出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

男女関係のトラブル対策

高級デートクラブで働く女性の気まずいラブホテルでの他の客との鉢合わせ

ママから客の情報を仕入れると、2人は薬品会社に勤める30代後半のサラリーマンらしい。ママが言うには、薬品業界はこの不景気のなかでも比較的元気な業界だとかで、服装を見ても金回りは悪くなさそうな感じ。 となれば問題は少しでも好きなタイプに近い方…

結婚したい彼女に「生はダメ、ゴムはして」と言われ失望感から勃起不全に

ラインで、アイドルファンを辞めることをオグに伝えたところ、あまり大きなリアクションはなかったけれど、『私も言いすぎでした』という言葉をもらい、とりあえず仲直りすることになった。その勢いを借りて、ゴールデンウィークに二泊三日の京都旅行へ行か…

ようやく結婚相手が見つかったと思ったら借金を抱えてることが判明

この連載はオレの恋愛ごとがテーマなのだが、恋愛なんてものは仕事が安定していてようやく考えられるもので、無職だとかフリーターではそんなことをしてる余裕などないだろう。で、今月はちょっとそういうマズイ事態になりそうな可能性が出てきたことから報…

夫婦間のセックスレスは放置すべきかケアすべきか

ケアすべき派 40才で3人目の子供が産まれてから、夫婦生活がパタッとなくなって、それと同時にカミさんとの会話も自然と減っちゃってね。まこういう話はどこにでも転がってるし、俺自身も困ることはなかったから、このままでいいやなんて思ってたんだけど…

PTAで人妻不倫がバレた校長先生、そのきっかけはなんと・・・

男にとって人妻不倫なる言葉は甘美に響く。禁断とか背徳とか、非日常的なイメ—ジを喚起させるからに他ならない。これだけ主婦売春が横行しても、いや、であるからこそ真っ当な人妻の不倫はやはり興奮するのである。例えば、こんなシチュエ—ションはどうだろ…

プロの探偵の浮気調査・不倫調査の情報収集方法

内藤拓也氏は、都内に事務所を構える探偵である。氏の元に舞い込む仕事は、裏切った相手を精神的に痛めつけたり、会社に居づらくさせたり、または金でカタをつける手伝いをするなど、もっぱら男女がらみに関する依頼がほとんど。世間では、氏を『復讐代行屋…

ほとんど詐欺・中年男性をハメる世にも恐ろしい結婚相談所の実態

女が行き遅れの中年男性をハメる結婚詐欺。結婚というエサをぶら下げれば、男をダマす世にも恐ろしい結婚相談所の実態を、明らかにしよう。 結婚詐欺。といえば、色男が女をダマし金を引っ張るのが、よくある構図だろう。が、最近では、逆のケースも珍しくな…

危ない男には危ない女を!史上最悪のストーカーを撃退した話

ここ数年、ストー力ーによる殺傷事件が頻発している。中でも多いのが、若い女性が元彼に刺し殺されるケースだ。新聞で目にするたび、もしかして私がこうなってたかも、と背筋か寒くなる。 というのも実は私、インターネツトで知り合った男からー年以上執よう…

浮気調査・不倫調査の探偵の証拠の探し方仕事のやり方

都内某所で興信所を構える私立探偵の元には、毎日、種々様々な依頼電話がかかってくる。中でも多いのが男女がらみのトララルだ。浮気調査・不倫調査はどうやって進められるのか、ここでは『復讐代行屋兼別れさせ屋』などと呼ばれる内藤氏が、実際に扱ったケ…

デパートの美容部員に恋をし7年通い続けたストーカー

電話に手紙の送り付け、待ち伏せ、尾行…。ストーカー事件がクローズアップされるようになって久しいが、中には殺人にまで発展するケースもあり《たかが追っかけ》で片憐けられないのが現実だ。 7年半にわたり美容部員(32才)につきまとっていた社員N(56才…

浮気がバレる位置情報アプリ「あんしん連絡先」を入れてくれともし妻に言われたらどうする?

グーグルが、とんでもなく迷惑なスマホアプリを発表してくれた。その名も「あんしん連絡先」だ。 本来は、地震や津波などの災害時や緊急時に、家族や友人などの位置情報がGPSでわかる安否確認用アプリなのだが、その充実した機能のせいで、浮気防止アプリ…

本気の婚活・嘘つきナンパ野郎の誘いに乗るつもりはありません

自慢のボインを引っさげてお見合いパーティに参戦するも、見事なまでの惨敗に終わる。お見合いパーティで散々な目に遭ってからというもの、完全に自信を失ってしまいました。もう結婚なんてムリかも。これまで周囲から「もっと積極的になりなよ」「女を出し…

ヤクザを二股かけた結末は

彼と出会ったのは2年前、銀座のクラブだ。当時22才の私はその年の春先に長野県の片田舎から単身上京し、銀座の新人ホステスとして忙しい毎日を送っていた。 閉店後は誰かのアフターとして焼き肉や力ラオケに付き合い、週に2度の同伴出勤日にはタ方から蒙華な…

妻が見せた恐るべき行動カ

8つ下の女性と籍を入れた。交際期間3カ月のスピード結婚だった。新妻の美咲は、テレ東・大橋アナを坊梯させる美形で、体の相性もバツグン。遊び人のオレにはもったいないほどの女だ。 しかし結婚して同居をはじめた直後から、不満が噴出した。オレと交際をは…

ちゃんと付き合ってからじゃないとエッチはしたくない

厚い胸板、太い腕、服のセンスなど、すべてにおいてストライクなとび職人くんからデートのお誘いを受けて舞いあがる。午後5時。祝日でごった返す渋谷を、私はひとりで開歩していました。淳くんとの待ち合わせまであと30分。うれしいなあ。あんな理想的な男子…

婚活サギ女の足下にも及ばぬイマドキこんな手口に編される男性

婚活サギ女の足下にも及ばぬイマドキこんなのに編される男性 男42才。すでに不惑の年齢に到達したハズの私だが、ここ最近、ある女を巡って心が乱れている。あいつは私をペテンにかけるつもりなのか。それとも好意を抱いてくれているのか。わからない。考える…

初めて交際した女性から一方的に裏切られストー力ーとなった男

絵に描いたようなモテない男。それがオレだ。ルックスは十人並み以下。内向的な性格が災いし、高校時代から会話をした記憶がある女はかろうじて母親と学食のオバサンのみ。これで唯一の趣味がインターネットときては友人すらマトモにできるはずもない。そん…

ヤクザの女に手を出してしまった時の対処法

「ヤクザの女と寝る」 「そんなケツの軽い女はこっちから別れてオシマイ、追い込みかけるんは恥の上塗りや」と豪語するが、やはり女絡みは面倒なトラブルに発展するケースもあるようだ。 関東在住の某組員、c氏(29才)は言う 「そりゃ腹立つよ。好きな女が他…

占いで婚約者の両親に結婚を反対されクレーム入れたらストーカー扱い

コトの始まりは、3年来つき合ってきた彼女の突然の別離宣言だった。 「ごめんなさい。あなたとは、もう別れたいの」 心臓が止まるほど驚いた。正式な婚約こそしていないが、彼女の口からはこれまで何度も結婚しようという言葉が出ていたのだ。それがどうして…

俺の彼女は多重人格障害だった

ひとつの肉体に複数の人間が同居する多重人格障害。突然、表情や言葉遣いの異なる別人に豹変、記憶がフツギレ状態に陥る現代の奇病である。一般的な社会生活を営む限り、その症状を垣間見る機会は滅多にないだろうそのため、読者のみなさんの中には誤解して…

エッチより気持ちいい・他人を不幸にする悦び

身も心も溶ける、とはよく言う言葉だが、今回、自身の《トロける体験》を聞かせてくれることになった石橋氏(仮名)は、精神的悦びは肉体的快感よりはるかに勝ると断言する。 「チンチン入れて気持ちいいってだけじゃ犬や猫と一緒だろ。人間なんだからアタマ…

女に貢がせて生活・ヒモ男という生き方

ヒモになって今年で30年になる。これまで、数知れぬ女たちに、金を貢がせてきた。我ながら天晴れな人生と言っていいだろう。世の中にカネを稼ぐ手段は数あれど、「ヒモ」ほど魅力的な商売はない。女の稼ぎで寝ながら暮らす。男なら誰しも、一度はそんな人生…

暴力を振るうヒモ・ストーカー・W不倫を助ける不動産保証人斡旋人

自らストーカー退治を買って出たこともある。客につきまとわれ困り果てた、ある地方在住の既婚のホステスを助け、住民票移転と客の会社への直談判。結果、多額の慰謝料をせしめたのだ。そして、駆け落ちの手引きも。 「つい先日ですが、札幌に住むW不倫の中…

ストー力ー被害にあったらどう身を守ればいいのかその対処法

女子大生刺殺事件以後、ストーカーによる悲惨な事件は後を絶たない。福岡のテレクラで知りあった男が別れ話後ストーカー化、女性宅の天井裏に潜伏した挙げ句に包丁でメッタ刺しした事件を皮切りに、元彼が復縁話を断られたことに逆上、朝の自転車置き場で女…

不倫現場の写真を撮られ脅迫された時の対処法

ある日《親展》で届いた真っ白な封筒。裏返しても差出人はない。ダイレクトメールだろう。気軽に封を切ると、中に入っていたのはそっけないワープロ打ちが1枚。「証拠写真持ってます。お振りこみ・・・・・」つまり相手は、不倫をバラされたくなければ、10…

ホストへの売り掛けツケが払えない・回収取り立ても値切り交渉は私にお任せ

新宿歌舞伎町、昼下がりの喫茶店。とあるキャバクラ経営者から紹介され話を聞くことになった高杉氏(仮名)は、アイスコーヒーをー口だけ飲むと速射砲のようにまくしたてた。端正な顔だちに暑い最中ビシッと着こなしたスーツ。少しあか抜けないスポーツタイ…

不倫するなら金を払ってプロを相手にしたほうが安全

やらない後悔なんてすぐ忘れるもんさ バカみたいな話だけど、20年前だから40才くらいのときだね、テレクラで知り合った女に「生で入れていいよ」って言われて、ちょっと悩んだことがあったのね。ナマ挿入は嬉しい、ただ相手は誰とでも寝るテレクラ女、病気は…

ホスト通いで借金を背負った風俗嬢専門の金貸し

風俗嬢がホストクラブにハマった挙げ句、借金地獄に陥ったなんて話は今どき珍しくもなんともないが、現実的には風俗嬢が金を借りること自体、かなり困難である。いくら高給取りとはいえ、しょせんは水商売。社会的な信用度などゼロに等しいため、大手のサラ…

立ちんぼ路上援交を騙しまくるやり逃げ手口

私はデリヘル嬢なんですが、ときどき路上援交もやっています。場所はもっぱら池袋西口。ちょっと前の記事に『駅前に座りんぼちゃんが増殖中』なんてのがあったと思うのですが、まさにそういう女です。 その日も夜7時ごろ、西口広場の花壇に腰掛け、男が言い…

不倫が上手くいってたが嫁に浮気がバレそうに・・・

自分がプライベートで本当にやりたいセックスにこだわりたい、日々接したなかで本当に〝ヤリたい〞と思った女となんとかセックスしたい、という願望からだった。ただし、俺の女遊びの大前提は「家庭を壊さないこと」。今の生活は幸せだし、満足もしている。…