出会い口説きALLOK

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クリトリスが大きくなるセフレ

恭子というセフレ(26才)がいる。1年ほど前、スマホの出会いアプリで見つけた女で、顔は地味だが、色白の男好きする身体をしたスケベ女だ。
彼女はM気質が強く、どんなに疲れていても、俺が呼べばすぐに車を飛ばして会いにきてくれるし、いつでもどこでもしゃぶれと命令すれば躊躇なくチンポをしゃぶり、入れろと言えば、パンツをズラして俺の上に乗ってくる。気が利いてなおかつエロい、便利なセフレなのである。
さて、そんな彼女の身体には一つちょっとした特徴がある。クリトリスが普通の女に比べて大きいのだ。
通常の状態でも全長1センチ前後、勃起すると、およそ幅6ミリ、全長1・5センチほどにもなるデカクリ。恭子自身も、そのデカクリが性感帯らしく、中学生ぐらいから始めたオナニーでは、そのデカクリを指でこねくり回せば1分と経たずに絶頂に達してしまうほどだそうな。
 当然、彼女とのセックスは、そのデカクリを中心に攻めてやるのだが、あるときふと「クリキャップ」のことを思いついた。クリをスポイトのシリコン球で吸い込み、肥大させるためのアダルトグッズだ。コレを使って彼女のデカクリをさらに大きくさせたら、きっとすごいことになるぞ。早速、クリキャップ(サイズM)を通販で購入し、恭子を呼びつけた。
パンツを脱がせてクリキャプの空気を抜き、クリの皮を向いてあてがってみると、彼女のデカクリがみるみる吸い込まれていった。クリキャップの中でデカクリがパンパンに肥大している。
「どうだ?」
「うん…、これだけでもけっこう気持ちいいかも」
先端を少しぐらい指で弾いても取れないので、このままパンツを履いて普段の生活もできそうだ。キュポっと音を鳴らしてキャップを取れば、赤黒く腫れ上がったクリトリスが顔を覗かせた。パンパンになったクリに指で触れると、彼女があっと声を上げる。
「なんか…、すごい敏感になってるよ?」
 どうやら彼女も気に入ってくれたらしい。
「恭子、これで毎日クリトリスを吸い続けてみろよ。そのデカクリをもっと大きくしたら、そのぶん気持ちよくなるから」
 彼女は俺の言うことを素直に聞き入れ、バイト中もクリキャップを付けたまま過ごしてくれた。『ずっとムズムズして気になるよ…』
 などと最初のうちはメールで文句を言ってきたが、Mっ気が強いだけに、俺の言いつけはきっちり守ってくれてるようだ。クリキャップの効果が見え始めたのは、3日後のこと。彼女からこんなメールが届いた。
『なんか、クリが少し大きくなってきたみたい。気になっちゃってぜんぜん仕事に集中できないよ。休憩中もオナニーしたくなっちゃうし』その日の夜、恭子を呼び寄せ、クリキャップを外すと、いつも被っていた皮がムケた状態になり、元々大きかったクリが赤黒くさらに大きくなっていた。すごいぞクリキャップ。
その後もクリキャップを付けたまま生活させ、定期的に彼女に会うたびに、肥大したクリを確認していった。
3カ月後には、さらにひとつ大きなサイズのクリキャップじゃないと吸い込めないほど、彼女のクリは巨大化し、小指の先ほどになっていた。
「なんか、すぐ皮がムケちゃうし、飛び出ちゃってパンツに当たるんだよ。ああ…どうすんのコレ…」
などと言いながらもグチョグチョに濡れたマンコを手でいじる恭子。エロいな。セックスしてもクリが当たるからか快感が増したらしく、何度も絶頂に達したあとも、自分でクリをいじり続けている。もはや完全な変態女だ。ふと思い立ち、恭子を風俗で働かせてみることにした。そろそろ恭子とのセックスもマンネリしてきたころだし、ほかの男たちもこのエロクリを見たら喜んでくれるはずだ。
「なあ、明日、風俗の面接行ってこいよ」
「え?」
「お前のそのデカクリを色んな男に見てもらって、気持ちよくさせてもらってこいよ。な? クリキャップ付けたまま行くんだぞ」
「うん…」近場の有名ヘルスに面接に行かせたところ、その日、彼女に講習してくれた店長から「キミは絶対売れる」とのお墨付きをもらったらしい。
 あんなエロマンコなんだ、誰だって喜ぶだろう。恭子は俺の言いつけを守り、その後もしばらくデリヘルバイトを続けた結果、なんと、わずか2週間で、そのお店のナンバーワンにまでなってしまった。クリキャップ、凄すぎるだろ。