出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

店内が薄暗いセクキャバでおもちゃの100万円札を上げると女の子が急に優しくなるの法則

友達がセクキャバに行こうと言い出した。
「ほら、金がないならこれで払えよ」
気前よく銀行の封筒を寄こしてきたので受け取ると、中には1万円札が…。と思ったら、何のことはない、入っていたのはオモチャのお札だった。デザインは1万円札っぽいけど、『百万円』なんて書いている、ドンキホーテなんかでよく売ってるシロモノだ。なんてしょーもない冗談をカマされたわけだが、とにかくセクキャバには行くことになった。店に入って薄暗いプレイルームで待っていると、女のコがやってきた。さっそく膝の上に乗っかってもらって、おっぱいをペロペロ。さあ楽しみましょう。彼女の手を取ってチンコのほうに持ってったりしてみる。
「ダメですよー」
「どうしてもダメ?」
「どうしてもです」
そこでふと、さっき友達からカマされた一件を思い出した。オレもやってやろうっと。封筒を取り出し、百万円札をちらっと見せる。
「とりあえずこれあげるよ」
「えっ?」
「いいからあげる」
そのまま封筒に入れて押しつけた。
「ほらほら、どうぞ」
「えー、いいんですか? ありがとうございます」
すんなり受け取る彼女。するとどうだろう、お返しにとばかりズボンの上からチンコをニギニギ触ってくれるではないか。店内が薄暗いから1万円札
だと勘違いしてくれたのかな。でもこっちは別にニセ札を使ってるわけじゃないし、非はないよな?そんなわけで以降、ぼくはセクキャバやピンサロなどプレイルームが薄暗い風俗に行くたび、この百万円作戦をカマしている。だいたいの女のコは急に優しくなるので効果はあるのだろう。