出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

セックスレス夫婦がマンネリ解消に生見せカップル喫茶へ

妻(29才) と結婚したのは今から3 年前の春のこと。5 年間の長き交際を経て、ようやく漕ぎ着けたゴ—ルインだった。
いかにも幸せな新婚生活を想像されては困る。スタ—卜直後から私はある深刻な問題に頭を抱えていた。他でもない、セックスだ。
愛するヨメとはいえ、独身時代から散々やりまくった相手に、いまさらムラムラ高ぶるわけがない。できれば、避けたい。それが正直なところだった。
そんな私の気持ちなどつゆ知らず彼女は結婚後も変わらず求めてきた。無下に断るわけにはいかない。かといってヤル気は起きない。これはこれで頭の痛い問題である。私が見出した活路は変態チックなプレイへの挑戦だった。
ハメ撮り、ソフトSM、青力ン等々。その刺激は想像以上で、遠に飽きた妻の体にも欲
情するから面白い。
そして私たち夫婦はやがて最高のプレイにたどり着く。カップル喫茶での露出である。ヨメは、もともと慶応大学に入るほど、勉強一筋のマジメな性格。そのため、最初は
当然のごとく、他人同士がスケベ行為を見せつけ合うカップル喫茶への同行に強い抵抗
を示した。さすがにそんな変態じみたことはできないと。
が強引に説き伏せ、何度か通ううち、彼女の様子に変化が現れる。
慣れぬころは人前でのキスさえ嫌がっていたのが、やがてペッティング〇K 、フェラチオ〇Kと垣根が低くなっていき、気がつけば、店内のソフアの上で股間をパックリ開き、ガンガンにチンポを受け入れるまでになったのだ。
「あ—っあ—っあ—っ気持ちいいっ」
今まで聞いたこともないよぅなヨメの大きなよがり声に、私は感動を覚えた。この異常な感じ方は明らかに周囲の視線を意識している。自分の恥ずかしい姿を見られ、興奮を抑えきれないのだろう。
すごい。まさか彼女が、こんな好き者だったなんて…。
ネットで面白そうな掲示板を見つけた。生見せ力ップル掲示板である。夜、どこそこの公園でエッチしますなどと書かれた投稿に、閲覧者がレスを返信。
メ—ルで詳しい場所をやり取りしつつ現場で落ち合うというそのシステムが、すでにカップル喫茶が物足りなくなっていた私たちには、かなり斬新に思えた。
さっそく掲示板で見学者を募り、週末の夜地元の大きな公園の駐車場で年若い単独男性と会うことにした。
ちなみに、多数の応募から彼を選んだのはメールの文面がもっとも誠実そうだったからだ。ワケのわからん男を誘い込んで、トラブルに遭うのだけはカンベンである。
合流後、車の外に男性を立たせ、セックス開始。ヨメの顔に無事精子をぶちまけた後、私は彼女に耳打ちした。
「ねえ、彼にもフェラくらいしてあげなよ」
「え〜、そんなのヤだぁ」
ロでは抵抗しているが、表情を見れば強い拒絶でないことがわかる。すかさず男性を車内に招き入れ、ヨメに彼のモノをくわえ込ませた。
「んぐんぐんぐ、あはあ〜、オイシイ」
「ああ奥さん、超気持ちイイす…」
結局、流れで2人は交わり、男性がヨメの腹上で射精したところでプレイ終了。実に満
足そうに礼を言い、彼は帰っていった。
一方、私はかつて味わったことのない猛烈な嫉妬を覚えていた。見知らぬ男の背中にしがみつき、喘いでいたヨメの姿が脳裏から離れない。
「夫の目の前でトンでもないことやりやがって」
帰宅後、どうにも我慢ができず玄関で襲いかかった。
「ああ、許してぇ。気持ちよかったの、すっごく気持ちよかったのよお」
「何だって?クソどうなんだ、オレとアイツ、どっちがいいんだ」
「アナタよ、アナタのチンポの方が100倍感じるう」
病みつきになりそうだった。来、私たち夫婦は、ヒマさえあれば露出プレイを楽しんだ。人気のない山で参加者とヨメに青カンをさせたり、複数の男に廻させたり。特に思い出深いのは、私の友人にヨメを抱かせたときのことだろう。
ある日の晩いつものように参加者を募り、いざ待ち合わせの場所に着くと、そこに高校時代のクラスメ—卜が待っていた。気まず〜い雰囲気。
どうしたものか。これはさすがにマズイんじやないのか。当然のごとく、友人もかなり困惑気味である。が、いざヨメがフェラを始めると、三者三様'複雑な気分が入り交じった。それは、いつも以上の興奮と言っていいだろう。
「達夫、すまん。お前の奥さん、最高だよ」
「ヨシコ、お前はどぅなんだよ。いいのか?」
「うん、気持ちいいのお。ア
ナタの友達、チンポ大きいんだもん。ああん、もうイっちゃいそう」
くう、エロすぎ!
その日、自宅に戻りヨメと5発キメた。
掲示板の活用は相変わらず続いているが、最近は少々、刺激に慣れてしまった感がある。皆さん、私のヨメを抱いてみる気はないか。友人と彼女がやったとき以上の興奮を与えられる自信のある人は連絡がほしい。