出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

うまい話には裏がある

都会のJKが北海道にやってくる・スケベ心を出してしまった結果

今年の5月、北海道地域限定の援助交際系サイトを使って女性のメッセージを眺めていたところ、どういうわけか東京在住の女の子のメッセージが飛び込んできた。「JKの由貴です。翌週末、友達の美里と一緒に北海道に行くのでストレスを発散させてくれる人、探…

18才彼氏が4人未だ処女。そんなメル友ユリの素顔は…

ある晩、僕の携帯に届いたー通のメールから始まった。 〈まだお仕事終わらないの?ユリ、寂しい〉 このメールが家でくつろいでいた僕に宛てられたものでないのは明らか。第一、ユリという名に記憶がない。誰かと間違ってるらしい。しかし、見知らぬ女から来…

「追っ掛けられると女は逃げる」はウソ

俺の知り合いにバツ一の男がいて、そいつが去年、再婚したのよ。相手はまだ30前の、女子アナみたいな清楚系のキレイな女でさ。で、何が口惜しいって、その知り合いの男ってのが50才のスーパーの店長だってことなのな。別に金持ちでもなけりゃ、男前でもない…

雑誌の取材と言われると中身も確認せずにのるホステス

わたしの働くクラブは、それほど高級といつわけでもないのに相変わらずの不景気で客の入りはイマイチ。その店に、ある出版社がホステスの写真を雑誌に載せたいと申し出てきた。ギャラは出ないらしいが、写真が載れば客も増えて指名もバンバン入るだろうと、…

不倫するなら金を払ってプロを相手にしたほうが安全

やらない後悔なんてすぐ忘れるもんさ バカみたいな話だけど、20年前だから40才くらいのときだね、テレクラで知り合った女に「生で入れていいよ」って言われて、ちょっと悩んだことがあったのね。ナマ挿入は嬉しい、ただ相手は誰とでも寝るテレクラ女、病気は…

電話営業マンのナンパ相手は、バストサイズを教える無防備女

住宅の販売営業という仕事は、電話帳を見ながら、どこそこに新しい分譲マンションができましたので是非どうぞと片っ端に電話をかけるという極めて単調なものだ。好景気で食いつきがいいというならまだしも、このこ時世、毎日毎日そんなことをしていれば、ほ…

高収入の男パーティ・イベントスタッフの募集の内容が怪しすぎた

5月のある日のタ方、いつものように駅で「Tスポ」を購入、求人欄でバイトを探していたときのこと。月収40万円もらえるパーティ・イベントスタッフの募集を見つけた。いったいどんなイベントなんだと思うが、問い合わせてみて納得。電話に出た20代後半くらい…

中高一貫の女子校で女子中学生女子高生に交じってランチしてみたものの

私はなんてことない会社員。風俗にも行ったことがないし、ワリキリもしたことがない。その理由は、単にJC・JK世代の若い子にしか興味がないからだ。風になびく制服。一度も染められていない、ツヤのある純潔な黒髪。水を弾きそうな弾力のある肌。あの美…

ミス、モデル、CA職業限定ねるとんのウソ八百

男性の参加資格を医者や工リートに限定したねるとんパーティはよくあるが、最近情報誌でこんなパターンを見つけた。 「ミス経験者、モデル、タレント、スチュワーデス・・容姿特別美人限定」 いくら男性側の立場に立った広告とはいえ、ここまで露骨に“美人“…