出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

そこまでして覗きたいのか!現役たちが得意気に語ったパンチラ盗撮あの手この手

日ごろから都内の駅の構内で、女性のスカートの中身を携帯写メに収めては、自宅でシコる日々を送ってきました。長い年月、パンチラ盗撮を続けてきたおかげでわかったことがります。盗撮初心者は、現場に着いたら、盗撮できそうな女の子を探します。
中級者は、盗撮犯を見つけようとしてる人間(鉄道警察)を探します。
上級者になると、鉄道警察のほかに、自分と同じ盗撮マニアを探すのです。
同じ趣味を持った仲間たちの経験は、大きな価値をもっています。同好の士と交流し、情報を引き出すことで、現場の危険を察知したり、新たなお宝に繋がる知恵やテクニックを手に入れることができる。ベテラン盗撮犯は、そういった横の繋がりをもっているものなのです。動きの怪しい人間を見つけたら、道を聞くフリをしながら近づき、小声でこう言います。
「鉄警にマークされてますよ?」
「え?」
「大丈夫、僕も同業だから」
以前逮捕されたことがある男が、同業のよしみで教えたという体で話かければ、相手も気を緩めて色々な情報を話してくれるのです。
そんな同業者たちから手に入れた、いくつかの盗撮方法をご紹介したいと思います。1人目は、某ターミナル駅の構内で獲物を狙っていた中年男性です。彼は通学中の女子高生のパンチラが好物らしく、いつも「ミントケース型スパイカメラ(既製品)」を使った動画撮影をしてました。近くに高校がある郊外の小さめの駅に、朝の通学時間帯の前に行き、階段にカメラを置きます。
中央に置くと踏まれて故障する可能性が高い。かといって端ではパンチラが撮れない。なので彼は、階段の中央、かつ段の奧にスパイカメラをセットします。
通学の時間帯は決まっていて、清掃員もいないので、セットと回収は簡単。一度に大量のパンチラ映像が楽しめると自慢していました。2人目は30代の男性で、ターミナル駅の階段を何度も往復しているところを声かけしたらやはり同業者でした。彼は週末になると、つま先部分に小型カメラを仕込んだスニーカーを履いて、バッグの中のビデオカメラで撮影している男です。
撮影は少し手が込んでいて、あらかじめ、非常に小さい文字でいくつかのお店の情報を書いた紙を、バインダーケースに挟んでおきます。
スカート女性を見つけたら、そのバインダーを見せながら近づき、「すみません、この○○不動産の場所なんですけど、住所がこちらなんですが…」と道を尋ねる。文字があまりに小さいので、ターゲットの女性は男性に近づかなくてはいけません。そのタイミングでつま先をスカートの真下付近にセットして、お宝映像をゲットするわけです。
バインダーのおかげで視界が遮られ、つま先の不自然な動きが見えないという効果もあります。何度も試して辿り着いた方法なのだそうです。 
3人目は某有名痴漢多発地帯で知り合った30代の男性です。彼は自分の携帯を女性のスカートの中に直接突っ込んで撮影する冒険家です。 
やり方は少々強引で、路上でターゲットのスカート女性を見つけたら、知り合いのフリをして「○○ちゃん、久し振り!」と声を掛けます。 
同時に、片手をターゲットの肩に置き、もう片方の手をスカートの中に突っ込んで撮影するのです。声を掛けられた女性は、肩に置かれた手と男の顔に注意が行くため、反対の手の動きには気づかないんだとか。動画撮影にしておけば、確実にパンチラがゲットできるそうです。
4人目は、もう1人の盗撮仲間とチームを組んで行動しています。 
場所は駅の階段です。スカート女性が現れたら、まず1人目がターゲットのすぐ斜め後ろに付いて上がっていきます。その2メートルほど後ろにもう1人の男が続きます。先頭の男がわざとポケットからハンカチを落とし、2人目がそのハンカチを拾う。その瞬間に前方を歩く女性のスカートの中を覗きつつ、携帯で撮影。これならスカート女性の近くでごく自然に屈むことができるわけです。いちどミッションを終えたら、場所を変えて、撮影した男が今度はハンカチを落とす役をこなす。こうして交互にパンチラ撮影を続けていくわけです。とまあ、世の中にはいろんな盗撮魔がいるものです。女性の方はご注意を。