出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

ヨメさんのクールビューティなママ友の巨乳を水着越しに視姦したい

息子が保育園に通うようになってから、ヨメさんが子供の同級生の母親たちとプライベートでも交流するようになった。ママ友というやつだ。週末、彼女らを我が家に招い
てランチをしたり、互いの家族総出で外食に出かけたり。そんな流れ上、当然、俺も彼女たちと顔見知りになったのだが、やがて1人のママ友に密かな好意を寄せるようになった。周囲から「エリカちゃんママ」と呼ばれる彼女、細身の体型ながらすばらしく胸がでかく、顔も吉瀬美智子のようなキリッとした美形。まさにクールビューティという言葉がぴったりのイイ女なのだ。
ああ、一度でいい。あのエリカちゃんママとスケベなことができたら。彼女と顔を合わせるたび、ポケットに突っ込んだ手で股間を甘モミする俺だった。
「ねえ明日、クルマ借りてもいい?エリカちゃんママと子供たち連れて区民プールに行くことになってさ」
仕事から帰宅するや、出迎えたヨメさんが言う。
「あそこの家、車ないから私の運転で行こうって約束したの」
「全然いいけど」
平静を装うのに苦労した。エリカちゃんママとプールだって!?彼女の水着姿、めっちゃ見たい!あの巨乳を水着越しに視姦したい!
「俺も仕事休みだし一緒に行こうかな」「え〜やめなよぉ。お父さんまで来たら恥ずかしがるって」
「まあ、それもそうか」
くっそ〜〜、ツマんねえことぶっこいてんじゃねえよ、ボケ嫁が!
その一件以来、ヨメさんはエリカちゃん親子とたびたびプールへ行くようになった。よほど楽しかったのか、子供たちがまた連れてけ連れてけとせがんでくるらしい。ヨメさんが苦笑する。
「目的はプールだけじゃないの。最初にプールへ行ったとき、帰りにお茶しようと思ってファミレスに寄ったのよ。そしたら子供たちがパフェにハマっちゃって。だから毎回ファミレスに行くの」
「どこのファミレス?」
「近所に●●●ってあるじゃん。あそこだよ」  
それからしばらく、風呂に入って湯船で体を伸ばしていると、いきなり脳天にカミナリが落ちてきた。アイツらが毎回あのファミレスに立ち寄るということは…。絶好のチャンス到来!
翌週末。例によって、またぞろ連中がプールへ出かけたその日の午後、俺はスマホに手をかけた。ヨメさんにラインを送る。
〈何時ごろ帰ってくる?タバコ切らしたから途中、買ってきてほしいんだけど〉
ややあって返事が。
〈いまプール上がって着替えたところ。これからファミレス寄るし、夕方5時くらいには帰宅できるかな〉
ふっ、そうか。いまからファミレスですか。では俺もそろそろお出かけの準備をしよう。 ファミレスへは徒歩で向かい、駐車場が見渡せる少し離れた場所に身を潜めた。そのまま20分ほどやりすごしていると、間もなくヨメさんの車が。パーキングからゾロゾロと店内に入って行く一団の中にはもちろん、エリカちゃんママの姿もある。よし、今だ!車に近づいた俺は、持参したスペアキーを取りだし、ドアを開けた。ガチャ。
車内のリアシートにはエリカちゃんママ親子のものらしき大きめのバッグが転がっている。そう、使用済みの水着が入ったバッグがそこに!
予想どおりの状況に笑いをこらえきれない。バックから取り出したのは濡れた、色気に欠ける水着だ。ママさんだけに仕方あるまい。おもむろに水着の股間部分に鼻を押しつける。さすがにアノ匂いはない。だがそこは先ほどまで間違いなくエリカちゃん
マのマンコが接着していた場所である。そのド興奮が、チンコを握る手にダイレクトに伝わった。シコシコシコ!やがて亀頭からガマン汁がつゆつゆと溢れてきたところで、俺はラストスパートの体勢に入った。シコシコシコ。ヤバイ、もうそろそろだ。
シコシコシコ。ダ、ダメだ、出る!
この素晴らしい思い出は一生の宝物となるだろう

※この記事はフィクションです。読み物としてお読みください。