出会い口説きALLOK

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変わったオナニーの性癖

使用済み生理ナプキンを使ったオナニーにハマっている。普段、すまし顔で生きてる女という生き物が、こんなニオイのキツい経血をひそかに出してるのかと思うと、無性に興奮するではないか。
で、普段はコンビニのトイレで汚物入れを漁りまくってるわけだが、ある日、ふとトンデモないことを思いついてしまった。もし、それが実現できたなら、俺のオナニーライフが劇的に向上するナイスなアイディアだ。俺が暮らす街には、5階建ての古くて小さなショッピングセンターがあり、1階の通りに面した一角には、コミュニティFMのサテライトスタジオが併設されている。簡単にいえば、地元のニュースやイベントなどを告知するような地域密着型のラジオ局で、ガラス張りのスタジオは外から放送中の様子を見学できる仕組みだ。そしてこの局には女のパーソナリティが全部で5、6人ほどおり、毎日誰かしら、ナマ番組(昼から夕方の時間帯)を担当している。年齢は20代〜40代。弱小ラジオ局にしてはなかなかの美人揃いと言える。 
前置きが少し長くなったが、俺の計画とは、彼女たちのナプキンを頂戴しようというものだ。 そう考えるに至った理由は、スタジオの入っているショッピングセンターの特殊なトイレ事情にある。1階には、男子トイレ(ションベン専用)女子トイレ、多目的トイレ(男女共用)の3種類があるのだが、各トイレとも1人用、つまり便器がひとつしかないのだ。
ガラス越しに中を覗いてみた限り、スタジオにトイレがある様子はない。てことは、番組のスタート前に、1階トイレを見張っていれば、女パーソナリティが使用するタイミングに遭遇できるのでは?もちろん、その際、彼女たちが多目的トイレを使うかどうかは状況次第だし、たとえそうなったとしても、女が生理日でなければ意味はない。おそらく簡単にはいかないだろう。しかし、成功すれば、ホカホカのナプキンを鼻に押し付けながら、持ち主のラジオ放送が聞けるという、至高の贅沢が待っているのだ。やるしかないっしょ!
以来、時間を見つけてはショッピングセンターに足を運んだものの、なかなか結果は出なかった。ヨミ通り、女パーソナリティはみな、収録前にトイレに駆け込むのだが、せっかく多目的トイレを使っても、汚物入れにナプキンが入っていないのだ。こっちは、狙った女のナプキンを確実にゲットできるよう、こまめに汚物入れの中身をカラにして待ち構えているってのに。 しかし出撃を繰り返すこと10数回目、ついに念願の光景が。相手は吉田羊に雰囲気の似た20代後半のパーソナリティ。彼女が、多目的トイレから出てきた直後に汚物入れをチェックしたところ、小さくくるまったナプキンがあるではないか。生理が終わりに近づいているのか経血の量は期待したより少なめだが、お宝であることに変わりはない。ペロッと舐めてみると舌に独特のショッパさが広がった。
持参したマスクと鼻の間にナプキンを差し込んだ状態で、スタジオの前へ。すでに吉田ちゃんの番組は始まっており、楽しげに話す彼女の姿をじっと見つめる。
すーはー、すーはー。キレイな顔してても、キミの血ってこんなに鉄クサいのね。そんなことを考えた途端、下半身が一気に硬くなった。 たまらず駐車場に戻った俺は、遠くからスタジオが見渡せる場所にクルマを移動させ、カーラジオをオン。チャックから引っ張り出したチンコを握りしめながら、吉田ちゃんのほがらかな声に集中した。
「ホント、今日はビックリするくらい暑かったですね。こんなことなら…」
シコシコ。
「市内の小学校4校でノロウィルスが…」
シコシコ。持ち主の顔を見て、なおかつ美しい声まで聞きながらのナプキンオナニー。あやうく絶叫しかかったほど気持ちよかったのは言うまでもない。その後もヘンタイ活動を継続した結果、吉田ちゃん以外にもパーソナリティ2人分のナプキンをゲットした。いったん生理日が判明すれば、次の生理周期を推理するのは容易なので、この3人に関しては、今後もかなりの高確率で脱ぎたてホカホカのナプキンを入手できるわけだ。たっぷり楽しませてもらうとしよう。

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