出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

肌を見せてはいけないはずのイスラム教徒の女子大生を畏れ多くもエロイプで脱がせました

エロイプという遊びがある。スカイプのテレビ電話機能を使って、互いの裸を見せ合ったりオナり合ったりする、非常に淫靡な楽しみだ。俺のターゲットは主に外人だ。フェイスブックで適当な女を見つけたら拙い英語でメッセージを送り、スカイプに持ち込んでからも、グーグル翻訳を使いながらやりとりを続ける。ガイジンさんも最初からその
つもりなのか、こんな手法でも結構な頻度で脱いでくれるのだから面白い。 
その俺があるとき目を付けたのが、中東の女だ。中東の国はイスラム教徒が多
く、彼女らは結婚相手と親族以外には肌を見せてはいけないことになっている。常に、〝ニカーブ〞と呼ばれる布で顔を覆っているのはそのためだ。そんな神秘のヴェールに包まれた女を脱がせられたら…。かくしてフェイスブックであたりをつけたのが、アラブ首長国連邦のナフードちゃん(22才)だ。プロフィール写真が風景なので容姿はさっぱりわからないが、大学で英語を勉強していて、アニメが好きだと書いている。ナフードちゃんは日本からのメールに簡単に食いついてきて、スカイプの交換もすんなり済んだ。さあ、いよいよエロイプへ…。と思ったが、そうは問屋が卸さない。
過去のガイジンたちは、そもそも会話でコミュニケーションする気がないのか、テレビ電話が始まればすぐシモへ移行したものだが、この子は延々「大学では何を勉強しているの?」などと真面目なトークばかり続けるのだ。それもカメラ機能ナシで。
これではラチがあかない。俺は彼女の裸が見たいのに、音声通話を続けてどうする。
そこである手を。
「ナフードちゃん『ハルヒ』を知っていますか?」
「はい、あのアニメは大好きです」
「ハルヒの原画集を持っています。見せましょうか?」そういって自然にビデオ通話
へ切り替えてみた。彼女はやはり布を巻いていて、目の周りしか確認できない。こんな子が果たして脱ぐのか?ハルヒの原画師はエロゲーなどでも原画を書いており、原画集にはエロシーンも入っている。パラパラとページをめくりながら、男女がセックスをしている原画や、女医に逆レイプされる原画などを見せていく。婚前交渉はもちろん、男と交流することすらタブーな国の女だ。刺激的じゃないわけがない。
「興奮しますか?」
「…」
彼女は何も答えない。ならばもう進むのみ。俺はズボンを脱ぎ、チンコを見せながらシコってやった。布の隙間から、ナフードちゃんの目が食い入るようにチンコを見つめている(ような気がする)。おかげであっという間にフル勃起になった。
「ナフードちゃんのも見せてくれませんか?」
「私たちは、本当は肌を見せてはいけません、でも…」
そう言って、ニカーブを巻いたままシャツをまくりだしたではないか!無言でチンコをしごく俺。彼女も自分の乳を揉んでいる。こんなことが許されていいのか!もうイキそうだ。画面を見ると、彼女もニカーブ越しに切なげな表情をしている。ダメだ、もう出る!