出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

巨乳店員を手紙でナンパ

みなさんも、巨乳店員に遭遇するとつい手紙を渡したくなるのではないだろうか。いざ巨乳を探しに、変質者のような目をしながらあちこち歩き回ってまいりました。

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前回同様、密室でイチャつくつもりで一軒目からカラオケに行こうと誘ってみた。
「あ、いいよ」
え、いいの?こんなあっさりでいいんですか?近くのカラオケに入店したところ、運悪くテーブルを挟んで座る対面式の作りだった。とりあえずは大人しく対面に座り、酒を頼んで盛り上げることに。
「今後はこっちで働くことになったの?」
「ううん。今日だけの臨時だよ。だけど、もしかしたら異働があってこの駅で働くかも」
「マジで!?  それがいい。そうしなよ」
「私の意思ではできないよ(笑)」
そう言いつつも、なんだか異動したがってるような匂いもする。これって脈アリだよな。雰囲気が和んできたので勝負に出ることにした。一回トイレに出て、戻ってきたところで彼女の隣にちゃっかり座る。
「なんで隣に座るの…」
言うか言わないかのところで、不意打ちでキス!
「ちょっとー。この前も彼氏いるからそういうのはダメって言ったでしょ?」
でも、そこまでイヤがった感じではない。
「でも、好きなんだよね」  といいつつ、肩に手を回した状態をキープ。隙を見てさらなるキスを狙っていく。
「ちょっとー…」
相変わらず否定的な言葉は発するものの、本気で怒ったり立ちあがって出ていこうともしない。これはもらったかも。さらに胸タッチ!
「もー」
胸でけー。この前は外だったのでゆっくり堪能できなかったが、これはなかなかのオッパイですぞ。たまらず服の中に手を突っ込んでみると、素直に受け入れてくれた。生乳をワシ掴みにする。これは本物だ。ガチででかい。
「オッパイ大きいね」
「そんなことないよ…」
「Fカップくらいある?」
「そんなないよ…」
彼女の表情にエロい変化が現れたことを俺は見逃さなかった。
「ちょっと立ってみて」
「え…うん」
なんて素直なコなんだ。抱きしめて壁に彼女を押し付けるような体制で、今度はお尻を触ってみる。よし、いったれ!そのままGパンの中に手を入れて、アソコをもぞもぞ…ヌルヌルだ。
「やめてっていいながらもアソコ濡れてるじゃん」
「もう…ゴーってSでしょ?」
「そーだよ。佐知子はMでしょ」
「…うん」
これはもうイケるとこまで行ってしまうか。
「ちょっとフェラしてよ」
「彼氏以外にそういうことはしないっ!」
それ以上の展開に進めないまま、利用時間の2時間が過ぎた。でもあきらめてはいない。ここまで来ればあとは栄光のフィニッシュに持ち込みたい。
「まだ時間あるよね?ちょっとお散歩しようか?」
「え、うん」
そう言いながら、足早に我が家の方向へと向かう。
「こっちに飲み屋あるの?」
「うん、そうだね…」
はぐらかしながらスタスタ歩き続け、住宅街に入ったところで、さすがの彼女も気づいたらしい。
「ね、もうずいぶんお散歩したから戻ろうよ」
「ちょっとだけ、家寄っていきなよ」
「ダメだよ、帰るよ」
「とりあえずどんな家かだけでも見てみて」
「うーん」 
などとやってるうちに家の前に到着した。
「とりあえず入る?」
「何にもしない?」
「うん、何にもしないよ」
「じゃあ…部屋に入るだけね」
こんな会話をして、本当に何にもしない奴などいるのだろうか。当然、部屋に入って1分でチチ揉みの再開だ。
「何もしないって言ったばっかじゃん。まあ、わかってたけど」
「でしょ?」
観念した彼女の胸を揉みしだく。うむ、でかい。巨乳ナンパで黙殺され、悶々としていた身にはたまらんものがある。やっぱりオッパイっていいな。揉みまくりつつ隙をつき、ズボンとパンツをすばやく脱いだ。
「ちょっと!脱がなくていいよ」
佐知子ちゃんは彼氏への義理のためか、最後まで抵抗する心構えのようだ。それに応じて「わかった、やめる」と言うのは彼女に失礼にあたる。フリチンのまま考えた。彼女のズボンを脱がすのが先か、フェラさせるのが先か。いつも悩む二択だが、ここはあえて別の道から攻めてみたい。
「パイズリしてくれない?」
やっぱりこのオッパイを堪能したい。ところが…。
「彼氏以外にはできないよ」
まだ言うか。どうやらあくまでも「俺に強引にされた」という設定にしたいのかもしれないな。 ベッドに座らせて、ズボンを脱がしにかかかる。
「ダメだよ〜」
と言いながら、腰を浮かして手伝ってくれるのはなぜなのだろうか。一気にパンティまで脱がして指を入れると、
「んん…」
いい声が漏れた。感じちゃってる。上の口と下の口は別物とはまさにこのことだ。ギンギンのモノとビショビショのアレ。もはや隔てるものは何もなく、
「ダメだよ、ダメだよ」と連呼をする彼女の脚を抱えながらゆっくりと挿入していく。
「ダメだよ〜、ああーん、ダメだって、ああーん、ああーん」