出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

独り暮らしの長い義母が俺のメシに勃起薬を盛っている?

今年24才になる妻と2才の1人息子がいる。 
妻の母(44才)が暮らす家が同じ都内にあるので、月に一度、子供を連れて3人で遊びに行くのだが、その義母との間に勃発した、ちょっとした問題に悩んでいる。おそらく義母がすでに離婚しているせいだと思うのだが…。
妻の実家を訪問した日は、義母が作ってくれた夕飯を皆で食べ、そのまま泊まらせてもらって翌日の昼ごろに帰るというのがお決まりの流れだ。
2カ月前のとある週末、いつものように子供を連れて実家に遊びに行ったときのこと。いつものように夕方6時ぐらいからビールを飲みつつ、義母が出してくれた料理をつまみだしたのだが、その中のゴーヤチャンプルの味に少し違和感を感じた。 
普通のゴーヤよりもエグみがあるというか、少し強い苦味が舌の上に残るのだ。
「このゴーヤ、なんか苦くない?」 
義母に聞こえないよう妻に耳打ちしたところ、「だってゴーヤだもん。塩もみが足りなかったんじゃん?」との答え。ゴーヤが苦いのは知ってるけど、それにしても苦すぎないか。
試しに妻の皿に載ったゴーヤを少し食べてみたが、こちらは俺の知ってるゴーヤの味だ。俺の皿だけ運悪く苦味の強いゴーヤが載せられたのか?
まぁ仕方ない。せっかく義母が作ってくれた料理だけに残すわけにもいかないので、ビールで胃に流し込むようにしてすべて平らげた。 
夕飯を終え、妻が子供を風呂に入れてる間、ダイニングで義母とビールを飲みながらテレビを観ていたら、身体にちょっとした変化が起きてきた。顔がボーっとして、股間の愚息が強烈に勃起しだしたのだ。最初はビールのせいかと思ったが、何かおかしい。
「マサミツ君、ビールもっと飲む?」
「あ、ありがとうございます」
「仕事の方は順調なの?」
「そうですね。色々大変ですけどね〜」
義母と2人きりで会話しているときも、普通に座ってるのが大変なぐらいの完全勃起状態。お義母さんの前でこんなに勃起するなんて恥ずかしすぎるだろ。
と、このあたりで、俺は一つの疑念を抱きはじめていた。ひょっとして、お義母さんに勃起薬でも盛られたんじゃないか?
俺はインポではないが、何年か前にお試しでバイアグラを飲んだことがある。経験者ならわかると思うが、あの手のクスリは舐めると強い苦味があり、飲んだ直後、チンポの勃起と同時に、少し顔がボーッとするような副作用が起こる。 
ゴーヤチャンプルの妙な苦味と、顔がボーっとしていて、特にエロいことを考えてもいないのに股間がビンビン。まさに今の俺は、勃起薬を飲んだ後とまったく同じ状態なのだ。 やっぱり、お義母さんに勃起薬を盛られたと考えて間違いないのでは…。 
その後、俺は勃起した股間を隠すようにして風呂場に行き、シャワーを浴びて戻ると、お義母さんがダイニングで1人ビールを飲んでいた。 
妻と子供はすでに2階の客間に上がって布団に入っている。
「マサミツ君、まだビール飲むでしょ?」
「あ、はい…ありがとうございます」 
風呂から上がりチンコは落ち着いたが、椅子に座ってビールを飲んでるうちに、再び勃起してくる我がチンコ。参ったな…。 
それにしてもわからない。なぜお義母さんは俺に勃起薬を盛ったのだろう? 
可能性はただ一つ。長年の独り身のせいで体がうずいているのでは…。この俺を求めているのでは…。
「あの、そろそろ眠くなってきたので、お先に失礼します」
「え〜まだ10時なのに。1人で飲むの寂しいな〜」
「ははは。すみません」
その場は笑ってゴマかしたが、お義母さんの顔はちょっと本気っぽかった。
先日、再びお義母さんの家に遊びに行くと、やはり夕飯を食べ終えたあとに、前回と同じ症状が出て、チンポもギンギンになった。特別苦い料理はなかった気がするが、勃起薬を盛られたのは間違いなさそうだ。 
俺はこの先、いったいどうしたらいいんだろう。