出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

男女関係のトラブル対策

結婚・離婚を繰り返す結婚詐欺師はどうやって女性を騙すのか

どの女に対しても相手が微塵の不審も抱かぬように完全にダマし続けた結婚詐欺師はどうやって女性を騙すのか、その手口とやり方を告白。 20才のときから15年、ただ女から金をダマし取るためだけに、過去6回も結婚・離婚を繰り返してきた結婚詐欺師は虫ケラ…

教師が女子中学生と教室でわいせつ行為はなぜ起きる

女子生徒にわいせつ行為の男性教諭が逮捕された。中2の女生徒を教室に呼び出し、性行為を働いたのだという。出会い系で女子中高校生を買春した痴漢をしたと教師の不始末はもはや日常茶飯事だ。校内セクハラなど当たり前と言う教師に自身の体験を報告しても…

同棲していた女子大生が本当は女子中学生JCだった

結婚を考えて同棲していた女子大生が本当はJC女子中学生だった。青少年保護育成条例(淫行条例)違反で本人の同意があっても性交渉は認められていないため逮捕されたのだ。 オレの恋愛は、今までどれもこれもがありふれた代物だった。フツーの女と付き合い、…

治療と称し女性患者を全裸撮影しわいせつで逮捕された医師

治療と称し女性患者を全裸撮影しわいせつで逮捕された医師に児童買春禁止法違反容疑で逮捕されたパイロット。エリートほどなぜ法律に背いてまで犯罪を犯してしまうのか。 岡崎忠(仮名)は、ありとあらゆるものを手に入れた人生の勝ち組である。医者という社…

児童買春・女子中高生との援助交際はこうやってバレる

児童買春・女子中高生との援助交際はなぜバレるのだろうか。児童買春の取り締まり捜査のメインは補導少女からの情報だ。たとえ少女の衣服を脱がさずに自分の性器だけを触らせただけでも、買春とされるのである。 児童買春(18才未満の少女を買う行為)による…

大金を注ぎ込んだホストに裏切られたOLの復讐劇

ナンバー1にしたい、結婚したいために会社を辞めヘルス嬢に転身し大金を注ぎ込んだホストに裏切られたOLの復讐劇の行く末は。ツケの爆弾を落すようになると結局最後は自分に返ってくるようで・・・ 空前のホスト・ブームである。元・愛本店ナンバー1がタレ…

少女が援助交際を始めた理由と止めた理由・経験者の後悔と苦悩

平成を振り返るルポです。※2005年の当時のものとしてお読みください。 援助交際で少女たちが得たモノと失ったモノはなんなのだろうか。そもそも少女たちが援助交際を始めた理由と止めた理由は何だったのか。経験者の後悔と苦悩を聞いてきました。 去年の…

レイプ強姦わいせつ事件の捜査の仕方・被害者、証拠のあぶり出し方

強姦・レイプ・わいせつ事件の捜査の仕方・加害者証拠の探し方はどのようになっているのか。性犯罪の捜査には必ず女性警察官も同行し保護しながら事情を聞き体液や体毛などの採取などを行う。強姦された直後の被害者には酷なようだが、性犯罪の捜査には手足…

出会い系で惚れた女は肉体関係ありデート商法だった

出会い系でデート、ホテルと恋人気分を味わえると思った女は商品を売りつけるセールスレディだった。ヤリ逃げを試みるも険悪な雰囲気になり結局は女の方が一枚上手だった。肉体関係ありのデート商法の手口とは。 定職を持たない者にとって、今の日本は何とも…

高級デートクラブで働く女性の気まずいラブホテルでの他の客との鉢合わせ

ママから客の情報を仕入れると、2人は薬品会社に勤める30代後半のサラリーマンらしい。ママが言うには、薬品業界はこの不景気のなかでも比較的元気な業界だとかで、服装を見ても金回りは悪くなさそうな感じ。 となれば問題は少しでも好きなタイプに近い方…

結婚したい彼女に「生はダメ、ゴムはして」と言われ失望感から勃起不全に

ラインで、アイドルファンを辞めることをオグに伝えたところ、あまり大きなリアクションはなかったけれど、『私も言いすぎでした』という言葉をもらい、とりあえず仲直りすることになった。その勢いを借りて、ゴールデンウィークに二泊三日の京都旅行へ行か…

ようやく結婚相手が見つかったと思ったら借金を抱えてることが判明

この連載はオレの恋愛ごとがテーマなのだが、恋愛なんてものは仕事が安定していてようやく考えられるもので、無職だとかフリーターではそんなことをしてる余裕などないだろう。で、今月はちょっとそういうマズイ事態になりそうな可能性が出てきたことから報…

夫婦間のセックスレスは放置すべきかケアすべきか

ケアすべき派 40才で3人目の子供が産まれてから、夫婦生活がパタッとなくなって、それと同時にカミさんとの会話も自然と減っちゃってね。まこういう話はどこにでも転がってるし、俺自身も困ることはなかったから、このままでいいやなんて思ってたんだけど…

PTAで人妻不倫がバレた校長先生、そのきっかけはなんと・・・

男にとって人妻不倫なる言葉は甘美に響く。禁断とか背徳とか、非日常的なイメ—ジを喚起させるからに他ならない。これだけ主婦売春が横行しても、いや、であるからこそ真っ当な人妻の不倫はやはり興奮するのである。例えば、こんなシチュエ—ションはどうだろ…

プロの探偵の浮気調査・不倫調査の情報収集方法

内藤拓也氏は、都内に事務所を構える探偵である。氏の元に舞い込む仕事は、裏切った相手を精神的に痛めつけたり、会社に居づらくさせたり、または金でカタをつける手伝いをするなど、もっぱら男女がらみに関する依頼がほとんど。世間では、氏を『復讐代行屋…

ほとんど詐欺・中年男性をハメる世にも恐ろしい結婚相談所の実態

女が行き遅れの中年男性をハメる結婚詐欺。結婚というエサをぶら下げれば、男をダマす世にも恐ろしい結婚相談所の実態を、明らかにしよう。 結婚詐欺。といえば、色男が女をダマし金を引っ張るのが、よくある構図だろう。が、最近では、逆のケースも珍しくな…

危ない男には危ない女を!史上最悪のストーカーを撃退した話

ここ数年、ストー力ーによる殺傷事件が頻発している。中でも多いのが、若い女性が元彼に刺し殺されるケースだ。新聞で目にするたび、もしかして私がこうなってたかも、と背筋か寒くなる。 というのも実は私、インターネツトで知り合った男からー年以上執よう…

浮気調査・不倫調査の探偵の証拠の探し方仕事のやり方

都内某所で興信所を構える私立探偵の元には、毎日、種々様々な依頼電話がかかってくる。中でも多いのが男女がらみのトララルだ。浮気調査・不倫調査はどうやって進められるのか、ここでは『復讐代行屋兼別れさせ屋』などと呼ばれる内藤氏が、実際に扱ったケ…

デパートの美容部員に恋をし7年通い続けたストーカー

電話に手紙の送り付け、待ち伏せ、尾行…。ストーカー事件がクローズアップされるようになって久しいが、中には殺人にまで発展するケースもあり《たかが追っかけ》で片憐けられないのが現実だ。 7年半にわたり美容部員(32才)につきまとっていた社員N(56才…

浮気がバレる位置情報アプリ「あんしん連絡先」を入れてくれともし妻に言われたらどうする?

グーグルが、とんでもなく迷惑なスマホアプリを発表してくれた。その名も「あんしん連絡先」だ。 本来は、地震や津波などの災害時や緊急時に、家族や友人などの位置情報がGPSでわかる安否確認用アプリなのだが、その充実した機能のせいで、浮気防止アプリ…

本気の婚活・嘘つきナンパ野郎の誘いに乗るつもりはありません

自慢のボインを引っさげてお見合いパーティに参戦するも、見事なまでの惨敗に終わる。お見合いパーティで散々な目に遭ってからというもの、完全に自信を失ってしまいました。もう結婚なんてムリかも。これまで周囲から「もっと積極的になりなよ」「女を出し…

ヤクザを二股かけた結末は

彼と出会ったのは2年前、銀座のクラブだ。当時22才の私はその年の春先に長野県の片田舎から単身上京し、銀座の新人ホステスとして忙しい毎日を送っていた。 閉店後は誰かのアフターとして焼き肉や力ラオケに付き合い、週に2度の同伴出勤日にはタ方から蒙華な…

妻が見せた恐るべき行動カ

8つ下の女性と籍を入れた。交際期間3カ月のスピード結婚だった。新妻の美咲は、テレ東・大橋アナを坊梯させる美形で、体の相性もバツグン。遊び人のオレにはもったいないほどの女だ。 しかし結婚して同居をはじめた直後から、不満が噴出した。オレと交際をは…

ちゃんと付き合ってからじゃないとエッチはしたくない

厚い胸板、太い腕、服のセンスなど、すべてにおいてストライクなとび職人くんからデートのお誘いを受けて舞いあがる。午後5時。祝日でごった返す渋谷を、私はひとりで開歩していました。淳くんとの待ち合わせまであと30分。うれしいなあ。あんな理想的な男子…

婚活サギ女の足下にも及ばぬイマドキこんな手口に編される男性

婚活サギ女の足下にも及ばぬイマドキこんなのに編される男性 男42才。すでに不惑の年齢に到達したハズの私だが、ここ最近、ある女を巡って心が乱れている。あいつは私をペテンにかけるつもりなのか。それとも好意を抱いてくれているのか。わからない。考える…

初めて交際した女性から一方的に裏切られストー力ーとなった男

絵に描いたようなモテない男。それがオレだ。ルックスは十人並み以下。内向的な性格が災いし、高校時代から会話をした記憶がある女はかろうじて母親と学食のオバサンのみ。これで唯一の趣味がインターネットときては友人すらマトモにできるはずもない。そん…

ヤクザの女に手を出してしまった時の対処法

「ヤクザの女と寝る」 「そんなケツの軽い女はこっちから別れてオシマイ、追い込みかけるんは恥の上塗りや」と豪語するが、やはり女絡みは面倒なトラブルに発展するケースもあるようだ。 関東在住の某組員、c氏(29才)は言う 「そりゃ腹立つよ。好きな女が他…

占いで婚約者の両親に結婚を反対されクレーム入れたらストーカー扱い

コトの始まりは、3年来つき合ってきた彼女の突然の別離宣言だった。 「ごめんなさい。あなたとは、もう別れたいの」 心臓が止まるほど驚いた。正式な婚約こそしていないが、彼女の口からはこれまで何度も結婚しようという言葉が出ていたのだ。それがどうして…

俺の彼女は多重人格障害だった

ひとつの肉体に複数の人間が同居する多重人格障害。突然、表情や言葉遣いの異なる別人に豹変、記憶がフツギレ状態に陥る現代の奇病である。一般的な社会生活を営む限り、その症状を垣間見る機会は滅多にないだろうそのため、読者のみなさんの中には誤解して…

エッチより気持ちいい・他人を不幸にする悦び

身も心も溶ける、とはよく言う言葉だが、今回、自身の《トロける体験》を聞かせてくれることになった石橋氏(仮名)は、精神的悦びは肉体的快感よりはるかに勝ると断言する。 「チンチン入れて気持ちいいってだけじゃ犬や猫と一緒だろ。人間なんだからアタマ…