出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

病院内のコインランドリーが興奮を誘う

入院患者の唯一のお楽しみ。院内ランドリーはパンティ拝借に最適です!キッカケは、入院生活がスタートしてしばらく経ったころ、嫁が口にしたこんなセリフだった。
「悪いけど、今日以降は、自分で洗濯してくんない?」
それまで入院中の衣服関係は、すべて嫁の世話になっていた。汚れた服を紙袋に突っ込んでおけば、彼女が自宅に持って帰って洗濯し、後日また届けてくれていたのだ。
が、それもいい加減、面倒になってきたらしい。病棟にコインランドリーがあるので、そいつを使えというわけだ。ったく、可愛げがないね。ま、どうせヒマだから別にいいんだけどさ。 
さっそく、洗濯モノをたんまり入れた袋を手に下げ、コインランドリーへ。そこは洗濯機と乾燥機が3台ずつ設置された小さなスペースで、見知らぬオバサン入院患者が、乾燥機から衣服を取り込んでいるところだった。その様子を見るでもなく見ていたところ、ピンク色のパンティがチラッと視界をかすめた。頭のなかでマメ電球がパッと光ったのは、まさにそのタイミングだ。
ははーん、なるほどなるほど。こりゃ場合によっちゃ面白いことになるかもな。以降は毎日、時間の許す限り、院内にある複数のランドリーを偵察して回った。目的は言うま
でもない。乾燥機に入っているパンティを拝借し、シコってやろうというのだ。
ただし、女の患者なら誰でもいいってわけじゃない。ターゲットは、入院生活が始まってから、談話スペースや自販機コーナーで顔見知りになった3人の女限定だ。
●Aちゃん、20代のフリーター。ちょいブスだが若々しくてスタイル良し。
●Bちゃん、30半ばの人妻。デカいケツがエロい。
●Cちゃん、30前後。顔70点、推定Fカップの巨乳。
顔見知りといっても、会えば軽く挨拶する程度の関係だが、それでも見知らぬ女と比べれば興奮度は段違いのはずだ。最初に網にかかったのはBちゃんだった。俺がランドリー近くのベンチに座って待ち構えていたところに、彼女がふらりと現れたのだ。 
Bちゃんは洗濯済みの衣服を乾燥機に入れ、こちらに気づくことなくランドリーを出ていった。すかさず確認した乾燥機のタイマーは20分。オカズとしての利便性を考えて、ある程度パンティが乾いたと思われる残り5分のタイミングで乾燥機のフタを空けた。そして下着らしき黒い布をつかんだ直後、トイレへ。少しホッとして、くしゃくしゃになった布を広げてみればフルバックの黒パンティのお出ましだ。かなり着古したのか、カピカピになったクロッチ部分がかえって興奮を誘う。いつもクールな感じだけど、こんなにパンツを汚してるなんて、Bちゃんはイヤらしいコだねえ。
そんなことを考えながらチンコをコスっていると、またたく間に怒涛の射精感が下腹部からわき起こってきた。ううっ、最高!       
その後、今度はAちゃんのギンガムチェック柄パンティも手に入れたおかげで、俺の入院オナニーライフはさらに充実度を増している。
ひとつ気がかりなのは、この時点(1月5日現在)で、3人のなかでもっとも欲しかったCちゃんの下着をまだゲットできていないことだ。
退院までの残り日数はさほどない。それまでにお宝をゲットできるのか、半ばドキドキ、半ばワクワクしながら今日も院内を徘徊している俺だ。

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