出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

会社の後輩ちゃんが寿退社ちょっとしたいたずらを

とある上場企業で働く僕に、ちょっとした事件が起こりました。その年、新入社員として同じ部署に配属されてきた大学出たての女子に、心を奪われてしまったのです。僕の2コ後輩にあたるその女性の名はカオリ。美人度でいえば、全女性社員の中でも4番手ほどに過ぎないのですが、ムッチリとした体つきが群を抜いてエロいのです。
とりわけ大きなお尻はいかにも弾力がありそうで、窮屈なパンツスーツはいつも張り裂けんばかり。もうなんと言うか、悪魔的な魅力があるのです。そんなものを見せつけられて、ただ指をくわえているだけの僕ではありません。ある時から僕は、カオリをオカズに毎晩シコるようになったのです。パンツスーツの下に隠されているムチムチの女体を妄想しまくって。あるいは偶然、目にした胸チラシーンを必死に思い出して。とまあこのように、オカズのバリエーションが尽きることはなかったのですが、いつしか普通のオナニーで満足ができなくなった僕は、大胆な行動を取り始めます。それは私物オナニー。彼女の私物に精子をぶっかけてやることが、ブサメンの僕にできる最大にして唯一の攻めと考えたのです。とはいえ、私物なら何でもいいわけではありません。頻繁に彼女の肌に触れるモノでなければ。
たとえばボールペン、あるいはパソコンのマウス。このあたりは毎日確実に右手に触れるので合格。マグカップも唇に触れるのでもちろん合格。イスはスカート越しとはいえお尻に触れるので合格としましょう。会社の連中が帰ったあとの職場で、僕はカオリの私物にぶっかけまくり、コトが終われば悪事がバレないよう、キレイに体液をぬぐい取りました。翌日のことを想像すると最高のコーフンです。しかし今年1月、およそ3年にわたって続いた僕のシコシコライフは静かに幕を下ろしました。カオリが職場結婚することになり、寿退職してしまったのです。ショックでした。最高のオカズを失ったことももちろんですが、何より、カオリの旦那は僕の同期のSという男なのです。
僕が彼女の私物でシコシコしてる一方で、Sは実物のマンコで正統な快楽を味わっていた。この差はいったいなんなんでしょう。抜け殻のような生活を送っていたある日、職場でSが声をかけてきました。
「来週、新居に遊びに来ないか?」
誘われたのは僕を含めた同期の男3人。おそらく新妻との甘い生活を見せつけてやろうとの魂胆なのでしょう。しかし、これ、僕にとってもまたとない、絶交のチャンスなのでは?迎えた当日、Sの新居を訪れると、カオリが出迎えてくれました。久しぶりに見る彼女のムチムチ尻は相変わらず魅力的で、思わずその場でシコり始めたくなるほどです。
Sのショーモナイのろけ話を聞きながら、2時間ほど飲んで食ってをした挙句、同期のひとりが声をあげました。
「新婚家庭であんまりゆっくりするのも迷惑だし、そろそろ帰ろうか」
このタイミングを待っていた僕は、慌てて立ち上がりました。
「あ、その前にトイレ借りていい? なんかさっきから腹が痛くて」
トイレに向かう際、台所を見ると、食器を洗うカオリの後ろ姿がありました。そのデカ尻をきっちり網膜に焼き付けて、さらに彼女へ一言。
「カオリちゃん、今日はありがとね。ご飯めっちゃおいしかったよ」「えっ、もう帰っちゃうんですか?」
「うん。でもその前にちょっとトイレ」
「はは、ごゆっくり〜」
トイレに鍵をかけた直後、パンツからチンポを引っ張り出しました。先ほど見たカオリの尻と、あの甘ったるい声を思い出しながらストロークを加えていくと、瞬く間に射精感が。そのまま便座に液体をぶちまけた僕は、よっしゃ! とガッツポーズを決めました。この後、便座に座るのはカオリかSか。Sの大便より先にカオリがトイレに入れば僕の勝利です。確率的には勝ったも同然でしょう。これでようやく、彼女のナマ尻が僕の精子と触れ合うのです!Sの自宅をあとにした僕の心は晴れやかでした。カオリをオカズにするということに関して、やれることはすべてやったという満足感を得られたからなのでしょう。