出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

方言をしゃべる大分のご当地美女とエッチしたい

『方言萌え』の心理については説明不要だろう。自分を飾ることなく、地元の言葉でしゃべる女には、男なら誰もが胸キュンになってしまうものだ。
特に、カッコつけだらけの街、東京に長らく住んでいると、方言を話す素朴で純情そうなコには否が応でも萌えてしまう。京都弁もいいし、博多弁なんてのもいいな。福島出身なんで、東北弁はピンと来ないけど。そんな俺が、ネットである動画を見つけた。タイトルは
『そそられる方言をしゃべる大分のご当地美女の顔が見てみたい!!』
再生してみたところ、登場したのは目のくりくりした超絶美女である。どうやら大分在住の子らしい。彼女がカメラ(スタジオの有吉)に向かって語りかける。『毒舌な有吉さんはちょっとおじい(怖い)けど、たまに見せちょん笑顔がしんけん(とっても)好きやにぃ』な、な、なんだ、この可愛すぎる方言は!
『こんど、湯布院の温泉にま〜ったり癒されに行ってみちょらん?いつか遊びに来てくれるの楽しみに待っちょんけん!ほいじゃね〜』
強烈な稲妻がオレの脳髄に突き刺さった。大分弁、萌える!!圧倒的にかわいいっ!!これは…たっ、たまらんっ!!
彼女の顔がカワイすぎたせいでもあるとは思う。だがそれを差し引いても、あの大分弁が醸し出すほんわかした雰囲気は十二分に萌えるものがある。ああ、こんな方言の子とセックスできたら!
方言でチンコを欲しがらせたり、もっと奥まで突いて〜なんて言わせられたらどんなに興奮するか!空港からバスに揺られること1時間。大分駅前の繁華街に到着した。
セックスへの行動を起こす前に、まずはナマの大分弁を耳にして気分を高めておきたいところだ。まだ俺の知ってる大分弁は、あの動画のみ。ホントにこの地の若い子はあんなしゃべり方をしているのか?
イケイケスポット(と思われる)、大分フォーラス前には、若い女がたくさん歩いていた。しかも、みんなそこそこレベル高いし。
では大分弁の盗み聞きだ。フォーラスの中のスタバに入り、短大生風の2人組の会話に耳をすませよう。
「元カレがな、超ウザくってな〜」
「元カレってケイくん?まだつながっちょん?」
「うん」
「知らんかった〜」
「でな、番号拒否設定しちょるのに、かかってくるけん」
『ちょん』に『けん』、さらに独特のイントネーション。いいぞ、ぐっとくる!
「番号拒否で?そんなわけないやろ〜ウソつけっち〜」
「ほんとやって〜」
「違うに〜それ絶対違う番号やに〜」
こりゃいいわ。『ち〜』だの『やに〜』だの、なんてカワユイんでしょ。この子ら、セックスのときは
「絶対いま中で出したやろ?ウソつけっち〜。違うに〜それアナルやに〜」なんてな具合にしゃべるってことか。くぅ〜タマらん!
もう少し興奮を高めておきたい。知りたいのは、語尾やイントネーションだけでなく、ピンポイントの台詞だ。たとえば『立ってる』とか『濡れちゃった』はどう言うのか?
これはもう直接尋ねるしかない。一人で座ってる大学生風に声をかけてみよう。
「あの〜突然なんですけど、大分生まれ大分育ちの方ですか?」
「え?」
「あ、ごめんなさい。ボク東京から来たんですけど、大分の方言がわかる人を探してたんですよ。大分の方ですか?」
「そうやけど、私は別府の方なんですよ〜」
「あ〜もう別府でも湯布院でも大分ならどこでもオッケーッすよ!それでね、質問があるんですけど」
「なんですか?」
「たとえば急に雨が降ってびっしょびしょに濡れちゃうときってあるじゃないですか」
「はい」
「そういうのを標準語だと『うわーめっちゃ濡れちゃったよ〜』って言うんですけど、これって大分弁でなんて言うのかなーって」
「ん〜と、『めっちゃ濡れちょる〜』とか?」
「え?なになに?」
「めっちゃ濡れちょる〜」 
いただきました。めっちゃ濡れちょる〜。いいね、いいね。手マンされて絶頂に達し終えたあと、男「気持ち良かった?」この子「うん」男「ほら、ここ自分で触ってごらん」この子「あ〜ん、めっちゃ濡れちょる〜」
こういう会話をしてるってことか!
次はこういうのはどうだ。
「たとえば野球でホームランってありますよね」
「はい」
「野球の実況なんかではよく、『入った入ったー!!ホームラン!!』っていうんですよ」
「知ってますよ〜」
「それは例えば大分弁で言うとどんなカンジですかね?」
「ん〜普通に『入っちょる、入っちょる!ホームランっちゃ〜』とかかな〜」
「え?なんて?」
「はいっちょる、はいっちょる〜」 
ごっつぁんです。では興奮が高まったところで、いよいよ大分女子とのセックスに移りたい。使うは、出会い系サイトだ。しかもワリキリ。一般素人をナンパできるようなガラじゃないんで。まずは大分女子のカキコミをチェックする。やはり地方だけあって数は少なく、今すぐ会えそうなのはたった4人だけだ。中でも気になったのはこれ。『今から別府で出来る人いる? 別に援じゃないけ〜イケメンか男前限定、笑。今トライアルにおるけ迎え来て。ウチぽちゃやけど不細工ではないけ。まっちょるけな』
他は標準語カキコミなのに、彼女だけはコテコテの大分弁だ。ぽちゃとわかった時点でとたんに品のない言葉に見えてしまうのが不思議なところだが、偏見を捨ててメールを送る。
〈カキコミ見ました!東京から来たイケメンです。会いませんか?〉
返事はなかった。 他の3人にもホ別イチゴの条件で送ってみたが反応がない。しかたなく自ら掲示を載せてみる。
『今夜、大分駅らへんで楽しくエロく会える人さがしてます』これに一通、反応があった。『会いたいです♡』
アリサ、30代半ばのOL。願わくばもうちょい若めがよかったが、他に選択肢もない。彼女でいこう。 やりとりの末、条件はイチゴ、彼女が別府から大分駅までクルマで来てくれることで話はまとまった。メール文面には大分弁のカケラもなかったが、アリサは別府生まれの別府育ちとのことなので、会話になれば自ずと方も飛び出すことだろう。待ち合わせ場所に車で現れたアリサは、水色のワイシャツに七分袖のジャケットを羽織り、スリットが入った紺のスカートを履いていた。まんま、仕事帰りのOLスタイルだ。 体型はややポチャだが、ルックスはなでしこ川澄系で、ぜんぜん悪くない。エンコー女特有の雰囲気もないし。 第一声は、ハンドル片手でメロンパンを口にほうばりながらのあいさつだった。
「ごめんね。ずっと打ち合わせだったけん、なんも食べちょらんかったんよ〜」
おお〜さっそく出ましたね大分弁!
「ああ、全然いいっすよ」
「ていうかここらへん仕事でも通らんから、道がようわからんけん、案内して〜」
股間がうずいてきた。どうしてこっちの言葉はこうも魅力的なんだ。この女、セックス中にどんなセリフを吐いてくれるんだろう。メロンパンを食い終えたアリサが言う。
「こういうの初めてやけん、ようわからんくて」
「え?エンコー初めてなの?」
「うん、だから未だに仕組みがようわからんけん、最初サイトの掲示板覗いてたら、『ポチャだけど大丈夫ならメールください』っち書き込みが多くてな、『ポチャ』がモテるんや思って私も『ポチャだけど会える方』って書き込んだんよ」
「あーそりゃ良くないっすよ」
「そしたらな10分後くらいに『死ね、デブ!』って返ってきてな、ああこれはそうとう嫌われちょん、消した方がいいなってわかったんよ」どうやら本当に初心者らしい。こんなラッキー、あるんだな。
「なんでエンコー始めたんですか?」
「んとな、月はじめに会社の出張費、前払いでもらったんやけど、ちょうどそのときに地元の友達が帰省しててぱーっと使ってしまったんよ。それでお金なくなって、この年齢で他人からお金借りるのは絶対したくないっち、覚悟を決めて始めたっちゃ」
内容はバカっぽいけど、方言は素晴らしい。昼間に学生からちょうだいした『濡れちょる〜』あたりは平然と使ってくれそうだ。ホテルに到着し、すぐOL服を脱がせにかかる。恥ずかしそうな彼女だったが、パンツの上からスジをなぞってやるだけで、すぐに我を忘れてアエギ始めた。
「あっ、あ〜ん」
続いて、脚から背中にかけて存分になめ回し、乳首やクリトリスを丹念に刺激する。
「あっ、指入れて!ガマンできない!」
初めてのワリキリのくせして、AVのようなセリフを漏らすアリサ。これはこれでいいけれど、訛ってないじゃないか。そこは『ガマンできん!』だろ。要望どおり指を入れ、手マンとクリ舐めのコンビネーションで攻めてみる。ほう、ピクっとしてるぞ。今度こそ大分弁で感じてみろ、ほれっほれほれっ。
「アンンッ!!アンンッ!もっと舐めて〜あっスゴク気持ちいい!」
う〜〜む。それじゃあ標準語だっての。こちらの不満をヨソに、アリサがやたらと濡れるので、愛液で口周りがびしょびしょになってしまった。その顔を見て、彼女が言う。
「あぁッ!!顔グチュグチュになってごめんね〜。ゴメンナサイっ、あっイクイクイクイク…!!ああああイクイクイクっ !!イっていい?」
ビクンビクンと身体を仰け反らせながら、アリサはオーガズムに達した。マンコが二本の指をきゅうっと締め付けてくる。 だが、どうにも不満だ。肝心の大分弁が出てこないじゃないか。クルマの中ではあんなに訛ってたのに。落胆しつつ攻守を入れ替え、勃起したチンコを彼女の口元へ持っていく。すると、
「…でっけえなぁ」
「え?」
「…おちんちんでっけえなぁ」
ここで出るか、大分弁!
「こんなの…なんで隠しちょったん?」
ほほう、方言というのはこういうときについ出てしまうもののようだ。すなわち〝驚愕〞の瞬間に。
「なんでこんなに大っきいん?」
「大きい?」
「うん、ほおっひぃ(大きい)」
喜んで頬張っている。初エンコーでこんなイチモツと出会えてうれしいだろ!
「大きいものをどうしてほしいの?ちゃんと言ってごらん?」
「ちんちん挿れてくれん?」
さっきまではただのビックリ方言だが、これは懇願の方言だ。萌える、実に萌える!チンコを握らせて自分で挿れさせてやろう。ほら、触ってみ。
「あっ…コレ入るん?」
入りますよ。おりゃ!簡単に入ってしまった。しかも濡れすぎたマンコのせいか、さほど摩擦がなく、すぐにチンポが萎えてしまう始末だ。萎えチンに気づいたのか、アリサ
が不安そうに尋ねてきた。
「ハマっとう?」
「ん?」
「ちゃんとハマっとう?」この方言で、にわかに回復してきた。なんて単純なんだ、俺ってヤツは。おおおおっ、こりゃイけそうだ!
「イクよ」
「精子出して〜ッ!」
あら、最後はまた標準語か。でもドピュッ!