出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

生乳おっぱいは千円で揉めるんです

単刀直入に言おう。このルポは、『いま、素人ムスメのナマ乳は千円で揉める』ことを実証した記事だ。
電車で胸の膨らみを前にしてチカンの誘惑に負けそうな男性。おっぱいパブで8千円ほど払ってプロの乳を2〜3人ぶん揉んでいる男性。よーく聞いていただきたい。
乳は千円で揉めるんです。
舞台は出会いカフェ。モミモミ部屋は、例のツーショットルームである。
以下に、とある一日の行動を報告す
る。参考にされたし。色白で薄化粧の女の子だ。スカートから出たナマ足がエロい。何度か他の男性客に呼ばれてトークルームに行くが、数分で戻ってくる。条件が厳しいのか。
●どうもこんにちは。
○どうもー。へへ(ハニカミ笑い)
●今日は具体的な目的とかあるの?
○特に決めてないです。
●エロ系のお願いはどうかな?
○そういうのはちょっと。
●そうなんだ。でも例えば、ここで千円払うから胸触らせて欲しいってのはどうかな。1分だけでいいから。
○……(こちらをチラ見するも無言のまま)
●ほら、手も汚れてないし、爪も伸びてないし、乱暴にしないよ。
○はあ(こちらの手をチラ見して)。
●今スグ払うから。
○直接ですか?
●うん。1分でいいよ。
○……(無言でうなずく)
●おお、ありがとう。じゃさっそく(千円札を渡す)。
○あ、(ブラを)外した方がいいですか?
●ぜひ。
○じゃ…、どうぞ。(服をたくし上げると、白いオッパイが露わに)
●おお素晴らしい。じゃ、失礼して。(生乳揉み開始)
●お〜柔らかい。何カップ?
○いまDです。
●ああ、いいね〜。乳首は結構、感じるの?
○はい…。
●ふーん、ちょっと摘んでみるよ。
○……。
●あ、ほらコリコリしてきた。
○……。
(その後、しばらく無言のままおっぱい全体を揉みしだく)
●いや
ーいいね〜。
○そうですか。
(ここで1分。すぐさまブラを直す女)
さっさと千円札を渡してしまうと、勝手に話が進んでしまう好例だ。迷ってる女には、まず現ナマを。黒髪ストレートの、OLっぽい女性だ。カフェでは人気の出るタイプなのでトーク申し込みは殺到しているが、なかなか成立しない模様。
●こんばんは。
○こんばんは。
●よくここ来てるの?
○ちょくちょくと。3ヵ月ぐらい前からですね。
●エロ系のご相談っていうのはどうかな?
○ああ、いつもならしてます。
●今日はムリなの?
○はい、今日はちょっとみたいな。
●ああ、なんとなくわかったよ(たぶん生理)。じゃ、(小声で)ここで千円払うので、1分ぐらいオッパイ触らせてもらえない?
○フッフッフ、いいですよ。
●お、ありがとう。じゃ見せてもらっていい?
○服上げた方がいいですか?
●そうだね。
(服をまくろうとするが、なかなか上がらないので、下に下げてもらう)
●いいね〜(と言いながらいきなりチクビをつまむ)。
○あっ…。
●乳首、敏感なんだね。何カップ?
○Dカップです。
(指先で乳房の大きさを確認し、一気に手の平で全体を揉みまくる)
●素晴らしいよ。ああ、いいね。
○そうですか?
●この大きな乳首、最高。
○フフ。…そろそろ時間ですよ。
●あ、そうだね。ゴメンゴメン。
(乳もみタイム終了)
エンコー嬢だからといって誰もがあっさりOKしてくれるわけじゃないが、彼女は実にあっけらかんと受け入れてくれた。慣れてるのかも。漫画本を一心不乱に読んでいたややポチャ体型。ハーフっぽい顔立ちがそそる。巨乳の可能性も高そうだ。
●どうも。
○あ、こんにちは。
(最初の挨拶の後、しばらくお互いの仕事の話が続く)
●ところでさ、エロ系のお願いは聞いてくれる?
○そういうのはやってませんね。ご飯かカラオケかな。
●うーん、やってないか。そうか〜。
○はい。
●ちょっと聞いて。オレさ、別にエッチしたいわけじゃないんだよね。おっぱい触りたいだけなんだよ。
○え〜。
●もうホント、おっぱいだけ。1分とかでいいし。
○1分?
●そう、ここで。千円でどう?
○千円?
●そう、千円。
○1分ですか?
(しばらく考え込んでいるので、素早く千円札を手渡す)
●はい、千円ね。カバンにしまって。
○あ、はい…。
(服をまくりブラをズリ下げると巨大なオッパイが出現)
●うおっ、でけえ。何カップ?
○E。(乳もみタイム開始)
●あー柔らかいね。
○そうですか?
(手の平全体でしばらく全体を揉みながら感触を楽しむ)
●乳首も柔らかいんだね。
○……。
●こうしてると癒されるよー。
○……。
●もうずっとこうしていたい。
○もういいですか。
●はい、ありがとう。
(乳もみタイム終了)
考え込むのは、「絶対NGというわけではない」って意味なので、やんわり押しまくればなんとかなるものだ。色白でショートカットの黒髪が似合う、いまどきアイドルのような可愛らしい顔立ちだ。男性たちからトークのリクエストは多いものの、すぐに待機部屋に戻ってくる。
●こんばんは。
○どうもー。お邪魔します。
●お姉さん、可愛いね。普段は何してる人?
○あー学生です。
●今日はどんな感じのつもり?
○あんまり考えてない。友達待ってるんだよね。
●なるほど。ちなみに、エロ系のお願いは聞いてもらえたりするのかな。
○ああ、ムリですね。食事とかカラオケしか行ったことないし。
●そっか。1分でも?
○1分?
●1分千円でおっぱい触るみたいな。
○どこでですか?
●ここで。
○えー。
●たった1分だよ? そのタイマーで確認してくれればいいし。1分なんてすぐだよ。
○えー。それでいくらですか。
●だから千円
○2はどうですか。
●2は無理だな。じゃあ逆に30秒で千円は?
○えー。
●ほら、いいでしょ。
(千円札を取り出し彼女の手に押し込む)
(服をまくりあげると、赤いブラが見える)

●いいねー
○C。
●おお。では失礼して。おお、ふむふむ。いいね〜。
(大きめの乳首をつまみ、手の平で全体をモミモミ)
○……。
●乳首感じるの?
○はい……。
●固くなってるね。
○……。
●舐めてもいい?
○ダメですよ。
●だよね。あー、すごい興奮してきたよ。
○ダメですよ。
●大丈夫大丈夫(そのまましばらく無言でモミモミ)。
○もういいですか。
●はいはい。了解です。
(結局、1分モミまくって終了)
30秒なんて約束は、ドサクサに紛れていくらでも反故にできてしまうものだ。やはりお茶系の子が乳首をカチカチにするサマは非常に興奮する。茶髪の20代後半のお姉さんだ。全体的に細身のスタイルなので胸は小さそうだが、短いスカートから出た生脚がエロい。
○……入って大丈夫ですか?
●大丈夫ですよ。どうぞ。
○……(無言で会釈。やけに大人しい)。
●ここは何度か来たことあるの?
○……(無言で何度かうなずくだけ)。
●じゃ外に出たことも?
○……(無言でうなずく。キャラが暗すぎてやりづらい)。
●いつもはどんな感じ?
○いつもは…、お話してから決めてるっていうか、相手に合わせてるので…。
●じゃーエッチなお願いも聞いてくれるんですか?
○あー、そういうのは、ちょっと。
●ナシですか。
○……(無言で何度か頷くだけ)。
●なるほど。でも例えばね、いま千円払うから、ちょっと胸を触らせてもらえないか、ってお願いならどうかな?
○え? …どこで?
●まあ、ここで。
○お店の人に怒られますよ。
●うん、だから、そこはお互い内緒でって話なんだけど。
○あ〜…。
●1分で終らせるし、変なことしないので。
○……(下を向いたまま)。
●すぐ千円払うから。
○……はあ。(コチラの顔をじっと見つめ、ようやく首を縦に振る)
●ありがとう!
(すかさず千円を渡す)
●じゃ、よろしくお願いします。
○はい。
(彼女が自分で服をまくる。ブラが外れ、生オッパイが出現)
●おお、いいオッパイだねー。
○……。
●胸は攻められると感じる方?
○…まあ、そうですね。
●じゃ触るね。
(無言でしばらくモミモミ)
●あ〜柔らかい。あれ、乳首立ってるよ?
○……(自分の乳首を見ながら無言のまま)。
●気持ちいいの?
○……。
●感じやすいほう?
○あの、もういいですか。
(ここで乳揉みタイム終了)
「どこで?」の質問が出た時点で、OKの意思はあるものと考えていいだろう。そこで「お互い内緒で」と店バレの心配をなくしてやれば、後はなんとかなる。見た目は完全なキャバ嬢だ。細身体型でスタイルは悪くない。ただ、顔が少々残念か。指名はポツポツ入っているが、毎回成立せずに戻ってくる。
●こんばんは。
○えへへ〜。
●今日はどんな感じ?
○カラオケですね。
●カラオケか。いくらぐらいで?
○いつも5千円とかもらってますね。
●カラオケで5千円か〜。なかなか決まらないでしょ。
○ですねぇ。ソッチ系の人ばっかだし。
●オレもソッチ系なんだけどね。
○ですよね。
●でも時間ないからエッチとかしなくていいし。おっぱいだけ触りたいんだよね。
○え?
●たとえばなんだけど、今ここで千円払うから、ちょこっと触らせてもらうとか。
○え〜。ここで?
●そう。このまま帰ったらお小遣いゼロでしょ。千円でももらっといたほうがいいじゃん。
○服の上から?
●いや、ナマで。
○ナマ(笑)
●感触を覚えておいて一人でしたいからさ。
○胸小さいですよ。
●ぜんぜん問題ないよ。むしろ大きい人苦手だし。
○ウソー。
●ホントホント。オレ巨乳恐いもん。巨乳恐怖症。
○ぜったいウソだー(笑)。
●じゃスグ払うね。はい(強引に千円を差し出す)。
○じゃあ…はい。ありがとうございます。
(千円をサイフに仕舞う)
●じゃ見せてもらっていい?
○脱いだ方がいいですか?
●もちろん。
(ブラを外すと、そこそこのオッパイが出現)
●いいじゃんいいじゃん。可愛いよ〜。
(モミモミしまくる)
●おっぱい感じるの?
○もういいですか。
●まだ1分経ってないよ。乳首コリコリだね〜。
○……
●あ〜、オレも勃ってきちゃったよ。
○もう1分すぎました。
●あ、ゴメンゴメン。
(おっぱいタイム終了)
カラオケ女はなかなか外出できないので、「小遣いゼロで帰るより千円でももらっといたほうが」のフレーズは効くように思う。長時間居座っていた色白女子だ。顔もそこそこで、胸元が大きくあいた服から巨乳を見せつけている。
○こんにちはーどうも始めまして。
●どうもー。今日はどんな感じなの?
○ワリキリ。
●いくらで?
○(指を2本出す)
●2かぁ。うーん。ちょっと考えさせて。
○はい。
●あのね、実はボクちょっとしたオッパイ星人なのよ。
○あー。
●ここで千円払うから、ちょっとオッパイ触らせてもらうってのはどう?
○そういうのはやってないんで。
●うん、やってないとは思うんだけど、やってみてもいいんじゃない?
○えー、千円?
●安いけど1分だしさ。2万はこの後の誰かで稼ぐとしてさ。とりあえず千円でももらっとけばいいじゃん。
○うーん。
●ほら、すぐ払うから。1分なんてすぐだって。
○ホントに1分?
●ホントに1分。
○じゃ、いいよ。
●よっしゃ。ありがとう。
(千円を渡して服を脱いでもらう)
●いやー、それにしても、すごい巨乳だよね〜。
○うん。
●ちなみに何カップ?
○Hです。
●エイチ! ABCD…すげー。初めて聞いたよ。
(いよいよオッパイが露わに。ものすごい迫力)
●わー、ホントすげー。じゃ失礼しまーす。
(おっぱいを揉みながら)
●普段なにしてるの?
○居酒屋です。
(モミモミ)
●居酒屋にこんな巨乳娘がいるなんて。
(モミモミ)
○いますよー。
●乳首も柔らかいんだね。
○ですかね。
(モミモミ)
●しかし大きすぎて掴みきれないね。
○はは。
(ひとしきり揉みまくり、あっという間に1分経過)
ガッツリ稼ぎたいエンコー娘にとって千円などはした金だが、しつこくお願いすれば、もらえるものはもらっておこうと考えてしまうものらしい。