出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

覗いてみたい知らないエッチな世界

浪花の女装子ハッテン場の聖地・新世界のビデオボックスと映画館

幾度となく自ら女装しては、有名女装子ハッテン場を訪問し、彼女ら(?)とそれを好きな男たちの生態に触れてきた。少なくとも首都圏の女装子スポットなら、おおかたの場所は知っているし、彼女たちのことも理解できていると思う。そこで次は大阪だ。天王寺…

女装子ニューハーフが集うビデオボックスに入ってゲイとたわむれる

ゲイのハッテン場を巡るルポを寄稿していたが『まだまだ甘すぎる』、『生ぬるい』などの言葉が並んでいた。『どうせやるなら女装でもして、ホモに弄んでもらわないとダメでしょ』好き勝手に無責任なことを言わないでいただきたい。そういう発言が思わぬとこ…

旅先での出会いは発展しやすい?ツアーコンダクターはやりまくれる説

バスガイドとも親密になれるし女性客とはお泊りするわけだから旅行代理店のツアー添乗員になればやりまくれるという説がある。旅先でのアバンチュールは起こりやすいのか実際にツアー添乗員に就職して体験してみました。 旅行代理店には添乗という業務もある…

女のコが1人もいないデリヘルの風俗業で大儲けできたシステムとは

裏モノ永遠のテーマといえば、まず浮かぶのは「女」だが、もうひとつ忘れてはならないものがある。「金」だ。誰だってカネはほしい。それも、できることならラクしてがっぽり稼ぎたいと願う。本稿は、そんな厶シのいい話を実現させるひとつのヒントになるか…

店内が薄暗いセクキャバでおもちゃの100万円札を上げると女の子が急に優しくなるの法則

友達がセクキャバに行こうと言い出した。「ほら、金がないならこれで払えよ」気前よく銀行の封筒を寄こしてきたので受け取ると、中には1万円札が…。と思ったら、何のことはない、入っていたのはオモチャのお札だった。デザインは1万円札っぽいけど、『百万…

ダウン症・知的障害でもモテてエッチしまくりのヤリチンくん

本ルポの主人公、佐藤氏(26才)は独特の顔つきをしている。腫れぼったくつり上がった目に、低い鼻。そう、彼はダウン症である。知的障害は軽度だ。どもったり急に早口になったりはするが、我我とも会話は成立する。小学校中学年レベルのような語り口とでも…

海の家のリゾートバイトは出会いとエッチがいっぱい説

特にイケメンでもなく、それこそどこにでもいそうなあのニーチャンたちが、何故ああも人気者になってしまうのかと。恐らく、こういうことなのだろう。夏は、男女問わず心が開放的になりがちな季節。特に出会いの駆け引きが入り乱れるビーチにおいて、海の家…

プリスクールに通わせるママさんと外国人教師は不倫関係になりやすい

昨年たまたま紹介してもらったプリスクールの教員に転職することとなった。プリスクールとは、保育園〜幼稚園年代の子供が通う、英会話学校みたいなもの。国際化社会に順応させようと、幼少期から英語を学ばせたがる親が最近増えていて、幼稚園の代わりにプ…

亭主が近所の奥さんと不倫している人妻が学生ホストとアバンチュール

遊びの原点は好奇心である。好奇心の強い人間ほど遊びに熱中し、必然的に生命力も強くなる。大学を卒業するまで異性を知らなかった僕は、好奇心は多少持ち合わせていたのだが、いかんせん度胸がなく、異性の前では体を固くさせるばかりの青年でしかなかった…

なぜホストはあんなにモテるのか、体験入店して確かめる

男なら、誰しも一度は不思議に思ったことがあるはずだ。なぜ、ホストはあんなにモテるのだろうかと。ナルシストの極致のょぅな髪型、下品なス—ツ、脳タリンな会話。ルックスだってまったく普通だし、それこそ、そこらを歩くニーチャンとなんら変わらない。な…

風俗の面接っぽい場面に出くわした

お昼の池袋北口で、「お疲れっすう〜!」と馬鹿デカイ声が聞こえてきた。何ごとかと声の方向を向くと、いました、異様なカップルが。男はワイルドなイケメン。30才くらいだろうか。「エグザイルでバックダンサーやってるよ」なんて言われてもうっかり信じ…

乱交パーティーにいたバイセクシャルだから女ともセックスする女子大生

『乱交パーティに潜入!』昔、こんなタイトルの原稿を書いたことがある。まだ乱交パーティが珍しかった十数年前のことだ。訪れた都内某シティホテルのスイートルームは薄暗く、中で数十人の男女があふれていた。あちらこちらからあえぎ声が聞こえてくる。小…

大人になってわかった恋愛の真実教訓

無理目な女でも押せばなんとかなる 中学のころ好きな女のコがいたんです。いいとこのお嬢さんで、ちょっと石川秀美に似てて。まあ、学年のアイドル的存在っていうんですかね。だから告白なんてとても。勇気を出したところで、振られるだけだろうとあきらめて…

日本の伝統文化の肛門芸

その限界に挑んできた人類の苦労が反映されている。特に「尻から火を吹く女性」は、肛門の進化における最終形態とも言えるのだが、それを理解するために、まずは歴史から振り返ってみよう。 日本人が、ウンコを出す以外の用途に肛門を使い始めたのは、江戸時…

美男子の筆下ろし専門コマダム童貞キラー

昼間に流れるメロドラマ。ドロドロの不倫劇を目にするたび、私はひとつの疑問を抱く。ドラマとはいえ、そんな簡単に浮気がバレるのはウソっぽくないだろうか。現実の既婚者たちは、もっと要領よく遊んでいるんじゃなかろうか。離婚する意志がない限り、浮気…

シャブSEXやめますか?それとも家族捨てますか?

血管の浮き出た腕に注射針を差し込むと泡が弾けた。赤血球とシャブが手を組み、炭酸となって全身を駆け巡る。ああー。これこれ。 この快感。女の唇に包まれたチンポ、イキっばなしやないけ。このまま一生続いてくれへんかなあ。はああー。 …なんや。誰もおら…

貞操帯を使えばホントに浮気はできないのか

夫や恋人の浮気に悩む女性たちは、どんな対策を練っているのだろう。カマをかけて顔色で判断するのか、あるいは携帯のメールフォルダをチェックするのか。 涙ぐましい努力ではあるが、いずれも浮気を発見することはできても、未然に防ぐ策とはなりえない。悩…

セックスフレンドというのは成立するのか

一度エッチした相手をセフレ化する方法について考えてみましよう。 セフレというのは会うと工ッチをすることがある間柄だけど恋人や配偶者ではない という状態なワケですが、女の子をこの状態に持って行くには、 また会いたい何か、 が必要になってきます。…

法廷での裁判傍聴ほど刺激的なデート場所はない

検察が方言で話すときは本気 北 弁護人に心を打たれたこと、オレはないんだけど、どう阿 ないですね。検察官はありますけど。北 一緒だ。痴漢事件とか、女性の検察官が多いじゃない。すると立場を超えて、女性として許せないという気持ちがニジみでてくると…

グループホームはエッチに開放的な女性が多くヤリたい放題

3年ほど前、私は軽度のウツ病を患っていて、リハビリで週に3度、グループホームへ通っていた。グループホームとは精神疾患をもつ人々が、一つの家で共同生活をしながら社会復帰を目指す場所だ。私が通っていたのは都内にある民間のホームで、大きさは豪華な…

未成年相手の事件が増加・援助交際市場は159億円と言う衝撃

銀行系シンクタンクによれば国内での援助交際市場は159億円にのぼるらしい。この数字は、未成年者相手の事件が氾濫したことを象徴している。 ホテルを下見し14才の少女と援助交際 児童買春・ポルノ禁止法違反の疑いで警視庁蒲田署に法の番人たる東京高裁判事…

わいせつ事件を傍聴したのだが犯人がジャニーズ系の男前だった

わいせつ事件を傍聴したのだが、話が身近だし被告の個性つうもんが全面に出るからおもしろいのである。 気づくのは出会い系サイトを使った援助交際の隆盛ぶり。ますますお手軽な売買春が行われるようになってるようだ。時代を感じるなあ。 捕まる理由の大半…

彼氏と別れたばかりの女とその友達の会話

採取したかったネタが『別れ話』である。が、これがなかなが難しい。さあ、別れ話をしでいるカップルがターゲットだと意気込んだところで、都合よくそんな場面に出くわすわけがなし。これまでも何度か駅の改札前辺りで痴話ゲンカ風のカップルにも接近してみ…

エ口動画全盛の時代に官能小説も悪くない

ブロードバンドの普及により、エ口画像、動画の収集環境は飛躍的に向上した。が、みなさん。何か大事なモノを忘れちゃいまいか。工口の行き着く最終駅、官能小説の世界を。といっても、フランス書院やマドンナメイトを想像してもらっちゃ困る。今、読むべき…

口リ好き買春の聖地だったタイ・メーサイも健全マッサージに!?

一生ヘラヘラ暮らしたければ常に新しい楽園を探せよ「楽園」ってのはどんな場所なんだろう。ふと、考えてみた。それはやっば、あらゆる快楽がなんの心配もなくむさぼれることなんだろなお金かあれば世の中どこでも「楽園」になってしまうんだろうけど並みの…

クラブDJはモテるのかモテないのか

レコードを回し、客を躍らすディスコやクラブの花形ボジション、DJ。私はその花形をキープし続けてきた男である。私が皿回しに惹きつられた直接の理由は他にある。早い話が、女にモテまくるのだ。 イベント終了後、女性客をお持ち帰りするなんて日常茶飯事。…

世の女性たちよ、黒人のデカマラはそんなに気持ち良いのか

ときたま登場する女性ライターのリポートを読むたび、自分でも何かできないかと思っていた。小柄で幼く見えるものの、16の初体験以来、ヤった男は3ケタ以上。大きな声じゃいえないが、私はエッチが大好きなのだ。好奇心のおもむくまま、SMからカップル喫茶、…

ミスキャン優勝の女子大生はSMクラブのマゾ奴隷女だった

告げられたホテルの部屋をノックすると、中から小林稔持似の温和そうな男が顔を覗かせた。 「ヒトミさん?」 「…ハイ・遅かったね。さ、入って」 緊張が少しほぐれた。優しそつなオジサマではないか。これなら安心。なんて甘い幻想はドアを閉めた瞬間、見事…

スーパー・ピンク系コンパニオンは旅行代理店で探すのが正解か

もはや何度目なのかもわからなくなった、快楽温泉探訪ルポ。思うに我々は、これまでずっと旅館やホテルの広告に影響を受け過ぎたのではないだろうか。週刊誌などで見かけた派手な広告写真につられ、鼻の下を伸ばして赴いたはいいが、結果は惨敗。いったい何…

バツイチシングルマザーでも人生を謳歌しまくれる

私はバツイチのシングルマザー30才。クラブ歌手をしながら、カルチャーセンターでピアノを教えている。自分で言うのも変だけど、見た目はいかにも男好きのする肉感的な容貌で、私自身も男は大好き。特に旦那と別れてからは遊びに拍車がかかるようになった。…