出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

シングルマザーの母子寮でヤリモクでナンパする悪い男

各地に、『母子寮』と呼ばれる施設がある。生活が立ち行かなくなった貧乏シングルマザーたちが、役所の福祉課に勧められて入所する住宅だ。
オレはここ最近、そこに暮らす母親たちを狙って路上ナンパを繰り返してきた。そう、彼女らはすぐにヤラせる「鉄板女」ばかりなのだ。
成功した3例を紹介しよう。
一人目の女は、こちらの声かけにまったく警戒することなく反応してくれた40代の子連れママだ。
「あのー、いきなりすみません」「はい?」
「お姉さんタイプだったんで声かけちゃいました」
「え? わたし? アハハ、ホントに?」
 年齢高めだが化粧もバッチリ決めて、まだ女を捨ててない雰囲気。子供は4、5才ぐらいか。これからご飯を作らなきゃ、という彼女からあっさりLINEを聞き出して、その日の夜からテンポよくやりとりが始まった。
 彼女は40代半ばで男の子と2人暮らし。なんでも地元の博多にいたときからクラブ遊びにハマり30代で上京。夜遊びをしまくって、男もとっかえひっかえでヤリまくってきたそうな。
『子供のお父さんはどうしたの?』
『それがわからないんだよね。最低でしょ〜笑』
 笑、じゃねえだろ! と思ったが、そんだけ尻軽ならすぐにヤラせてくれるはず。
その見立てどおり、彼女の方から『来月の13 日の夜に、子供がお泊まり保育でいないから遊ぼうよ〜』との誘いが。
当日は夕飯を食べて、ホテルに直行だった。
 2人目は、夜の10時くらいに母子寮の門の前でウロウロしていた20代後半のママだ。
様子がおかしいので声をかけてみたら、「ちょっと門限すぎちゃって」と彼女。どうやらこの母子寮には、門限を過ぎると部屋に入れてもらえないというルールがあるらしい。管理人のオジサンに頼み込めば入れるみたいだけど、何度か怒られてるのでバツが悪いようだ。
「じゃあ帰らなくてもいいじゃん。おごるし、なんか一緒に食べに行こうよ」
「じゃあ、はい」
あっさりナンパ成功。近くの居酒屋に入って話を聞いてみると、まんまユルユル女だとわかった。
「友達の家に泊めてもらうのも悪いからどうしようかなと思ってて」
「母子寮ってことは子供もいるんでしょ?」
「いますよ。一人で留守番してるんで」「え? 子供いくつなの?」
「10才。どうせもう寝てるし、一晩くらい1人にしといても大丈夫だから」
彼女、子供を家に置いて泊まり歩くことが多いそうな。なんてダメダメなシングルマザーなんだ。結局、店を出てからまっすぐホテルに向かった。3人目は、スーパーの買い物袋を下げ乳児を背中におんぶしていた30代のシンママだ。
なんと彼女、寮の前で声をかけたら、向こうから援交を持ちかけてきた。
「ね、よかったらLINE交換しない?」

「え〜LINEですか? 交換してもいいんですけど、エッチ目的なら、お小遣いくれ
ないとしませんよ」
 ということで、結局、ホ別1万の条件でOKしてくれ、連絡先も無事に交換。その日のうちにLINEを送って、3日後に会うことに。
援交当日、待ち合わせ場所に現れた彼女は、背中に子供をおんぶしていた。「子供、大丈夫なの?」
「大丈夫ですよ。いま住んでる寮が仕事以外で外出できない決まりだから、今日も仕事行くって言って出てきたんですよ」
 よく見ると、履いてるスニーカーもボロいし、サイフも小学生が持ってそうな古びたナイロン製だし、相当お金に困ってそうだ。
子供をソファに寝かせて、いざプレイを始めれば、1万の割にはフェラも一生懸命で、出産したばかりにしては締りも悪くない。そこそこ満足のいくセックスが楽しめたのだった。