出会い口説きALLOK

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土下座パンチラで大量の生パンを至近距離で堪能

女性のパンチラが大好きで、普段から駅の階段や公園のベンチなど、色々なパンチラスポットを探し求めています。そんな私が編み出した、究極のパンチラゲット法をご紹介したいと思います。
土下座ひとつでパンチラが昨年の夏、飲んだ帰りに1人歩いていると、駅近くのベンチで泥酔女を発見しました。スカートの女性が股を開いて眠っていたのです。チャンスとばかりに腰を屈め、女の目の前2メートルの位置まで近づきパンチラをガン見しようとしたのですが、あと少しでパンツが見えるというタイミングで、女が突然目を覚まし、鬼の形相で私を睨みつけてきます。
「あっ…すみませんでした!」
酔っていたからかもしれません。逃げるタイミングを失った私は、咄嗟にその場に土下座していました。
「あ、いえ、そんな…」
女性は、いきなりの土下座に狼狽したのか、私の元に近づいてきました。
「ちょっと、こんなところでやめてくださいよ」
「許してくれるんですか?」
顔を上げた瞬間、しゃがみ込んだ彼女の薄ピンクのレースのパンティが目の前に!こんな至近距離で生パンが見られるなんて…!!私は地面に座ったまま静かな感動を噛みしめていました。土下座ひとつでパンチラが拝めるなんて、これはものすごい発見では? 仮説を確かめるべく私はすぐに行動に移しました。なるべく自宅から離れた街に行き、人がまばらな路上で見かけたスカート女性に、いきなり土下座を仕掛けていきます。実際にやってみると、思ったほど簡単ではありませんでした。
見も知らぬ男に「すみません!」と土下座されても、女性は気味悪そうな表情で逃げていくか、無視して立ち去っていくだけ。やはり、女性が高確率で反応してくれる設定でないといけません。
そこで手法を変更しました。手ごろなスカート女性を見つけたら、近づいてこう言うのです。
「あの、先日、デニーズで隣りのテーブルに座っていた方ですよね?」
「え? いえ…」
「あのときは本当にご無礼いたしました! 申し訳ありませんでした!」
相手が返事をするかしないかのタイミングで一気にまくは女性のパンチラが大好きで、普段から駅の階段や公園のベンチなど、色々なパンチラスポットを探し求めています。
そんな私が編み出した、究極のパンチラゲット法をご紹介したいと思います。
土下座ひとつでパンチラが
昨年の夏、飲んだ帰りに1人歩いていると、駅近くのベンチで泥酔女を発見しました。スカートの女性が股を開いて眠っていたのです。チャンスとばかりに腰を屈め、女の目の前2メートルの位置まで近づきパンチラをガン見しようとしたのですが、あと少しでパンツが見えるというタイミングで、女が突然目を覚まし、鬼の形相で私をし立て、その場で土下座です。これなら女性も、『この人は誰かと間違えてる』と考え、すぐに「いえ、違いますよ」とか「私はその人じゃないですよ」などと言ってきます。それでもさらに必死の形相で土下座し続ければ、ほとんどの方が目の前にしゃがみ込み、優しく声を掛けてくれるのです。
その瞬間、「え? 違うんですか?」と、ゆっくり頭を上げれば、スカートの中がモロ見え。至近距離の生パンゲット!私の読みは間違っていませんでした。
「いや、そんなはずはないです。本当にすみません!」
さらにしつこく謝り続ければ、より長い時間、至近距離でムチムチの太股やパンチラを楽しむことができます。じっくり生パンを堪能したら、「そうですか。それは大変失礼しました」と立ち上がって笑顔で謝れば、女性も笑いながら去って行ってくれます。
この土下座パンチラ通行人たちの注目を浴びまくるだけに何度やっても緊張しますが、大量の生パンを至近距離で堪能できる画期的な手法だと自負しています。また今年の夏も土下座するつもりです。