出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

不倫している女の子はエッチな子が多いのか

女の色気ムンムンのパチンコ屋店員さんに手紙を渡してみた。f:id:torivian:20180904151702p:plain

メールでのやり取りもスムーズに終え、早速会うことになった。待ち合わせ場所にはスリムで身長が高めの女性が待っていた。たしか4番の女の子だったかな。
「どうも、木村さんですよね?」
「はい〜、こんにちは」 顔は一見地味目な感じだが笑うとなかなかかわいい! 年齢は20代後半か30前半くらいかな?
「お店この時間もやってます?」
「うん、調べておいたから大丈夫!」
「下の名前は何て言うの?」
「紀子です」
「じゃあ紀子ちゃんて呼ぶね!」
「いいですよ、友達もそう呼ぶんで」
ノリがいいので、早めに馴れ馴れしくしておこう。
「紀子ちゃんは、お酒は飲めるの?」
これはかなり重要な質問だ。酒を使えるかどうかで口説き方は全然変わってくる。
「え〜…ハハ、結構ザルかも」
「おぉーー! 飲めるのね。ザルなのは余計だけど。じゃあ軽く飲もうよ!」
「飲んじゃいますか、ハハハ」
地元の駅から近い、そこそこ美味しいタイ料理屋に入った。辛いものが好きと言っていたが、そう言う女の子は今までの経験上エッチな女の子が多い。刺激が好きでもっともっとという感じでエスカレートしていくんだろうな。彼女もそうならいいなー。
「じゃあビールからいきますか?」
「そうですね、じゃあタイのビールにします」
タイ料理好きの紀子ちゃんが料理をビシビシ決めて頼んでくれた。ではビールで乾杯〜!さぁ、何から聞いていこうかな、と考える間もなく、紀子ちゃんから質問が飛んできた。
「私が働いてるホールよく来るんですか?」
そうだよね。そういうことから話さないとね…。
「2、3回くらいかな〜。行ったのはたまたまで、そのとき見かけてなんか色っぽいこだな〜って」
一応そういう目で見ていることをアピールしておこう。
「え〜ぜんぜん色っぽくないしー」
と言いながらも、なんか嬉しそうだ。「でも、牙狼やるんでしょ? あの台1/399だっけ?」いつの間にかのタメ語は、気を許し始めた証拠だな。
「うん、出る時はすげー出るけど、ダメな時は3万くらい軽く負けるね」
実際この台は波が荒い。
「海やりなよ、一番釘開いてるしー」
結構ずばずば言うのね。ビールをおかわりしたところで、そろそろシモ方面のお話も聞いてみよう。
「紀子ちゃん彼氏はいるの?」
「今はいないですよー」
「最近別れたの?」
「ん〜2カ月まえくらいかな?」
本当か?なんだか微妙な表情だけど。
「じゃあ今はフリーなわけだ?」
「まぁフリーと言えばフリーみたいな…」
その言い淀み方は何か隠しているよね。
「誰かいるでしょ?」
「ハハハ、付き合ってはいないけど会っている人はいる」
正直でよろしい。と、紀子ちゃんが俺より先にビールをおかわりした。やけにピッチが早いけど…、そう言えばさっきザルだからって確か言ってたな。釣られてこっちが泥酔しないように気を付けねば。
さて話を戻そう。彼氏はいないけど会っている人はいる。ってことは彼氏はいないけどヤってる相手がいるのだ。つまりはお付き合いナシでもさせてくれちゃう子なわけだね、キミは。
「会っている人って付き合うまではいかないってこと?」
「まぁ不倫ですからね!」
不倫かよ。笑顔で言ってるし。
「へぇ〜結構やるねー!」
「がっかりした?」
いやいや〜、それくらいのほうが俺も気が楽でいいよ〜、とは口が裂けても言わず、
「そうなんだ、でもそういう時もあるよね」
「でもずっとは続けられないと思うし…」
今年30才になるそうなので、いろいろ考えることもあるんだろう。そろそろ食事も食べ終わったので移動したいところだ。次はどうしようかな?
「お酒は何が好きなの?」
「最近、マッコリが好きかな!」
「じゃあお店変えよっか。俺の家の近くに韓国料理の店あるからそこでマッコリ飲もっか!」
「あ〜飲みたいかも!」
その後は俺ん家に寄っていこーって意味も含んでるよ? わかってるか〜い。次の店に移動して、キムチとマッコリで飲み直す。
「紀子ちゃん、その不倫の人とはもう長いの?」
「一年くらいかな」
「ふ〜んそうなんだ。さぞかし相性がいいんだろうねぇ?」
「うん、でも早めに終わらせないと…」
「うんって、体の相性のことだよ?」
「え〜? 体だけじゃないって!!ハハハ」
早くもマッコリを2杯飲んで、エロ話も快調に滑り出してきた。このままの調子でもう少し聞きだしてみよう。
「エッチの相性だけど、紀子ちゃんはどっち派なの?」
「どっち派って?」
「攻める方が好きか、攻められる方か!」
「う〜ん、どっちも好きかな。でも言葉攻めとか好きかも…」
まだそこまで聞いてないのに、自らドM発言です。いや〜これはもらったでしょ!
「言葉攻めってどんな感じの?」
「そんなの今言えないし…フフ」「いいじゃん、教えてよ!」
自分からドM発言したんだから、言いやがれ!
「えぇ〜、だから、なんかヤラしいこととか言われると…」
突然、さっきまでの軽快な感じが消え去り、なんだかモジモジしてきたぞ!
「やらしいことってどんなこと?」
「ええ〜〜?」
あれれ?なんかいい顔になってるぞ?もうプレイ始まってますか?
「結構酔っぱらってきたでしょ」
「うん、結構マッコリきいたぁ〜」
「もう腹も一杯だし、お店出て俺の家こない?」
「うん、いいけど…」
いいのか。こんなにもあっさりOKなのね、もう少し粘ると思ったけど。すごいぞマッコリ!よおぉーーし! ひさびさの成功じゃないですかー!
コンビニで追加の酒とつまみを買って歩いて家に向う。途中、彼女のお尻を触ってみたが嫌がるどころかちょっと嬉しそうな表情を見せてくれた。これは相当なエロ女かも知れんぞ!自宅に着き、早速ディープキス。紀子ちゃんもすんなり舌を絡ましてくる。
「汗かいたからシャワー浴びていい?」
個人的にはシャワーで匂いを落とさない方が好きなのだが…。いいでしょう。
シャワーから戻って来た紀子ちゃんのタオルを、キスをしながら外していくと、結構ボリュームのあるオッパイがデーンとでてきた! デカイ!! 細身なのにこのボリュームはグッドですよ。そしてさらに驚いたのがフェラの上手さだ。ゆっくりとソフトに強弱もつけてねっとりと舐めてくれる。ドMと自負するだけあって、これまでの男達に仕込まれたに違いない。なんてデキる子なんだ。
「ねぇ、エッチだけじゃなくて、いろいろ遊びに行こうね」
舐めてる合間にそんなこというあたり、タダモノではないな。ときおり言葉でいじめながらたっぷり舐めさせて騎上位で挿入。
「あぁ〜ん! あ〜ん」
自分から腰を振りエッチな声をあげる。でもなんか腰の振り方が早すぎてちょっと痛いかも…。「あっあっ、はっぁん〜! キモチいい〜」痛ててて。手で腰の動きを押さえたいところだけど、あまりにも気持ち良さそうに振っているのでなんか言いにくい…。でも最後はバックで無事お尻の上に射精!! ふぃ~。酔いも手伝って、その後すぐに眠ってしまった。