぼりあった。アソコはもうグショグショ。四つんばいで必死に彼のモノを口に含んでいると、いつの間にかクリトリスやアナルに舌を這わせてくる。思わず日本語で絶叫した。

「す、すごいよ、これ、あん、イク、イッチャウウウー」

吹き出した潮もそのままに、ソファでぐったりする私そこへ、また別の金髪クンが。「俺とどう」すっかりクセになり翌日も私はグスタフを連れてセックス屋敷を訪れた。