出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

ナンパのトーク会話術・ラブホテルの誘い方

女の心をとらえるのに同調、理解の作業は欠かせない。あと、用心すべきは、真剣に相談に乗りすぎて、単なるいい人になってしまう危険性である。ナンパで盛り上がるトーク会話術とラブホテルへの誘い方、口説き方はどんな感じがベストでしょうか。

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最初に、酒からホテルまでの手順を記しておく。
①店選びから入店後の一杯
②ゲームなどで盛り上げ
③過去の男話
④下ネタ
⑤口説き
⑥店からホテルへ
順に解説していこう。まず、店選びは前項で触れたように、行きつけを持っておくと心強い。ベストの条件は、カウンター席にロウソクの灯りがあり、ラブホから5分以内という立地だ(週末の繁忙期は、別の候補店も念頭に入れておく)。とはいえ、着席と同時に酔わせて…などとは絶対に考えてはいけない。エロの思惑が表情や態度に表れ、一気にドン引きされる。路上から喫茶店まで一緒にすごした仲とはいえ、酒場では新たな警戒心が芽生えるもの。どんな飲み物を注文したらよいか。彼女が迷っているときだけ、口当たりがよく、アルコール度数の高いカクテルを勧めよう。
お勧めは、ロングアイランドアイスティにカルーアミルク、アレキサンダー、梅酒ソーダ割りといったところだ。流行の芋焼酎は好き嫌いが激しく、ペースダウンの要因となるので、避けた方がよい。
逆に、自分が酒に自信のないときは、事前にチョコレートやカロリーメイトを腹に入れておこう。血糖値が上がって、アルコールの吸収が遅くなる。無事に一杯目の乾杯が済んだら、メニューを彼女に手渡し、一緒にツマミを決める。
「これよくない?」
「うん、いいね。こっちは?」
「どれどれ?」
オーダーをキッカケに身体と顔を近づけるのが基本。バーの店内には音楽が流れているので、「ちよいうるさいね」と言いながら耳元で話すのも効果的だ(シラフのうちは近寄りすぎないように)
料理は相手に注文させればいいが、大半の女性はサラダぐらいしか頼まず、後は男任せとなる。その際は、辛くて腹持ちの悪いものをオーダーすべし。喉が渇き、自然と酒量が増えるはずだ。第二ステップはゲーム(盛り上げ)である。

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目安は入店から30分後。
ひとしきり世間話を終えると、よほど共通の話題がない限り、飽きられてしまう。ここで手品を披露できればベストだが、切り出すタイミングが難しく、初心者には危険。そこでオススメなのが黒ヒゲ危機一髪だ。樽の中に刀剣を刺し、海賊を飛ばす例のゲーム。普通は25センチ大の玩具だが、ドンキやハンズなどで手の平サイズの小型版が売っている。
これを事前に鞄に忍ばせ、「昨日、会社の飲み会でもらったんだけどやってみない?」と見せれば、大半の娘は「なにコレ〜?」と興味津々になる。そこで、まずは自分が率先してズブリ。小型なので的中率も12分の1と相当高い(本家は24本)。初っ端で大当たりしようものなら、異様なまでに盛り上がるはずだ。自分が負けたときは、「うわぁ〜。ちよ-ドキドキしてるよ」と相手の手を胸に持って来る。逆に、女の子が連チャンで当たりを引いた場合などは「あれれ〜。ギャンブル運悪いね〜」と再び手相見だ。ただし、罰ゲームとして、イッキ飲みなどを課すのは愚の骨頂。ドチラが飲みすぎても、雰囲気が崩れてしまう。おそらくその時点で彼女の頭の中には「の人、意外性もあって、面白い」というプラスイメージで一杯だ。そこで初めて、男関係の話を切り出す。
「彼氏とこういうゲームやったりする?」相手がもし、長い間同じ男と付き合っていたなら、新鮮味は薄れている。逆に彼氏がいなければ、新たな刺激に飢えているはずだ。そもそもきちんとした男がいれば、最初からナンパになんぞ付いてこない。返事の大半は似たようなものになる。
①「そんなの全然だよ〜」
②「っていうか、最近出会うチャンスがないから・・・」
どんなことばが返ってきても、次なる展開はただ一つ。彼女の男に対する不満を引き出すのだ。女の男に対する愚痴というのは、相場が決まっている。
●面倒くさそうに話をする(マトモに話を聞かない)
●新しいデートスポットに出かけようとしない
●浮気をしているもしくはその疑いがある
●服装や髪型が変わっても気付いてくれない例を挙げれば切りがないが、返す答は毎度同じでOKだ。

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「へ〜、そうなんだ〜」とちょっと驚くように領いた後、「オレだったら、そうはならないけど」と理解を示す。これでいい。NGなのは、相手の彼氏を「しょうがないヤツ」とこき下ろすことだ。女はたとえ過去でも付き合う相手を自分の一部と捉えている。その男を否定すれば、確実に機嫌を悪くする。
ここでも、同調←理解の作業は欠かせない。あと、用心すべきは、真剣に相談に乗りすぎて、単なるいい人になってしまう危険性である。女にひとたびその意識が芽生えたら、男を寝る対象として見なくなる。そのためには、彼女が話したいモードに入っている内に、下ネタヘ移動するのが正解だ。それも努めて軽く、医療カウンセラーのようにシレッと言うのがコツだ。
①「大変だなぁ。それでHの相性が悪かったら付き合っててツライよれ」(彼氏がいる場合)
②「それじゃあ別れるのも無理ないかも。そういう人って、Hとかも割と独りよがりだったりするもんな」(彼氏がいない場合)
他人事のように間うてこそ、女は返事をするものだ。
①「え〜。なんでそう思うの〜」
②「うん、まあ、近いかなぁ」あまりハッキリとは主張しないものの、不満がないわけがない。先ほども述べたように、
ナンバについてきたのがその証拠だ。だから、相手が「いやぁ、それはちょっと…」と、下ネタに一歩引くような態度を見せても、押し続ける。
「別に変な話じゃないと思うよ。カップルだったら、愛情って、とても大切な問題でしよ」
一夜限りでも、愛情のないセックスはしないという女はいる。そこで、愛とセックスは同じだと先に矛盾を解消した後、より具体的なエロトークヘ進むのだ。女は男よりも想像力が豊かだから、ドギツイ表現は必要ない。先の会話の後は、この程度で十分だろう。
「いやあ、別に回数が問題じゃないとは思うけど、男も女も人間なんだから本能があるじゃん」

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「まあ、そだね-」
「相性も重要じゃん。早いとか気にする?」
「え〜。あんま関係ないよ〜」
「1分とかはさすがにまずいっしょ。って、決してオレじゃありませんよ(笑)」「あはははは一瞬、そうなのかと思ったよ」
「でも、好きか嫌いかで言ったら、嫌いじゃないっしょ」
「そりゃ、まあね」

最後の一言は、明らかに矛盾しているが、だからこそ本音とも言える。もはや垣根は越えた。どんどん先に進もう。
①「え〜、じゃあSとMならドッチ系?」(当然、Mの方がハメやすい)
②「若い頃って無茶しがちじゃん。変わった遊びとかある?」(若い頃とはいえ本人が無茶してたと肯定の人は、今も素質あり)
この手の話は無制限に膨らませられるが、あくまで相手しだいだ。少し引き気味なら下ネタ打ち切りで話題転換、ノリノリならよりエロ度の濃いネタを。明かな淫乱の場合は、ソッコー店を出てホテルに向かうべし。さて、逆にコチラのセックス事情を聞かれた場合、正解の返答はこうだ。
「半年前に彼女と別れてから、無いよ」自分がモテる人間だとアピールせんがため、遊び人を演じるほど滑稽なことはない。
最後は、いよいよ口説き。ホテルへ連れて行くまでのトークだが、確約を取りたいばかりに真正面から尋ねるのだけはNGだ。

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①「なぁ、ホテル行こうよ」
②「んじゃ、休んで行こうか」
いくらことばを言い換えても、ダメ出しされるのがオチ。これまで築き上げてきたものが一気に崩れてしまうだろう。先の下ネタで、セックスを意識しているのは十分に伝わっている。ここでは一転、Hとは関係のない話に終始せよ。アイスや杏仁豆腐などのデザートを注文。アーンと相手の口にスプーンを持って行ったりしながら、言うのだ。
「オレ、デザート好きなんだよね。今は食品会社の営業だけど、将来アイス専門商社とかやったら楽しくない?」
「へ〜。ちょっと意外かも。でも、素敵な夢だよね」
「うん。普段は人にあまり話さないんだけど、何だか聞いてもらえて嬉しいよ」
夢の中身など何でもいい。音楽を目指す人間ならCDデビューもありだし、IT企業社長でも一流の職人でも構わない。
女は男に夢を託すのが好きだ。現状を嘆くような後ろ向きな発言は論外。たとえ彼氏じゃなくても、将来を意識させるぐらいでないとベッドインはありえない。
だからといって「好きだ」とか「付き合いたい」という安易なセリフは避けた方がよい。ちょっと遊んでもいいかな、と思っている娘には重たい一言だし、逆に地雷女のスイッチを入れてしまう危険性も高くなる。最後まで、「好みのタイプ」という程度に終始し、デザートを終えたら「出よっか?」と一言。余計なコトは一切言わずに、店を出てすかさず手をつなぐのだ。
その飲食店が雑居ビルや駅ビルの中にあるなら、夜風に当たる前に、階段の踊り場や柱の陰でキスできたら文句なし。その後は無言でラブホまで行くがよい。店舗から直接外に出たときも、まずは手を
つなぎ、途中から「腕、組んでくれたら嬉しいなぁ」と絡ませる。相手の意思を尋ねる必要はない。当たり前だろう、という意識で臨めば意外にスンナリいく。
道中、彼女の方から「どこ行くの?」と問われたら、こう答えよ。
①「DVDを見ながら、まったりしようよ」(事前にDVDを鞄に忍ばせ、飲んでる最中に見せておくのがコツ)
②「ここ、カラオケつきのお風呂があるって雑誌で書いてあったんだよ。ちょっと覗いてみようよ」
要は、YESと答えやすい状況に持ち込めばいいのだ。

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もちろん、当然ながら、土壇場の入口で拒否られるケースもある。相手が少しだけちゅうちょしてるようなら「和室で和もうよ」とか「まあ、部屋のパネルだけでも見ていかない?」と少々強引に入ってしまえばいいだろう。
しかし、初日だけは絶対にNG派とか、マジで生理の娘も中にはいる。そんな場合は、潔くあきらめよ。ジタバタ足掻いたところで、しつこい誘いは次のチャンスを逸するだけ。次回は即Hということも珍しくない。最後に。もし、あなたが1人暮らしなら、ラブホより自宅へ連れ込む方がはるかにラクだ。熱帯魚飼ってるんだ、プレステしようよ。理由は何とでも言える。ちなみに、某ナンバ師の決め台詞はこうだ。「うちの側をチンチン電車が走ってるんだよ。珍しいでしよ?見に来なよ」

手相を使った盛り上げ方・聞き上手に徹した後手相を見ながら「君は◯◯な人だね」とさりげなく肯定

喫茶店へ移動すれば、いざ本当の勝負が始まる。ただし、話ができればどんな店でもいいわけではない。ナンパエリアからほど近く、中が清潔で、並んで座れるところがベターだ。スタバなら円テーブルで二人の位置を60度ぐらいにキープし、エクセルシオールのような巨大円卓では、真横に座ろう。向かい合うノーマルのテーブルは、どうしても二人に距離ができるので避けるべし。また、学生がうるさく会話してそうなファーストフードもNG。店内が狭すぎるドトールも、雰囲気ぶち壊しの恐れがある。いずれにせよ重要なのは、着席後の会話だ。路上のような軽いノリだけでは通じない。相手の性格をつかみ、友達ぐらいの地位まで自分を押し上げるには、「安心感」と「理解力」が重要となる。

<一流企業、一流大学はクソの役にも立たない>
席に着くと、大半の女性は質問してくるだろう。「あのう。普段、何している人なんですか?」店についてきた以上、悪い気を抱いていない。しかし、自分のことをペラペラ語るほど信用してませんよ、という合図だ。彼女らの頭の中には、二つの疑問が渦巻いている。
①どんな会社に勤めているのか。②普段からナンパばかりしているのか。

当然の質問。ここは、路上より声のトーンを一段下げ、名刺を取り出しつつ、真摯に答えよう。「食品会社の営業マンなんだ。今日は◯×ビルに打ち合わせがあって来たんだけど、君がタイプだったから思わず声をかけちゃった。普段は全然そんな勇気ないんだけど、なんか今日はどうしても」改めて好みのタイプを強調するのは、誠実さをアピールするため。白々しい言葉でも、つい安堵を覚えてしまうのが女。それがいつしか安心感に変わり、心を開き始めるのだ。念のため言っておくが、弁護士だの医者だの、自分を偽る必要はまったくない。また。実際に高学歴だったり、一流企業勤務だからといって、プライドを鼻にかけたような発言も厳禁だ。ナンパに限らず、好条件を列挙すれば女とヤレるというのは大きな勘違い。彼女たちは、そんな男の態度に心底うんざりしている。最初に求めているのは、あくまで楽しい会話なのだ。そこで我々がとるべき行動はたったひとつ。「話し上手を捨て、聞き上手に徹しよ!」
女性にとって楽しいとは、自分を理解し、肯定してもらえること。決して笑いのセンスではないので、間違っても持ちネタの披露など考えてはいけない。このタイプ、ナンパで女友達が増えるが一向に成果が上がらない男の典型である。

<決して意見はせず合いの手を入れよ>

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ひとしきり自己紹介を終え、「とりあえず妙な人ではない」と判断された。と、彼女が黙ってしまい、妙な間ができる場合がある。当然ながら、沈黙は厳禁だ。ここは自ら話題をふろう。「さっき打ち合わせで、◯×ビルにいったじゃん。あれ本当は、上司のミスを押し付けられてさ。・・人間関係ってほんとに難しいね」「へ〜そうなんだ〜」「そっちは、和やかな会社なの?」ここで「うん、和やかだよ」なんて応える女はいない。程度の差はあれ、みんなストレスを抱えているものだ。が、だからといって、「課長がさぁ」なんて話し始めるほど、ざっくばらんではない。「そりゃあいろいろあるよ」返答はこんなものだ。が、そこですかさず同調すべし。「よかった〜俺だけじゃないんだね〜。でも、そっちはどんなことが辛いの?やっぱ、お局様とか」「お局様ってゆ〜か、同僚?みたいな。あはは」本音をいっちゃった。という表情になれば一歩前進。問題は次の切り返しだ。

軽く笑って答えたものの、彼女にとってはそれなりに真剣な悩みである。そんなときに軽いノリで応えても、深刻な表情で迫っても、身を引かれて終了だ。ここは、適度にアホで適度に真面目に。芝居っ気のあるセリフを混ぜ、雰囲気を作ろう。例えば「遠慮なくオッさんに相談してごらん。・・ってか、マジで俺も似たようなことあったから、むしろ聞きたいぐらいかな」あくまで自分のキャラに合わせたパターンで攻めればいいのだが、注意すべきは、単なる質問魔にならないことだ。「会社どこ?悩み事ある?じゃあ話して。俺がきくから」

尋問のごとく矢継ぎ早に浴びせるのは愚の骨頂。相手の返事をゆっくりと待ち、常に「わかるわかる」という態度で同調を繰り返す。そして
「つまり今のは、こういうことだよね?」と合いの手を入れるのだ。合いの手とは、ぶっちゃけ、同じ話をに度させるだけだ。が、女性にとってみれば、「この人は、私の話をきちんと理解しようと頑張ってくれている」となる。やりすぎると、読解力のないアホになってしまうが、時折混ぜるなら効果的。あくまで真摯な姿勢が大切なのだ。
首尾よく悩み相談が進めば、そのうち正面切って意見も求められるようになろう。しかし、何も慌てることはない。

①「君はどう思う?僕は君のいう通りだと思うよ」
②「君の(価値観)が正しいんじゃないかな」

少し考えたフリをしつつ、あらためて同調の体勢で囁く。それだけでいい。
エリート系や自分に自信のある男に限って、意気揚々と解決法を演説しがちだが、はっきりいってそれは最悪だ。彼女らが求めているのは、本気のアドバイスなんかじゃない。耳と心に優しい同調のことばなのである。

<下ネタは早いが、スキンシップは必須>

話だけきいて、本当にセックスなんてできるのか。さっさと下ネタを振り、ボディタッチでもした方が確実なんじゃないか。

読者の皆さんが焦る気持ちはわかる。が、急いでは事をし損じる。
知り合ったばかりで、下ネタを口にしたら、引かれるのがオチ。少なくとも酒が入るまでは控えるべきだ。ただし、喫茶店にいる間にも、多少のスキンシップは必須である。難しいことじゃない。女性の手のひらに触れ、親密度を意識させるだ。女は、生理的に嫌悪感のある男には手すら握らせない。シェイクハンドは、Hへの第一歩なのだ。自然、かつ手っ取り早いのは手相見だ。女が愚痴をこぼしている間に囁けば意外とすんなりいける。
「それって、もしかして、仕事運が悪いのかもしれないなあ。ちょっと手を見せてもらっていい?

相手が押しに弱い性格なら、「感情線が太くて、優しい人だね」と、
勝気な娘には「知能線がすっきりしてて理論的。でも、時々感情を抑えられなくなる情熱もある」とでも言っておこる。ネットで多少勉強すれば、手相見のコツはそこそこ得られる。
女に限らず人間は「あなたはこういう人です」と肯定されると、リップサービスだと思っていても、つい好意を抱いてしまう。

しかも、性格は心の内の話なので、路上での装飾品褒めとはレベルが違う。もっと私のことを言い当てて。優しいことばを聞かせて。そう思わせたら、後の展開もぐっと楽になるだろう。

おさらいしておこう。手相のときに相手と一瞬目線を合わせながら、さりげなく肯定
「君は◯◯な人だね」お忘れなく!

仕上げにメインステージの食事へ向け、彼女にしかるべき話題をふっておこう。
「お腹すいた?」ではあまりに芸がない。プライドの高い娘なら「すいてない」で終了。事前にイタリアンやタイ料理などの話をふっておき、飲みに行くのが当たり前かのように「で、どっちが食べたい?」と選ばせるのだ。優柔不断な相手なら、自分で決めて構わない。が、いずれの答が返ってきても、事前に調査しておいた料理の出る店へ進むのが吉だ。それもできれば、馴染みの店が理想的である。店員のフォローもあり、ホームグランドなので会話にも余裕が持てる。都合のいいBARがなければ小洒落た和風ダイニングでもいいだろう。