出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

飛田新地のハイレベル嬢を店外デートに持ち込むには執拗なほどの前戯

大阪のちょんの間、飛田新地にハマって2年になる。そこらの風俗より女の子のレベルが高く、1万少々で本番もできる男にとっては天国のような場所だ。
飛田新地で遊んだことがあるなら誰もが1度は考えたことがあるはずだ。女の子を外に連れ出してタダでヤりまくれたらどんなにいいかと。普通は夢想で終わるところだろう。いかにもがっつり管理されてそうな彼女らと店外デートだなんて、夢のまた夢だと。しかし攻略法はある。自慢ではないが、俺は今まで5人の飛田女と店外デートし、タダマンしてきた男だ。まず絶対ダメなのが、会話だけで時間を使い切って余裕をアピールする、「エロいプレイは一切しない」という戦略だ。プレイをしない客なんて単に楽でオイシイ客でしかない。中には連絡先だって簡単に教えてくれる女の子もいるだろうが、結局は都合の良い客で終わる。飛田で遊び初めてすぐのころはこの方法でメール交換までこぎつけたケースもあったけれど、どんなに連絡しても返信は「今、お店に入ってるから一緒にイチャイチャしよ」といった営業メッセージだけで、外で会えることはまったくなかった。
ではどんな作戦が飛田の女の子にハマるのか。それはズバリ、合ドラプレイだ。部屋に入ったら、女の子に「一緒にやろうや」と持参してきた合ドラを使って、プレイするだけ。飛田の女の子はどういうわけか他の風俗嬢に比べてジャンキーが多く、シャブやマリファナはもちろん、合ドラ経験者も非常に多く在籍している。実際に俺が店外デートに持ち込んだ5人は、全員が合ドラ経験者だった。あらかじめ評判のいい合ドラを準備しておき、「いい合ドラ持っとるんやけど、一緒に試してみる?」と振れば、経験者なら「じゃ、ちょっとだけ」と乗ってくるものだ。彼女たちにすれば、タダで合ドラを楽しめるのはありがたいらしい。
もう一つ重要なテクニックが前戯だ。飛田新地のシステムはプレイ時間が短いため、ろくに前戯もせずに挿入しようとする客がやたらと多い。そのため女の子たちはアソコが痛い、ヒリヒリするという不満を常に抱えているのだ。実際、飛田嬢たちに聞いてみても「あんまり乱暴に入れられるとホンマにあそこが痛くなんねん」との答えが返ってくる。つまり、なるべく優しく長めの愛撫をしてあげるだけでずいぶんありがたがられるのである。とにかくプレイ中におっぱいを舐め、あそこも執拗に舌と指で責めるだけ。ただし、乱暴な指マンは御法度だ。あくまで優しくねちっこく、がポイントである。目安はプレイ時間15分なら10分、20分なら15分ほど。残り時間で本番をすればよい。5分もあれば充分だろう。プレイ後、イキまくってヘロヘロになった女の子と連絡先を交換し、後日「また合ドラおごるから遊びに行こうよ」と振れば、アポイントを取れる確率は高まる。といっても俺の場合でも10人に1人といったところだが。
なお、以上は飛田新地での話だが、嬢のレベルが落ちる松島新地でも同じ作戦は使えるし、成功率もやや高めだ。皆さんも是非試していただきたい。