出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

都内の大学に通う女子大生を口説く

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スカートから覗く白い脚、興奮してピンクに染まる白いおっぱい。どれもこれもタマりません!というわけで、今回は色白の女性店員さんに手紙を配ってみた。某都内の駅で待ち合わせ。メールでは『ご飯だけなら』とクギを刺されているが、なんとか攻略してみたい。「こんにちは〜!」改札からショートカットの似合う可愛い小柄な女性が現れた。おぉ、前に見たときより断然キュートじゃないか! 何よりオッパイのボリュームがとってもいい感じ!!触りたい!!盛り上がってきました。さぁ、今回も頑張って口説こうではないか。とりあえず駅近くのお店でランチでもしながら、様子をうかがうことにしよう。注文を終え、少し落ち着きがない久美ちゃんに聞いてみる。
「久美ちゃん、彼氏がいるって言ってたけど、どれくらい付き合ってるの?」
いきなりだが、こういうことは早く聞いといた方がいい。
「彼氏ですか〜、5カ月ぐらいになりますかね」
まだ付き合ってから日が浅いな。
「同じ仕事とかで知り合ったの?」
「同じ大学でサークルが一緒で」
「あ、久美ちゃん大学生なんだね、歳は?」
「19才です」
おぉ、それは若過ぎだ。おじさんがそんな若い子を口説いていいのだろうか…?
「じゃあ、あのお店はバイト?」
「はい、そうです。もう一年くらい働いてますよ!」
地方から出て来て、都内の大学に通う久美ちゃん。大学で今の彼氏と出会い、楽しいキャンパスライフを送っているようだ。
「彼から口説いてきたの?」
「いえ、結構私から積極的にいきました、友達としてみんなで会ったりしていたんですけど。いつの日か終電がなくなって、彼氏の家に泊まらせて〜! って、フフフ」
おー、大胆じゃないか。
「なかなかやるね〜!」
「はい、私いいと思ったら積極的なんですよー!」若いっていいなぁ。
「でも、それからがあんまりで…。彼、釣った魚に餌はやらないタイプらしくて…というか釣ったのは私なんですけどね。ハハハ」
「あんまり優しくしてくれないの?」
「というか〜、会ってくれないんですよ〜」
それはかわいそうだ。まぁ男は大体こういうタイプが多いけど。
「彼、浮気でもしてるんじゃない?どのくらいのペースで会ってるの?」
「会うのは月に一回くらいですかね。え〜、まさか浮気はないと思いますよ!」でも付き合ってるのに月一回なんて普通じゃないよね。あんまり彼女に興味がないか、他に女がいるかだな。
「そっかー、俺が久美ちゃんと付き合ってたらもっとたくさん会いたいけど!!」
「また〜、あんまり男の人は信じれなくなりました」
たぶん彼も最初はこんな感じのことを言っていたのだろう。でも久美ちゃんを見ていると、なんとなく彼にぞっこんな感じもする。
「そんなに会えない理由はなんなのかな?」
「彼、バイトが忙しいのと、結構男友達と遊ぶから、あまり会えないって言うんですよ〜。やっぱりダメな感じですかね」
「ダメかはわからないけど、久美ちゃんが今のままじゃ楽しくないでしょ!」
「はい…」
ちょっと言い過ぎかな。まだ会ったばっかりなのに。でも悩んでるのは確かだし、無理だと思わせられれば、こっちに興味が向かうはずだ。性事情も確認しておこう。
「彼と会ったときはエッチしてるの?」
「え〜そういうこと聞いちゃうんですか? まぁ会ったときはもちろんしますよ〜!」
この子、割と素直に答えてくれるね。じゃあもっと聞いてみよう。
「月に一回とかじゃ足りないでしょ?」「そんなこと聞くなんて、やっぱりみのやさん遊び人ぽい!う〜ん、でもどうなんだろう? 別に男の人みたいにいつもしたいわけじゃないですよー」
まぁ女の子はたいがいこう答えてはぐらかすんだよね。もう性欲バンバンで月一なんかじゃ足りるわけないっしょ! とは絶対答えないし。
「久美ちゃんMっぽいけど、結構断れないタイプじゃない?」
何の根拠もないけど、もう少しエロネタを聞き出すためにカマしてみた。女なんてほとんど自分をMだと思い込んでるものだ。
「えぇ〜なんでわかるんですか〜! 結構Mだと思います…」
なんでも答えてくれるなぁ。「じゃあなおさら物足りないでしょ! 別に俺をすすめてるわけじゃないけど、彼が会ってくれないなら、絶対ほかの人つくった方がいいよ」
「う〜ん、でもやっぱり彼に悪いし…」だから、その彼は久美ちゃんのことそんなに思ってないんだってばー!う〜ん、この感じだと簡単には落とせそうにないなぁ。どうだろう、この手の子は、強引な感じでいった方が意外にコロッといくのかな? 近くに公園があるから、そこでちょいといい感じにもっていけないだろうか。
「天気もいいし近くの公園にでも行ってみない?」
「え、はい。いいですよ!」
5分ほど歩いて、広めの公園へ移動した。階段の上に座って、なるべく体を近づけるこの位置だと胸のボリュームがハッキリとわかる。目の前にたわわな果実が…。触りたい!あれ、久美ちゃんが不自然に腕でオッパイを隠してる。いかん! あまりの巨乳っぷりに我を忘れて見入ってしまった。すげー警戒されてるじゃん。ごまかさなきゃ。子供たちが遊んでいるのを眺めながら、大学のことや子供のときの話などをしばらく聞いて、オッパイのことなんて考えてないよアピールをする。でも和やかモードのままじゃ口説けない。できればブチューとディープキスでもかましたいが、まだ太陽ギンギンの昼間だけに難しそうだ。よし、手ぐらいだったら繋いでも大丈夫かな?
「手つないでもいい?」
「えっ? いいですよ。手ぐらいなら…」
よしよし。このまま胸も軽く触りたいけど、いいですよオッパイくらいなら、とは言うわけがない。しばらくして繋いでいた手を離し、腰に回してみた。これで嫌がらなきゃ、いけそうな気がする。
「みのやさんそこまではダメ〜!」
あれ〜やっぱりダメなのか?もう少し押せばなんとかななりそうだけど。
「私、やっぱり彼氏のこと、好きなんで」