出会い口説きALLOK

デキル男のためのライフスタイルマガジンです。裏モノJAPAN監修の出会いや口説きに体当たりで挑戦したブログです。

俺の彼女は多重人格障害だった

ひとつの肉体に複数の人間が同居する多重人格障害。突然、表情や言葉遣いの異なる別人に豹変、記憶がフツギレ状態に陥る現代の奇病である。一般的な社会生活を営む限り、その症状を垣間見る機会は滅多にないだろうそのため、読者のみなさんの中には誤解して…

エッチより気持ちいい・他人を不幸にする悦び

身も心も溶ける、とはよく言う言葉だが、今回、自身の《トロける体験》を聞かせてくれることになった石橋氏(仮名)は、精神的悦びは肉体的快感よりはるかに勝ると断言する。 「チンチン入れて気持ちいいってだけじゃ犬や猫と一緒だろ。人間なんだからアタマ…

104の番号案内嬢とナンパから結婚しました

皆さん、こんにちは。実はこの度、恥ずかしながら結婚することになりました。エ?そんなノロケ話は犬に食わせてしまえ?イヤ、そう言わずへ少しだけお付き合いください。ボクが妻・祐子と知り合ったのは、はじまりは1本の電話でした…。といっても、テレクラ…

フィリピン人女性とお見合いの出来る結婚相談所

例えば、どこの職場にも、必ず1人や2人は独身の中年男っていますよね。結婚は人一倍したくてもなぜか縁に恵まれない。そう、行き遅れってヤツ。彼らってのは想像以上に悩んでてね。世間体だってあるし、何より、もしも一生独身なんて考えただけでゾッとしち…

普通のOLがSM女王様デビューで金持ちM男奴隷を囲う

私、奴隷2人と人間便器を飼ってます「来週あたり、会っていただけませんか」携帯に、奴隷1から電話が入る。「忙しいからまたね」そっけなく切ると、今度は奴隷2から着信だ。こいつは先週呼び出したばかりだから放っておけ。それより彼氏とのデートがボツった…

嫁や彼女を眠らせ他人に抱かせる性癖を持つ男がいる現実

誰か、ぼくの眠り姫を目の前で犯してくれませんか古風な彼女と制限の多いセックス ぽくは地方国立大学の英会話サークルという、地味を絵に描いたような集団に属していた。そのサークル、男女比およそ1対2と夢のような環境ながら、モテてモテてしょうがないと…

女に貢がせて生活・ヒモ男という生き方

ヒモになって今年で30年になる。これまで、数知れぬ女たちに、金を貢がせてきた。我ながら天晴れな人生と言っていいだろう。世の中にカネを稼ぐ手段は数あれど、「ヒモ」ほど魅力的な商売はない。女の稼ぎで寝ながら暮らす。男なら誰しも、一度はそんな人生…

団地妻の熟女ママさんバレーチームのパーティーに参加した

3年前の夏。しがないフリーター生活を送っていたオレは友人に勧められたテレクラにハマリ、その日もバイトをサボり昼過ぎからコールをキメこんでいた。1時間ほど援交女からの電話が続きへキエキしていたところに祐子という主婦からコールが入った。「ねぇ…

SMは頭脳ゲーム・淫乱で変態女だと自覚させるのが醍醐味である

なんだなんだ。たまたまテレビを見ていたら、どのチャンネルも「出会い系サイトの危険」なんてやってるじゃないか。京都で起きた殺人事件を機会に出会いサイトの問題点を炎り出そうという意図かもしれないが、私の目から見ると単なる揚げ足取りの報道としか…

東のオマンコに西のオメコ九州ではボボと呼ぶ説

東のマンコに西のオメコ。そして遥か西方に控える第3勢力、ボボ。オメマンに境界線があるなら、オメボボにもあるはずと、ライター。山崎は九州。小倉へ飛ぶ。だが、地元住民が口にするのは、オメコやマンコばかり。いったいボボの言葉はどこで聞けるのかと…

近親相姦の魔カ・娘を抱きたい親がいるという現実

自分の娘を抱きたくない親がいますか?近親相姦の魔カ不覚にも肉親と性交する夢を見て、ジトッとした冷や汗と共に目を覚ましたー。そんな経験はないだろうか。起きた後もしばらくは胸ヤケのような感覚が続き、当人とも顔を合わせられない。それほどまでに、…

都会のJKが北海道にやってくる・スケベ心を出してしまった結果

今年の5月、北海道地域限定の援助交際系サイトを使って女性のメッセージを眺めていたところ、どういうわけか東京在住の女の子のメッセージが飛び込んできた。「JKの由貴です。翌週末、友達の美里と一緒に北海道に行くのでストレスを発散させてくれる人、探…

人妻だけでなく女教師も対象・PTA不倫の実態

「PTA」と聞いて皆さんは何を連想するだろうか。父母の代表が学校内の諸一虹争を手伝ったり、教育問題について語りあう。小中学校に通う子供を持たない人にはピンと来ないかもしれないが、簡単に言ってしまえばそんなところだ。 イメージとしては、かなり…

ホモ同士の出会いの場のハッテンバでトコロテンの快楽に目覚めた僕

あなたの趣味はと問われれば、僕はそう答えます。週に2度も通っているのだから趣味と呼んで差し支えないでしょう。とはいえその映画館、作品目当てに入場する人はまずいませんし、僕もまた然りです。そこは数多くのホモ男性が集い互いの肉体をむさぼり合う…

台湾の売春喫茶店・風俗買春事情調査

昨年、俺はとあるガイドフックの取材で台湾を訪れた。台北市内を中心に回ったのだが、同行した台湾通の力メラマンがしきりボヤくのである。 「やっば、台北はつまんねーよ」「じゃあ、どこが面白いの」 「ん、そりゃなんたって南のほう、高雄なんていいねえ…

暴力を振るうヒモ・ストーカー・W不倫を助ける不動産保証人斡旋人

自らストーカー退治を買って出たこともある。客につきまとわれ困り果てた、ある地方在住の既婚のホステスを助け、住民票移転と客の会社への直談判。結果、多額の慰謝料をせしめたのだ。そして、駆け落ちの手引きも。 「つい先日ですが、札幌に住むW不倫の中…

社会人がサークルを作って女子大生と近づく

社会人になり早5年。少しはモテるかもと思って選んだ流通業界だが、現実は暗い倉庫で商品管理を続ける毎日だ。 くそ-、こんなはずじゃなかったのに…。その春の朝もうつむき加減で出社していると、会社の最寄り駅周辺に、いつもは見かけないサーファー風ニ…

アフリカの男性に日本人女性を紹介する偽装結婚

裏モノを読む限り、今や「偽装結婚は常識と化した」らしい。 そして、その大半は中国人やフィリピン人の女性に日本人男性を斡旋するのがパターンだそうだ。でも、本当にそうなのか。オレが過去に経験した偽装結婚は、アフリカ人男性に日本の女をあてがうとい…

ストー力ー被害にあったらどう身を守ればいいのかその対処法

女子大生刺殺事件以後、ストーカーによる悲惨な事件は後を絶たない。福岡のテレクラで知りあった男が別れ話後ストーカー化、女性宅の天井裏に潜伏した挙げ句に包丁でメッタ刺しした事件を皮切りに、元彼が復縁話を断られたことに逆上、朝の自転車置き場で女…

不倫現場の写真を撮られ脅迫された時の対処法

ある日《親展》で届いた真っ白な封筒。裏返しても差出人はない。ダイレクトメールだろう。気軽に封を切ると、中に入っていたのはそっけないワープロ打ちが1枚。「証拠写真持ってます。お振りこみ・・・・・」つまり相手は、不倫をバラされたくなければ、10…

出会いアプリ・ファーストメールの文例・戦術

とにもかくにも最初のメールがいかに肝心かわかっていただけただろう。せっかく苦労して作った文章も、一度も目を通されることなく削除されてしまうこの世界。スタートラインに立つためには、ファーストメールに細心の注意を払わねばならない。 ただ、注意と…

カップル喫茶で目覚めた露出・見られると言う興奮

ごく普通のサラリーマンであるオレの、もっぱらの楽しみは月に1度、カミさんと出かけるテーマパーク巡りだ。いい歳こいてディズニーランドかよ、などとバカにしてはイケナイ。オレたち夫婦が単に体感マシンなんぞで遊び呆けてると思ったら大間違い。目的は…

AV男優に名器度を採点してもらう

「AV男優さんにキミの名器度を採点してもらおうと企画してたんだよ」ボンっ。なるほど、今後の課題が明確になるというわけですね。ってそんな!見知らぬ人とセックスするなんてはしたない真似できるわけがありません。「ショッパイこといってんじゃね-つ…

女子大から共学に変わった女の園に入学

女の園に入学するの巻裏モノ読者のみなさん、どうもこんにちは。小林です。よろしくお願いします。 僕、裏モノのファンでして、記事を参考にナンパばっかしてたんですけど、そのお礼の意味も込めて、この前の3月ディズニーランドへ遊びに行った帰りに編集部…

見知らぬ男とエッチした妻を改めて抱く悦び

私には自分の妻を他人に抱かせて興奮を覚えるという妙な性癖がある。見知らぬ男とエッチした妻をその夜、改めて抱く悦びは何にも代えがたい。 私がなぜ、そんな性癖を持つに至ったか、これまでどんな経験をしてきたかは体験ルポで報告したとおりだが、その後…

モテたいために悩み相談にのって宗教を作った僕

女をパクパク食いまくりたい。これは男なら誰もかんがえるであろう。 が、当然ながらその権利を有するのは限られた者だけ。ジャニーズ顔、スポーツ選手、金持ち。う~ナメんな、ウンコ野郎ー 高校時代までのボクはそんな怨念に取りつかれながら生きていた。…

コミケ会場のコスプレナンパはオタク男が唯一輝ける場所

「このキャラに似てるからコスプレしてよ」 「岡田くん、今度の土曜、売り子やってくんない?」 20才の夏、女友達の好恵にある依頼をされたことが始まりだった。彼女は、格闘ゲーム「キング・オブ・ファイターズ(KOF)」に登場するキャラを取り入れた同人漫…

インターネットで話題の露出女を追いかける

インターネットで話題のり露出女りを追いかける『覗くだけでマナーを守れる方』 都内某JR線内に出没する18時01分のきという記事を覚えているだろうか。インターネットの「痴漢ホームページ」で話題になっていた。そんな女性がいるなら、オレも参加してみたい…

東北の女性は他人に優しいので東京もんを受け入れてくれる!?

山形の七日町やっと街らしい街にたどり着いた。そうだなあ、東京でいえば三軒茶屋くらいの大きさだろうか。ここなら何とかなるかも…と思いきや、山形唯一のデパート松坂屋が潰れていたりして、いまいち盛り上がりに欠ける。人の数もボチボチといったところだ…

熟女たちの憩いのカラオケ・昼オケ店長の美味しい日々

いま現在、私は客層の9割が女性、しかも平均年齢が60代半ばというカラオケ屋の店長に収まり、毎日のように老女たちを喰いまくっている。ときには金品まで貢いでもらうほどの成上がりぶりである。まったく人生とはわからないものだ。2カ月間、閑古鳥状態。店…