出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

美人なお姉さんのマッサージは普通の風俗より興奮する

f:id:torivian:20190721094530p:plain

サラリーマンの皆さま。日ごろのストレスはどう解消しておられますか。ゴルフ、釣り、バチンコ。いろいろあるでしょうが、ワタシの場合はもっばらサウナで汗をたっぷりかいた後、ビール。もーっタマりません。

さらにサウナにはビール以外の楽しみもあります。そう、マッサージです。サウナでのマッサージは、裸のままベッドに横たわってあちこち操んでもらうのが其禾スタイルですが、クイックマッサージなどと違って、あれのイイところはビミョーなところにまで手が伸びてくるところでしよう。

特にキンタマ付近に指が触れた日には、チンコピクピク、心臓バクバク。落ちつけ、落ち着くんやーと念じれば念じるほど、チンポはむくむく大きくなり、気持ちいいやら恥かしいやらで、居ても立ってもおれんようになるのです。ファッションマッサや韓国エステのようなフーゾク店ではなく、勃ってはいけないところで勃ってしまうあのドキドキ感あられも、ない姿を見られてしまう興奮。

やれフェラチオだ、本番だと、即物的な快楽を追いかける人には理解しがたいでしょうが、同意してくださる方も多いに違いありません。ただ、不満ももちろんあります。そう皆さん知ってのとおり、どこのサヴナでもマッサージ嬢はほぼ100%オバハンと相場が決まっているのです。

男に操まれるよりはマシとはいえ、せめてもうちょっと若いコが来てくれんものか。バアさんでも勃起するんだから、若いコ相手ならとんでもないことになるはずやのに。

先日、地元大阪の友人に語ったところ、こんな答が返ってきたのでありました。

「それやったら〇〇がエエんちゃうか」

〇〇といえば、関西地区でテレビCMも流しているほどの有名店。友人が言うにここのマッサージは、若いギャルが微妙なとこをタッチしてくれる、まさにワタシの思い描くままの状況なのだそうです。あそこがそんな卑狼なサービスをしとるとは。いつもさびれたサウナに行くワタシはまったく存じませんでした。灯台下暗しとはまさにこのことでしよう。
JR梅田駅から徒歩数分。受付に今いくよのよつなおばさんが立っておりました。サウナの顔とも言える場所にいくよちゃんとは、こりゃまたえらい出鼻のくじかれ方です。ところがふと横を見ると、コースを選ぶパネルの中に、マツサージをする若いギャルの姿が見えるではありませんか。噂は本当だったのです

f:id:torivian:20190721094533p:plain

ワタシは「リンパマッサージコース」を選びました。リンパと言えばリンパ腺つまり金タマの脇のあたりを集中的に操んでくれるわけです。料金はちょっとお高いですが、そこは目をつむりましょう。さて、リンパちゃんをほぐしてもらっ前に、まずは一汗かいてサウナルームへ。すぐそばにはプールもあり、なかなか豪著な作りです。

と、そこに。

「すいませーん、プールでの飛び込みはご遠慮くださーい」

男の園のはずのサウナに、女。振り向けば、広田レオナに似た若いギャルが白い水着姿で立っているのです。しかもくっきりワレメのスジがー

こんな場所に水着ギャルとは、どうしたものでしょ一早くもワタシの股間はムクムク状
態になりました。

垢スリはオバハンだったが・・
それではリンパコースの煎采、垢スリに出陣です。体をキレイサッパリしてから、その後でリンパをモミモミ。いいじゃありませんか。ところが、うきうきしながら洗身ルームへ向かったワタシを迎えてくれたのは、加藤茶のような顔のオバハンだったのでした。

「おニイちゃん、こっちやで」

ん、どういつこと?なんでオバハンなん?あっけにとられたままワタシは、銭湯の洗い場だけがズラッと並んだような、洗身ルームへと連れて行かれたのです。

「若いコに洗てもらいたかったんやろー」

スケべ心を見透かし、背中を流しながら、ずけずけ物を言うオバハン。そやろ、ニイちゃん」

「いやー、まあそうなんですけどね」

いったいどうなっとんじゃ。こっちは1万4千円も払ってるのに。周りを見てもオバンしかおらんやないの。しかしワタシの怒りをおさめるかのように、オバハンの手は太股方面に伸び、意に反してチンコも勝手に起きあがってきます。なんでこんな・・
「はーお疲れさん。また来てやー」

いそいそと垢スリを終えたワタシはレストルームでくつろぎながら、メインディッシュ、リンパマッサージの順番を待つことにしました。今度こそギャルが来てくれな困るで。

「285番のお客様ー」

30分ほど経ちワタシ呼ばれました。声の主を見れば、なんとも可愛いお嬢さんがこちらを向いているではないですか。浜崎あゆみを少し太らせたような、アンティークな茶髪ギャル。このコがワタシのリンパを操みほぐしてくれるとは。半勃起のワタシを見るなりあゆは、上目使いの意味あり気な笑顔を浮かべます。なんてスケべな顔なんでしよう。

太股をヌルヌル
「こちらへどうぞ」

ベッドの並ぶマッサージ室には制服姿(シャツ、長ズボン)のモミモミ~

ギャルが全部で6人いました。中でもあゆがダントツのルックス。これはツイてます。「ダウンをお預かりします。仰向けに寝てくださーい」

パンツー丁になったワタシはベッドに。他の客もいるとは

緊張いたします。

顔にオイルをお塗りします。

まずは顔からヌルヌル、グーーュイー。お、このなめらかな手の動き、ゴツゴツしたオバハンの手とはぜんぜん違うのー。顔が終わると、次は胸。乳首の周辺を、あゆの小さな手がヌルヌルこねくり回してくれます。

ドクドクン、ムラムラムラ。早くもチンポがタオルを徐々に持ち上げて…。と、ワタシのビン立ちに気ついたらしく、あゆの手がピタっと止まりました。顔を見ると、クスリと笑ってすぐに目をそらす彼女。恥ずかしー。でもウレシー。

続いてあゆは、両脚をヌルヌル操み始めましたそしていよいよリンパ。パンツの裾がたくし上げられ、手が太股を伝うとしばしば細い指のかすかな感触がタマ袋に触れて…。またしても、チンポはドクンドクンと脈打ってしまいました。

細パンツの中でヒクヒク動くワタシのチンポを見て、あゆは「まあ」と驚くように口を開けてまるでそのままパックンしたいとでもいわんばかりに。

それにしても、こんなに頻繁にキンタマを触ってくれるとは、過去のオバハンマッサージでも経験がありません。あゆったら、とぼけた顔して、もー憎たらしい。

「うつむきに寝てくださーい」勃起したままうつ伏せになると、彼女はワタシのパンツをずり下ろし、ピチャピチャといやらしい音を立てながらお尻を操み始めました。うーん、これもタマらん。行き場を失ったチンポはもぞもぞとベッドにこすりつけるしかありません。

「お客様、お力加減は大丈夫ですか」

「気持ちいいですう」

うつ伏せでもだえるワタシの手の甲に、彼女の股間が触れるのがわかります。手を軽く動かしてみても、決して逃げずにお尻を操み続けるばかり。ワタシが触れれば触れるほど彼女もカを込めてお尻をヌルヌルヌル。今にも射精しそうです。

「はい、お疲れさまでした」

90分に及ぶマッサージが終わり、ガウンを着せようとしながら、下半身に視線を向けてくるあゆ。無言のままヤラシイ目でワタソが顔を覗ぐと、彼女は真っ赤になり、目を合わさないようにしてお茶を差し出してきました。

表情がたまりませんな。
いやはや、こんなに満足したマッサージは初めてです。あんな若いコの目前で勃起するワタシも恥ずかしく、それを見る彼女も赤面する。ヌキはなくとも、精神的な充寧感は計り知れません。すっかり上機嫌になったワタシは翌日、同じく〇〇のなんば店に繰り出すことにしました。

こちらは梅田店にはないVIPコースというスペシャルなマッサージがあるです。地下鉄なんば駅から徒歩5分。なんば店の受付にいたのは真理アンヌさんの様なエキゾチックなギャルでした。

迷わずVIPコース(1万3300円)を選ぶと、大場久美子に似たギャルが口ッカールームまで案内してくれます。のっけからの美女続きに、ワタシはすでに王様気分です。さっそくサウナで汗をかき、小さ目のプールにドボrン。今回は奏心ながら水着ギャルはどこにもおりません。

彼女らは梅田にしかいないのでしょうか。ああ、まずはワレメちゃんで目の保養がしたかったのになあ。その代わりといってはなんですが、プールからガラス越しに見えるレストルームに、タイの民族衣装のような服を来たギャルが5人ばかし働いております。露出は控え目とはいえ、ギャルはギャル。よし、さっさと上がって早くあつちに行きましょう。

レストルームでワタシを燃えさせてくれたのは、AV女優沙羅樹に似たギャルでした。この彼女、お冷を持ってきたときに、胸元からピンクのブラジャーを覗かせてくれたのです。ヤラシイ気分が徐々に高まってまいりましたよ。
濡れたタオルも持ち上げる
しばらくすると、民族衣装ギャルとは別の、ピンクの制服を来た女性がワタシを呼びにきました。顔を見れば、マッハ文朱をソープ嬢にした様な20代後半ぐらいのお姉ちゃんです。なんだか寂れたムードがソソります

「こちらへどうぞ」

案内された垢スリ部屋は、なんと完全個室。しかも大衆ソープのように、ベッドと湯船のセットまであるではないですか。これはますますイヤラシイですぞ。

「パンツを脱いで、椅子にすわってくださーい」

ガウンだけでなくパンツもー

こんなコの前でチンポ丸出しにできるなんてーワタシは喜びを隠しつつ、さも驚いた様子で、鏡の前のスケべ椅子に座るのでした。するとマッハは、口ングのパンツを脱ぎ捨て、ショートパンツに変身。もっダメだー。ドックンドックンとチンポは膨れ上がり、それを見た彼女は驚きながら顔を隠し

「お願いします」

とタオルを手渡してきました。それでもタオルを持ち上げる一匹丸なチンポ。何喰わぬ顔で、ワタシの頭にトリートメントのようなものを塗り付けているマツハですが、絶対にこの膨らみを意識しているはずです。

「次は湯船に浸かって、温まってください」

風呂に入りながら彼女のお尻を見ると、短パンの向こうにヒョウ柄のパンツが透けて見えます。またしてもチンポがドクンドクンと脈打ちました。

「では垢スリしますね。これで前隠ししてください」

ベッドに寝転がるワタシに手渡されたのは、わざわざ濡りして四つ折りにしたタオルでした。これならビン立ちを押さえられると思っているのでしょうか。しかし、ゴシゴシ全身をこすられながらも、ワタシのチンポは濡れタオルを持ち上げ、ヒクヒクと横からはみ出します。彼女は何喰わぬ顔で、タオルをその都度載せ直すのでありました。
垢スリの次は指圧マッサージ。梅田店ではここで人が変わりましたが、なんばのVIPコースは同じ女性が担当するようでこちらがマッサージルームでまそこもまた密室のヘルスの様な部屋でした。

誰にも臥視されていないここなら~いろんなことができてしまいそうです。マッサージは、オイルを使ったヌルヌル方式と違い、タオルの上からの指圧なので強い性的・刺激はありません。それでも彼女のヒョウ柄の股間を目にするたび、下半身はモソモゾしてきます。

「あの、お願いがあるんですが」

「はい、なんでしょ-」「手で抜いてもらえませんか?」「はい?」

個室なのをいいことにお願いしたところ、5秒ほどの沈黙の後、彼女が笑みを浮かべました。

「え、それはちょっと、お許しくださーい」

顔を赤く染めるマッハちゃん。
うん、まんざらでもなさそうなのになのに。そのときです、ワタシは一瞬、自分の目を疑いました。驚いたことに彼女の股間が円を描くがごとく濡れているではありませんか。男性自身を目の当たりにして興奮したのでしょうか。マッサージが終わると同時に、マッハの股間をわざと覗き込むと、彼女は動揺し、

「濡れているのはそういうことじゃないの」

とでも言いたげな目で、耳まで真っ赤にするではありませんか。ワタシは勝ち誇った顔をして、レストルームへと去っていったのでした。

★後日ワタシは、同じく大阪・阿倍野店のリンパマッサージにも行ってまいりました。モミモミ最の若さもサービスも梅田店とほぼ同じといっていいと思います。いかがでしょう。こんなサウナ、全国でもここにしかないんじゃないでしようか。出張族のお父さん、来阪の際はぜひ心身共にリフレッシュしていってください。