出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

パワースポット巡りなどスピリチュアル大好きな不思議ちゃんを、どうやったら口説けるのか?

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初対面でいきなり神宮参拝をし、その後飲みに行って仲良くなった志寿香ちゃん。セックスに対して「宇宙を感じる」という名言を残してくれたが、果たして俺と一緒に宇宙は感じてくれるんだろうか。
 参拝デートの後、次のデートにつなげるべく、メールを送ったところ、いい感じにコトが進んでくれた。引き続きメンズ雑貨店の店員さん、志寿香ちゃんとのやりとりをご報告したい。パワースポット巡りなど、スピリチュアル大好きな不思議ちゃんの志寿香ちゃんを、どうやったら口説けるのか?
明確な作戦はないが、とにかく彼女のペースに合わせ、機嫌良く不思議パワーを発揮してもらえれば、最後には俺と交わって宇宙を感じてもらえるはずだ。
「あ、みのやさん、こんにちは〜!」
 待ち合わせ場所に現れた志寿香ちゃん、今日もニコニコ笑顔で小動物のようにカワイイ。ピザが食べたいという彼女の希望で、食べログ点数高めのイタリアンに入り、いざ口説き開始。
「志寿香ちゃん、最近も神社とか行ってるの?」
「この前のお休みに、鎌倉の鶴岡八幡宮に行って来ました!」
 やっぱりパワースポット巡りは健在なんだね…。そう、志寿香ちゃんは休みのたびに一人で神社、寺などに行ってパワーチャージするのが趣味なのである。
「じゃあまた運気上がったね!俺は志寿香ちゃんに会ってるだけで運気が上がりそうだけど!」
「ほんとですかぁー! いくらでもお分けしますよ!」
 俺の冗談に真顔で答えてくる。かなり変わった子だけど、本当にピュアなのだろう。
さぁ、とりあえずお酒を飲めるだけ飲んでもらうとしよう。
「じゃ、カンパイ!」
「カンパイ〜」
 前回「お酒は少しなら」なんて言っていたけど、今日の志寿香ちゃんはガンガン行ってる。スパークリングを1杯空けて、新たにビールを注文した。いいぞいいぞ。
「最近は出会いとかはどうなの? 一人で旅行とかしてたら声とか掛けられるんじゃない?」
こういう押しに弱そうな子はナンパ師たちの格好の餌食になりそうだが。
「う〜ん、たまには声かけられますけど、出会いという感じじゃないですよ! でも最近…ちょっと…」
 何だろう少し言いにくそうにしてるけど、まさか彼氏が出来たとか? それはまずいぞ。
「相談乗るよ。なんでも言って!」
「最近、英会話教室に通ってるんですけど、その先生がしつこくて」
 英会話なんて習ってるんだ。ガイジン先生に言い寄られてるのかな?
「いや、日本人なんですけど。なんかやらしいんですよー! 触ってきたり」
 その先生、どうやらとんだエロじじいみたいで、コトあるたびに体に触れてきたり、外で会おうと誘ってきたりしているという。
「それ完全にセクハラじゃん!やめたら? そんなとこいくの」
「はじめはすごく親切にしてくださっていたのに…」
 それはそうだよ、男はヤリたきゃ親切なんてお安いもんだから。
「この前なんて最後に私だけが教室に残らされて…」
 えっ? ヤラれちゃった? それはいかん。俺より前にか!
「なにかされたの?」
「されそうになったから、急いで逃げてきました」
 そうか、それは良かった。変態おやじなんかにヤらせてたまるか。
「先生のくせに最低な奴だね、もう行かない方がいいよ」
 と言いながら、今からこの子を抱こうと頑張っているのは誰だ。俺です。
「そうですよね、もう行くの辞めます! なんか、みのやさんに言ったらスッキリしちゃった!」
 そうだよ、そんな奴のオモチャにならないでね。
「たぶんそういう奴は、ほかの人にも変なことしてるよ! やっぱりそういうことって、気持ちがある同士でしなきゃ気持ちよくないじゃん?」
 おぉ、なんかオレ、いいこと言ったんじゃない? 志寿香ちゃんも深くうなずいてるし。この勢いで口説いてしまえ。
「俺は志寿香ちゃんのこと、真剣に考えてるよ」
「……」
 もうこうなれば、押しまくっていくぞ。
「志寿香ちゃん、いい子だし、出来ればもっと仲良くなりたいし…」
「……」
 お付き合いもしたいし、と言いかけたが、こういうピュアな子は後々めんどくさくなりそうなので、やめといた。でも落とせなければ、最後の手段で言うけどね。
「そんな風に言ってくれて、ちょっと嬉しいですね」
 リアクション薄めだけど、感動してくれてるのかな。
 よくみたら、志寿香ちゃん、顔がかなり赤いぞ。というか、だいぶ酔ってるみたいだ。3杯も飲んだしな。よし、今が絶好のチャンスだな。このまま誘ってみよう。
「志寿香ちゃんさ、この後、俺ん家で飲みなおさない?」
 思い切って部屋に誘ってみた。もちろんウチにきたら宇宙を感じ合うことは想像してるはずだ。志寿香ちゃんは、うーんと言いながらちょっと考えている。
「家はちょっと…」
 あれ、やっぱり無理か。
「じゃあ甘いものでも買ってホテルでまったりするのは?」
 ちょっと冗談ぽく言うと。
「え〜そっちのほうがダメですよぉ〜!」
「じゃあさぁ〜、やっぱり俺の家で軽く飲もうよ」
「う〜ん…何にもしません?」
 ひゃほー! やったぜ。これで一緒に宇宙感じれるぜ! 女の子を家に呼んで何もしない男なんてこの世にいるんだろうか。
「うん、もちろん。映画でも観ようよ!」
 直後にお会計を済まし、目の前でタクシーを停めて自宅までぶっとばしてもらう。気が変わらぬうちに急がなきゃ。いや〜、彼女のおっぱいには期待していないけど、かわいい童顔の子とたっぷり楽しめると思うと、ワクワクするな〜。
「へ〜、素敵な部屋ですね〜」
 少々ちらかり気味の部屋にオドオドと入ってきた志寿香ちゃんを座らせて、一応は家にあった適当な映画のDVDを流しつつ、ワインで乾杯。最初は手をつなぎ、徐々に腰に手を回しながら世間話をしていく。まったく嫌がるそぶりがないので、軽くキスをしてみた。
「もう、何もしないって言ってたのに〜」
と、言いながらでも、やっぱり嫌がってはいない。もう大丈夫かな。
「ねえ、ベッドに行こうよ」
「うん…」
今度はねっとりゆっくりとしたキスをしながら服を脱がしていくと、予想どおりの小振りなオッパイが顔をだした。全裸にしてみたら中学生のような幼い体だ。これはこれで、イケナイことをしてるようでいいかもね。コリコリな乳首を吸ってみる。
「あぁん〜」
小さな可愛い喘ぎ声がまた興奮する。下を触ると、意外にもアソコはもうビチョビチョだった。部屋に来た時点でこうなることは想像してたよね。軽くクンニした後、俺のも舐めてもらう。さすがは人体に興味があると言っていただけはあり、フェラテク、いいじゃないか! ゆっくり丁寧な咥え方が、すごく気持ちがいい。あまりにもいいので10 分くらい舐めてもらったけど、全然文句も言わずしゃぶしゃぶペロペロ。いいな〜この子。これ毎晩してくれるんだったら付き合いたいかも!
さぁアソコの締まりはどうですかねぇ? 細い腰をつかまえてバックからズブっと突いてみる。おぅ…。小柄なだけあって締まりもなかなか。キュッキュしていいじゃないですか!!
「はぁん〜〜はぁ〜ん」
志寿香ちゃん、バックではめられながら、俺にキスを求めてきた。かなりエロいぞ、この子。うん、これならオレも宇宙感じれるかも。今度は上に乗ってもらうと、自らゆっくり腰を使い始め、小さい声で感じている。誰に教わったのか、この腰使いもなかなかのものだ。たっぷりまったり幼い体を味わって、最後は正常位から小振りのオッパイに射精。久々にスゲー気持ちのいいセックスだった。