出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

うまい話には裏がある

ぽちゃ・ぽっちゃりとデブの違い

「ふっくらとして愛らしいさま」とある。芸能人で言うなら、磯山さやか、深田恭子や篠崎愛あたりが上限か。ぷにゅっとした二の腕、軽くつまめそうなお肉、抱き心地の良さそうなあのスタイルが「ぽちゃ」だ。 しかし出会い系において、『ぽちゃですけど』と書…

芸人のフリをしてナンパする成功率の高さ

AKBメンバ—のフリをしてイイ思いをしている女子の話が載っていた。世の中には同じよぅなコトをしてるヤツもいるもんだ。何を隠そぅ、オレも芸能人のフリをしてオイシイ思いを経験した。31才、独身。友人からは猪八戒に激似と揶楡されるこのオレが、だ。 お笑…

独り暮らしの長い義母が俺のメシに勃起薬を盛っている?

今年24才になる妻と2才の1人息子がいる。 妻の母(44才)が暮らす家が同じ都内にあるので、月に一度、子供を連れて3人で遊びに行くのだが、その義母との間に勃発した、ちょっとした問題に悩んでいる。おそらく義母がすでに離婚しているせいだと思うのだが…

エッチな会話にアポはなし

アタシのきついよ 「エッチな会話にアポはなし」 俺が作ったテレクラの原則のひとうだ。それ系の話をする女は男の性欲をからかっているだけで会う気はない。俺の経験では97%がそう。残り3%が援交ババアである 「ねえ、男ってどうしてテレクラに来るの?」 …

「オナニー経験なし」「今は彼氏いないよ」薄々気づいている女のウソを徹底的に看破

この世の中、人間関係を円滑にするためには多少のウソは許されることになっている。真実をロにすることで争いが起こるくらいなら、下手なウソをついたほうがマシ。身近な例では、上司に対するおべんちゃらなどもその一種だろう。これウソをつかれた側も、そ…

40代が不倫カップルが誕生する最後のチャンス

43の時、はじめて中学の同窓会があって田舎に帰ったんです。私は普通に参加してただけなんですが、後で聞いたら、自分の知らないところで何組か不倫カップルが誕生してたみたいで。それがもう何だか羨ましくてね。で、それからちょうど10年後にまた同じ同窓…

ブスとイケメンが一緒にいたがデート商法の現場だった

平日の午前中に新宿駅西口の路上で見つけた顔面格差カップルだ。男は20代後半だろうかスーツを着こなすハーフ顔の、キラキラした笑顔が特徴的なイケメンだ。その隣には、雰囲気は若いのに顔はオバチャンなブスがいる。なにかトラウマでも抱えてそうな、影の…

同級生に売春をあっせんした女子中学生

川崎市の中学3年生C子が逮捕された。容疑はなんと、売春防止法違反と児童福祉法違反である。彼女は同じ容疑で補導された後輩の女生徒とともに、エンコーのあっせんをしていたのだ。川崎署の調べによると、会社役員らに知り合いの女子中学生を紹介し、1回…

現実がぱっとしないから二次元のアバターはモテモテにしたい

スマホゲーム。たかがゲームをぴこぴこするだけのサィト、金が必要な理由などどこにもない。・・・ように思う。ところが、スマホゲームにハマったがため、借金地獄に陥った女性がいる。現実がぱっとしないからこそ、彼女はアバターのファッションを誉められ…

付き合う女が全員性病持ちのクラミジアの理由は

股間のむずかゆさに我慢できずベッドの上で目を覚ますと、チンコの先っちょから白っぽい液体が渉んでいた。精液じゃない。膿だ。まさか性病っ ここ最近、彼女のミユキ以外の女とはセックスしていないし、フーゾクにも行ってない。昨夜もたっぶり2時間、濃厚…

海外で恋した外資系OL本当の職業は家族を養うための出稼ぎ売春娼婦だった

果てしなく広がる大草原。《ゲル》と呼ばれるテントでの質素な暮らし。馬にまたがる遊牧民モンゴル共和国、と聞いて大半の人は、椎名誠の小説に登場しそうな風景を思い浮かべるのではなしか。 就職もせず2年間アジア各地を放浪してきたこのオレも、一度モン…

女はヤリ放題。金は使い放題。キャバクラ店長という役得仕事

キャバクラ店員と聞いて、みなさんはどんなイメージが浮かぶだろうか。茶髪に染めた若いアンチャンの腰掛け仕事、女と金のことしか頭にない男。中には関心すら覚えないという人も多いかもしれない。その想像はあながち外れてはいない。ただ一つ、彼らには共…

欲求不満の医大生のお嬢様がテレホンセックスにのめり込む

チャットで出会った横浜の医大生横浜に住むナオヤだよー近くの子、話さない? 今年の初頭、俺はインターネット上のチャットルームで、ナンパの獲物を物色中だった。ツーショツト機能を使い、女性と思しき名前(ハンドルネーム)のコに、あたりかまわず冒頭の…

エロに刺激を感じなくなってしまった男の不幸の物語

35才にしてひと通りの「スケべ」を体験したからだろうか、最近、めっきりエロに対し無関心になってしまった。境地に達したわけではないが、もはやエロいことなどどうでもいいやって心境。エロにおけるうつ病とでも言うべきか。 ひょっとしたら、歳相応に精力…

都会のJKが北海道にやってくる・スケベ心を出してしまった結果

今年の5月、北海道地域限定の援助交際系サイトを使って女性のメッセージを眺めていたところ、どういうわけか東京在住の女の子のメッセージが飛び込んできた。「JKの由貴です。翌週末、友達の美里と一緒に北海道に行くのでストレスを発散させてくれる人、探…

出会い系のイベント詐欺師と直接対決

松本と名乗る男から指名の電話がかかってきた。 「佐藤さんですよね」「ええ、そうですけど」 「ども松本です」「はい?」 「松本ですよ」「あの失礼ですが、どちらの松本さんで・・」 「松本です。松本久美子です」虚を突かれるとはまさにこういうことを言…

18才彼氏が4人未だ処女。そんなメル友ユリの素顔は…

ある晩、僕の携帯に届いたー通のメールから始まった。 〈まだお仕事終わらないの?ユリ、寂しい〉 このメールが家でくつろいでいた僕に宛てられたものでないのは明らか。第一、ユリという名に記憶がない。誰かと間違ってるらしい。しかし、見知らぬ女から来…

ダマされても借金しても私がホストクラブに通うワケ

新宿歌舞伎町の超有名ホストクラブのナンバー1が未成年者への飲酒接待及び淫行で逮捕されたのをご存じでしようか。埼玉から家出してきた女子高生2人を勧誘、1カ月で1人あたり100万も金を使わせていたとか。補導された女のコは、恐らくや援交で金を稼いでいた…

「追っ掛けられると女は逃げる」はウソ

俺の知り合いにバツ一の男がいて、そいつが去年、再婚したのよ。相手はまだ30前の、女子アナみたいな清楚系のキレイな女でさ。で、何が口惜しいって、その知り合いの男ってのが50才のスーパーの店長だってことなのな。別に金持ちでもなけりゃ、男前でもない…

雑誌の取材と言われると中身も確認せずにのるホステス

わたしの働くクラブは、それほど高級といつわけでもないのに相変わらずの不景気で客の入りはイマイチ。その店に、ある出版社がホステスの写真を雑誌に載せたいと申し出てきた。ギャラは出ないらしいが、写真が載れば客も増えて指名もバンバン入るだろうと、…

生保レディの枕営業・顧客と肉体関係で契約の実態

※これは実際の生保レディの告白です 「こんにちは。ワタクシ、xx生命の者ですが」 そんな女が突然、自宅や職場の昼休みにやって来てワケのわからない説明をした挙げ句、保険の契約中迫ってきた…なんて経験はないでしょうか。怠け者である私でさえ、たった1年…

電話営業マンのナンパ相手は、バストサイズを教える無防備女

住宅の販売営業という仕事は、電話帳を見ながら、どこそこに新しい分譲マンションができましたので是非どうぞと片っ端に電話をかけるという極めて単調なものだ。好景気で食いつきがいいというならまだしも、このこ時世、毎日毎日そんなことをしていれば、ほ…

高収入の男パーティ・イベントスタッフの募集の内容が怪しすぎた

5月のある日のタ方、いつものように駅で「Tスポ」を購入、求人欄でバイトを探していたときのこと。月収40万円もらえるパーティ・イベントスタッフの募集を見つけた。いったいどんなイベントなんだと思うが、問い合わせてみて納得。電話に出た20代後半くらい…

中高一貫の女子校で女子中学生女子高生に交じってランチしてみたものの

私はなんてことない会社員。風俗にも行ったことがないし、ワリキリもしたことがない。その理由は、単にJC・JK世代の若い子にしか興味がないからだ。風になびく制服。一度も染められていない、ツヤのある純潔な黒髪。水を弾きそうな弾力のある肌。あの美…

ミス、モデル、CA職業限定ねるとんのウソ八百

男性の参加資格を医者や工リートに限定したねるとんパーティはよくあるが、最近情報誌でこんなパターンを見つけた。 「ミス経験者、モデル、タレント、スチュワーデス・・容姿特別美人限定」 いくら男性側の立場に立った広告とはいえ、ここまで露骨に“美人“…

バイアグラを飲んでもEDでデートも気まずく

EDが続いている。手コキ付きのマッサージ店に行っても、しっかりとは勃たないし、さらに問題なのはオグが相手のときだ。そもそもコトを始めようという気にすらならない。おそらくゴムさえ使わなければなんとかなると思うのだが、あのオグの頑なな拒み方か…

ハードプレイも可のセフレだが超デブス

出会い系で見つけた香織という26才のセフレがいる。そいつは超デブスだ。身長155センチ、体重90キロのブスだけに、ヤリたいときにいつでもヤレて、足指舐めやアナル舐めをさせたり、アナルファックに飲尿など、普通の女の子には頼めないようなハードプレ…

エッチな独身女性のふりして使用済み下着や音声で稼ぐ男

年末のテレビ、見たやろ。山口はるかが出とったヤツ。あれはサギだったけどね、人のノウハウを利用して金をダマシ取るなんてトンでもない話やて。だって、私の商売はサギじゃない、正真正銘の男女交際業よ・どんなに重箱の隅をつつかれても、一部のスキもな…

隣りの家に住む人妻の不倫相手が70過ぎのジーサンだった

今年3月ごろの夜。自宅ベランダでタバコを吸っていると、我が家の目の前の生活道路を行ったり来たりする顔見知りの人物を見かけた。隣りの家に住む奥さんがガラケーで誰かとしゃべっているのだ。やや不審な光景だった。なんでこんな夜遅くに外で電話を?家…

埼京線には痴漢をされまくりたいの女もいる!?

趣味はチカンの観察です。ヒマを見つけては満員電車に乗り込んで獲物を物色しています。ご存知のとおり、埼京線の先頭車両は知る人ぞ知るチカン天国で、最も人の多い夜7時前後の新宿駅のホームには、チカン男が複数集まり、獲物が来るのをじっと待ち構えて…